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コメント
3件
おお、これはまたぶっ飛んだ設定のプロローグですね…! 弱点が可視化された上でBL鬼ごっこを強制されるって、もう最初からカオスの予感しかない。特に腐男子組が「ラッキー」と冷静に受け入れてるのが面白すぎる(笑)。レウって何者なんだろう? この謎がどう転んでいくか、続きがすごく気になります。
弱点が可視化し、BL鬼ごっこをする事になりました……
3L&〇化めっちゃ入ってます。
嫌な人は回れ右。
自己紹 介【名前と弱点】
gl【弱/耳、猫、t首、撫類】
tn【弱/キス、股、炭酸、女】
os【弱/頬、首、ヤンデレ】
ht【弱/媚薬、バナナ、ち〇こ】
sn【弱/催眠、胸、Dキス】
ni【弱/背筋、裸】
kn【弱/子供、耳、玩具、いちご】
ut【弱/媚薬、赤面、狼】
zm【弱/口、動物、薬】
sha【弱/首、コス、股】
rbr【弱/顔、キス、足】
em【弱/ち〇こ、裸】腐男子
shp【弱/ロリ、足】腐男子
ci【弱/メンヘラ、変態】腐男子
rp【弱/耳、高身長】腐男子
𝑷𝒓𝒐𝒍𝒐𝒈___
em視点
私は朝起きると謎の牢獄に捕まって居ました。
他メンバーも一緒でした。
tn「ここ何処や!」
gl「知らん」
そしたら知らない声が聞こえました。
???「やぁ」
zm「誰や!」
???「僕の名前はレウ。」
ru「君達の上に弱点があるだろ?」
ru「その弱点でBL鬼ごっこをしてもらう。」
一同「え?」
em「BL鬼ごっこ……?」
ci「怖ーい」
腐男子組「それな〜【棒】」
そうなのです。私達腐男子組は、むしろラッキーですね。
ru「受け攻めは見つけた相手による。それではスタート。」
… 𝗍𝗁𝖾 𝖾𝗇𝖽
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(*´ー`)ノ
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#からぴち
𝕽
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