テラーノベル
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やっほー。
チャッピー君はじめて触ったけど凄いね。。
口調とかセリフ少し追加してるとこもあるけどほぼチャッピー君が作ってくれた
ヴァンダーマー×つぼ浦
です!!!!
みんなはチャッピー君(AI)が作った話に抵抗ある?
面白ければ良いじゃんと思ってるタイプです。
ストグラ知識が無いので全然違うとかあったらすみません
ヴァンさんの口調など
⚠nmmn⚠
・実在の人物様には一切関係はありません
・あくまでキャラ、二次創作です
・それを理解して大丈夫な方のみどうぞ
結構短いよ
倉庫街に響くのは、銃声ではなく――金属音。
「おらぁ!!」
つぼ浦の振り抜いたバットが、ギャングの武器を弾き飛ばした。
その直後、迷いなくロケランを担ぐ。
「……警察が使う火力ではないな」
物陰から、ヴァンダーマーが淡々と呟く。
「うるせぇよ、ヴァンダマー!」
「儂の名を間違えるな」
「じゃあキャンターマーで」
「修正する気はあるのか」
「じゃあ半チャーハン」
爆発音。
倉庫の一部が吹き飛ぶ。
「……」
ヴァンダーマーは無傷だった。
「相変わらずだな、特殊刑事課」
「なに見てんだよ、ハンバーガー」
「お前の戦い方だ」
冷静な声。
「合理性がない。だが――」
一拍置いて、続ける。
「非常に愉快だ」
「は?」
つぼ浦が振り返る。
「キモいこと言うなよファンヒーター。つーか近い!」
距離を詰めてきたヴァンダーマーに、つぼ浦は一歩下がる。
それだけで、男はわずかに口角を上げた。
「儂は下品な冗談が好きでな」
「あ?いったいなんの宣言だ、」
「だからなのかお前を見てると」
「やめろやめろやめろ!」
つぼ浦は即座に耳まで赤くなる。
「くそ!気付きやがったか!この、、 ワクワクセクハラおじさんがよ!!」
「ほう」
初めて聞く呼び名に、ヴァンダーマーの目が細くなる。
「それは新しい」
「褒めてねぇからな!?」
「お前が照るのも、新しい」
つぼ浦はバットを握り直す。
「……ほんとムカつく。なんなんだよお前」
「儂にも分からん」
即答だった。
感情が揺れないはずの男が、続ける。
「お前がいると、行動が増える」
「最悪の理由じゃねぇか」
「観察が楽しい」
「人を実験動物みたいに言うな!」
サイレンが近づく。
「今回は逃がさねぇからな、おじいちゃん」
「老いは否定しない」
ヴァンダーマーは落ち着いたまま言った。
「だが、儂はまだ――」
一歩、前に出る。
「お前を見るのが楽しみだ」
「……っ」
つぼ浦は一瞬言葉に詰まり、すぐ怒鳴った。
「だからそういう言い方すんなっての!!」
その反応を、
ヴァンダーマーは心底楽しそうに眺めていた。
正義は騒がしく、
犯罪は冷酷で、
そしてこの街では――なぜか、噛み合ってしまう。
チャッピー君からこれ来たとき悶ました。。。
私文才もアイデアも乏しいのでAIが文章作成、創作にはいいことしか無くね?と思ってます。しっかり書いてくださってる方には申し訳ないですけど。
ここまで読んで頂きありがとうございます。
ばいばーいノシ
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