テラーノベル
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🟡▶ヌーブくん
😈▶しくさー(人間)
⚠ゲスト666はロブロックスのシステム上喋れないから紙(ノート)に書いてるのでひらがなで簡潔⚠
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夜
🟡「シクサ~ッ!今度の夜に大きなパーティがあるんだって–」
ソファーに座っている😈に駆け寄り.情報が乗ったサイトを開いた携帯見せ
😈「ᝰ✍️… パーティ…?か」
🟡「その感じ…、行ったこと,.ないでしょ? ̄僕もこんな大きなパーティは無いよッ!」
😈コクッ斗頷き
🟡「…だから.一緒行かない?シクサ-と行ってみたいの」
😈「ᝰ✍️…おれまたこわがられないかな、?」
🟡「…やっぱそこ気になるよね~..」
😈に顔近づけ優しげな顔で聞
😈心「…ッ///顔近い………」
((赤面
🟡「…でも、大丈夫だよ…!僕がいるから。 ̄何かあっても絶対シクサ-のこと守るから、」
😈「~~~////ᝰ✍️ありがと…いってみたいよ。」
🟡「やった~嬉しいッ!ふふッ楽しみだな~ッギュ ̄」
微笑み)斗同時に本能的に😈抱き締
😈「…♡」
数10秒抱きあい続け ̄😈の心臓の鼓動が聞こえ
🟡「…照れてる?~~可愛いッ~”♡」
😈「ᝰ✍️……ヌーブのこと、 す き、 」
🟡「…僕もシクサ-の事大好き…、!// じゃあおやすみ ̄チュ丶」
頬に接吻(((キス)し部屋を出ようとした_
😈「上目遣い)“…待って、”」
🟡の袖クイッと掴み
😈ᝰ✍️💦
焦りながらササッと紙にペンを走らせ
🟡「…どうしたの?シクサ-」
ドアノブから手離しシクサ-を見
😈「ᝰ✍️ もっかい…キスしてほしい」
下に目線向けつつ照れ乍見せ
🟡「へ…ッ//…いーよ”? ンちゅ…ッ」
さっきより少し深く口に接吻し
😈「…ッ𢅥」チュク…”♡」
数秒ほど受け流され,もっと深くなる
…チュッ…ンチュ…”ッ…♡ン…チュク…ッ.ンン……/
口を離
🟡「…満足?」
😈コクッ斗頷き.赤面,)) 😈が少しフラつき.
😈「っ…/!?」
🟡「大丈夫…?シクサ-…ッ落ち着いて ̄?」
あまりの快感で倒れそうになった😈を支え
そのまま少し抱き
😈心「~ッ♡♡ぉちつけなぃょ…」
🟡「シクサ-.愛してる…”//またあしたね、♡」
洗脳済み的なテンションで愛し))/斗部屋を出る
😈「“おやすみ”…///♡」
部屋を立ち去った🟡の後もずっと立ち尽くし
😈心「…ぁ…//……明日もして欲しいな…。//」
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