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主でぇす

番外編っ

明那がロー〇ー付けたまま配信するお話

⚠️ 18禁かも(過激なシーン有)

地雷の方回れ右 口調迷子です🙏💦

ご本人様とは一切関係ございません 。

※2人は付き合ってる設定

それではいってらっしゃい

















明那side


明那「そ、うなんだ、ッ///」


俺は今大変なことになっている

そう、全ては不破湊という男の仕業だ。









〜数分前〜


不破「ねねー明那、もう配信始める?」


明那「んー、後20分後くらいかな」


不破「それなら丁度良かった!」


ふわっちのことだ、また俺に変なことをさせる気なんだろう。




案の定その予想は当たっていた。




不破「じゃじゃーん♪」



そうしてふわっちが見せてきたのはデカめのロー〇ーだった。


いや、じゃじゃーんやなくて。


不破「明那、これ付けて♡」


明那「やだ。」


不破「即答!?」


明那「だ、だって…///」


不破「まぁ明那はロー〇ーなんかでイっちゃう変態さんやもんな、♡」


明那「お、俺はそんなんじゃイかないし!///」


不破「ふーん、じゃあやってみてよ、♡」


明那「へ?」



俺は軽々と押し倒され、ふわっちの器用な手つきで簡単に挿れられてしまった。





不破side



ツプ

明那「ん、ぁ…///」


ロー〇ー挿れただけで感じてる。エロいし可愛すぎる…♡


明那side


不破「最初は弱くしておくね♡」


明那「い、いもん…外すし…ッ///」


不破「勝手に外したりしたら、お仕置きしちゃうよ?♡(耳元」


明那「ひゃあっ!?♡」


不破「んは、かーわい♡」


不破「じゃ、頑張ってねー♡」
























というわけだ。

ふわっちも配信を見てるらしいし…

しかも、時間が経つにつれてどんどん強度が増してる。

このままじゃまずい…!



ヴヴヴヴヴヴ


明那「ぁッ….///」



【どしたんw】


【急に喘がないでw】


【あえぐさ】


明那「な、んでもないよ…///」


【不破湊  明那どしたんw】


【ぷわ!?】


【まさかの】


どしたんw、って誰のせいと思ってんのー!!‪


そうしているうちにどんどん強度は強くなっていく



ヴヴヴヴヴヴヴヴ


明那「〜〜〜ッ!?♡♡」


ビュルルルル


明那「ご、めん…ッ///今日は配信おわりま、すッ」


【大丈夫か】


【無理しないでね】


俺はそうして配信を切る












明那「はぁ〜〜〜〜〜〜….」


俺は最悪なことをしてしまった。配信中にイってしまった….








不破「明那大丈夫ー?♡」


明那「ふ、わっちぃ…」


俺は怒りと快感が同時に来る。


こんなことをさせたふわっちに怒ってもいるし、ロー〇ーでイって身体中敏感になっているから、気持ちいいという快感を逃すことができない。



不破「明那、顔真っ赤やで?♡」



ふわっちは俺のそばに来て服を脱がす。



明那「や、ッめ…///」


不破「明那のここ、ぐっちょぐちょだね♡」


そう言ってふわっちはゆっくり指を挿れる


グチュクチュグチョ




明那「やッ、らぁ…///ふぁっちぃ…///」



不破「配信中にバレると思って感じちゃったんだ♡」


明那「ち、ッがぁ…///」



不破「変態さん♡」


グチュグチュグチュグチュクチュ


明那「あ”ッ!?は、やくッしないでッぇ!♡」


明那「イ、っちゃ…ぅッ♡」


ビュルルルルル



明那「ハァッ、はぁ….」




不破「明那、まだこれからだよ?♡」





明那「へ…..」

















































次の日




明那「いったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」




不破「ほんっとうにごめんなさい」













おかえりなさい!

終わり方変ですね….ごめんなさい😭

今新しい話を考え中なのでもうしばらくお待ちください🙇‍♀️

次もまた見てください!

この作品はいかがでしたか?

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