テラーノベル
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えーというわけで前回の続きから!
mo4のメインストーリーのネタバレを含みます
🍣☀️カプ(多分)
それではレッツゴー
☀️「はぁ……はぁ……」
何で俺が息切れしてるかって?聞きたいですか???聞きたいですよね???
それはな!寿司に修行してくださいって追いかけられてるからだ!!!何なんだあいつ…
🍣「あ、太陽さんどこですか?ここですかね」
(鉤爪を振り上げる音)
☀️「っぶねぇ…何で俺の場所分かるんだよ」
🍣「うーん…太陽さんだからですかね?」
☀️「理由になってねぇ!!!」
(鉤爪を振り上げる音)
☀️「おい!!!喋ってる途中に振るな!!!」
🍣「あ、はい。すみません」
☀️「お前反省してねぇだろ!!!」
🍣「してますよ?」
☀️「マジでなぁ…毎日奇襲してくんなよ…」
🍣「え?奇襲じゃないですよ。修行ですよ?」
☀️「これのどこが修行だよ!!!」
その時、何か音がしたんだ。まさか寿司に気を取られて捕まるとはな。
☀️「は?なんか来てませ―」
それが最後だった。俺らはホモビ型ロボットの中って訳さ。
数日後…
🍣「あー、シグキンさん達に助けられちゃいましたね。自分ら。」
☀️「そうですね!!!」
俺らは無事ロボットから救出された。厨二病野郎(笑)とボーリング玉とラーメンハフハフニキとグラサンと…あと誰だったか?
(∑、👊、🥢、🕶)
まあそんなことはどうでもいい。俺は暇だ。どうしましょうか…
そこで突然思いついた。
☀️「勉強!!!」
🍣「えー太陽さん勉強するんですか?」
☀️「暇だからな!!!」
この時の俺はどうかしていたと思う。でもその時は勉強をする他なかったんだ。
☀️「おい寿司!!!俺はフワンソーワに行く!!!絶っっっっ対言うんじゃねぇぞ?」
🍣「え?太陽さん、今度は何をしに行くんです?」
(本編のセリフ覚えてないですすみません。割愛)
とりあえず寿司は無視してフワンソーワに行くことにした。
数日後…
〜荒川side〜
何か太陽さん勉強しに言っちゃいました。太陽さんはフワンソーワにいるって言ってましたけど…見つかりませんね。で、シグキンさん達とフワンソーワに来てるんですけど…何やら学院の書籍を数日で暗記してスピード卒業式した人がいるみたいですね。「イキリトラ」さんと言うみたいです。まさかですけど…太陽さんじゃないですよね?
長くなりましたのでこれにて前半終了です!!次回にご期待を!!
マリン🫧🌊
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睡眠欲求さん .
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コメント
1件
はる。だわ!第2話読んだよ〜。 もう最初から寿司の「修行ですよ?」が完全にギャグで笑ったw 太陽さん、逃げ切れてないし鉤爪振り回されてて草。ホモビ型ロボットに捕まる展開も予想外すぎて好き。イキリトラのスピード卒業、絶対太陽さんだろ…って思わずツッコんだわ。次回も楽しみにしてる🔥