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コメント
2件
なっちゃぁぁぁぁん!こっちの作品久しぶりだね〜 涼ちゃんは何をしていたんだ?
なんか暇だったので
ここ更新しちゃおうと思って、
多分書き方も成長してるはず
若井side
w「……暇ぁ、」
m「えぇー、僕といるの暇なの、?」
w「うーん、そういう事でもあるし、違うとも言える」
m「それどっち?」
w「つまんなぁい、」
m「嫌って事か、?」
w「でも正直に言えば、」
w「変なことしなければ楽しい、」
m「あー、」(察)
m「ごめんね?」
w「むーりぃー」
m「ちぇー、」
w「ってかさ今外ってどうなってるの?」
w「僕居なくなってから1週間、?」
w「ぐらい経ったよね」
m「あー、多分、?」
m「外出てないからなー」
w「大丈夫なの?犯罪でしょ?」
m「いや、そうなんだよ、、
ってかよく冷静でいられるな、」
w「まぁ、うん、、元貴が悪いから」
m「責任は全部押し付けって訳か、笑」
w「別に、なんかもう慣れちゃった」
m「あんだけヤったのに?」
w「ぃや、それとこれとは違うけど、、」
m「僕さ、何回か誘拐しようとした事はあるんだよね」
w「そうなの?」
m「うん、でも中々出来なくて」
w「出来なくて良いんだよそれは、」
m「それで凹んでたら滉斗を見つけたー、って感じ?」
w「なんか嫌だな、」
m「良くないことを言うと滉斗を見つけた時
性奴としか頭に無かったから、」
w「性、奴、?何それ」
m「いや、知らなくていいや、、」
w「えぇー!?教えろよそこは!」
m「マジで、うん、後悔するから、」
w「何だよ、それくらいヤバい事考えてたのかよ」
m「まぁまぁ、」
w「ってかさ元貴って顔に出やすいよな」
m「え?どうして?」
w「なんか、、キモイ事考えてるなーって」
m「それはいつものことだって、笑」
w「うげ、」
m「でも、本当は挿れて欲しいとか?」
w「バカッ!!、/んな訳ねぇだろッ! 」
m「んもー可愛い〜!!」
w「きもいきもい、」
m「ぁ、そういえば、僕ちょっと仕事あるから」
w「え、仕事あるんだ」
m「失礼なっ、!、なんのお金で住めてると、」
w「確かに、そっか、、」
m「とりあえずなんか適当に過ごしてて」
w「はーい、」
_____
w「んー、にしても暇」
w「あいつ居ないだけでこんな静かなんだ」
w「……、」
w「違和感、……」
w「……クソッ、!あいつのせいじゃん、」
w「せめてロー×ーでも、、」
w「いや、無理だな、、玩具ではちょっと、」
w「ゆ、指か、?、」
w「でもやった事なんかないし、、」
w「………調べるか、……」
大森side
m「仕事めんどー、」
m「ねぇ〜、涼ちゃぁああああん!!」
📞「うるさっ、!?、電話越しなのに、」
m「マジこれやってくんない?」
📞「どんまい、、自業自得だよ、笑」
m「冷たっ、、早く滉斗の所行きたいのに」
📞「滉斗?、ぁ、この前言ってた子か、」
m「本っ当に可愛くてかっこいいのー!」
📞「大丈夫なのー、?」
m「ちょっと?涼ちゃんが言えることじゃないよ」
📞「え?そう、?」
m「いや、そうだろ、監禁レベル超えてるって、」
📞「今は何にもして無いからっ!」
m「だろうね、散々危機にあったんだから、」
📞「でも、いつか滉斗に会えたらなーなんて」
m「取るなよ?。」
📞「取らないって、怖いな、」
m「しょうがないから顔すこーしだけ見せましょうかね」
📞「おっ!!いーの?!」
m「丁度今暇してるだろうし、いいよ」
📞「よっしゃぁ!見たいみたい!!」
m「カメラに切り替えて、……」
📞「あれ?なんか部屋綺麗、」
m「酷、シンプルに失礼」
📞「前来た時信じられなかったよ?」
m「いーんだよ今が良ければ」
📞「適当、」
m「…………ん?」
📞「どうしたのー?早く見たいー!」
m「やってる、…?」
📞「え?誰が?何を?」
m「滉斗が、オナってる……」
📞「……ええええええええええええ!?」
📞「待って鼻血出てきた💦」
m「え、?これ幻聴かな、」
📞「多量出血で死ぬっ、!!」
m「それは言い過ぎだな、」
ガチャ_____
w「ぇ、?!/」
w「も、とき、?なんでスマホ持って、?」
📞「はっ、!?、ぁ、……」
m「あれ、死んだ?」
m「これね友達」
w「そ、そうなのね、」
m「ぁ、大丈夫、続けて」
w「ぇ?!、//」
m「大丈夫、僕が後で満足させてあげるから」
📞「ぁ、……ぃ、…ぉぉ、」
グチュッ
w「んぁッ、/」
グチョグチョ
w「あぁ”ッ、んっ、//♡」
グリッ_グチュッ
w「んぉッ、!、ぁ///♡♡」
m「いーねー、」
📞「……………。」
m「ごめん、お願いっ」
w「んぐッ”//!?」
w「ん”ッ、大き”ぃ”ッ//♡」
m「んっ、ゃ、喋るな、、」
w「はっ、ふッ”、//♡」
m「止まらないで、手も、ほら、」
グチュッグチョ
w「ぁ”ッ、あぁ”/♡♡」
m「その調子、もっと、」
w「ゲホッ、んぁ”ぅ、//♡ 」
m「出るっ、」
ビュルルルルルル
w「ぉぁ”ッ、、ん”ッ、/」
ゴクッ
m「よし、ありがと、」
w「んっ、、だ、大丈夫、//」
w「そーゆー気分だったから、」
m「。そっか、じゃあ今夜は寝れないね」
m「ぁ、そーいえば涼ちゃーん?大丈夫?」
📞「…ぁ、……へ……へ……」
m「ありゃ、これじゃ会わせられないな」
w「ぅえ、会う予定だったの、?」
m「会いたいからってさ、別に見た目は僕より優しいよ」
w「見た目は、って、、」
m「まぁ突っかかるとこあるけど、大丈夫」
w「こっわ、」
😮って良いよね
酷ければ酷いほど好き
👆🌮
笑笑
結構書けたのかなこれ