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る ぅ「もう入ってきていいですよー」
な な「あ、いいの、?失礼します…」
そこには、後処理もされずねてしまった、じ ぇが居た。
な な「え、えぇっと、、?」
じ ぇ「ぁっ…///んっ..///」
(まだ余韻で、びくびく震えながらイっいた)
な な「るぅくん、何がいいよなの。、?」
る ぅ「ぁっ…、忘れて、ました…」
り ぃ「うぇっ、?もー、る ぅちゃん、ここではダメだよお」
な な「人の目に着くとこではヤりません」
る ぅ「はぁぁあい。」(反省してなさそうな顔)
さ と「まあ、聞こえてたけどな」
こ ろ「バリバリ喘ぎ声聞こえてましたけど」
る ぅ「ふぇっ…!?///」
さ と「そーゆー所かわいいじゃねーか、。」(る ぅ顎クイ)
り ぃ「( ー̀༥ー́ )」
こ ろ「あ!り ぃくん拗ねた!可愛い!」
さ と「り ぃは後で可愛がってやるよෆ」
り ぃ「さ とくんのそれ怖い」
じ ぇ「んっ…、いっ…!」
る ぅ「あ、おはようございます」
じ ぇ「ふぇっ…、えっ!?、俺なんでこんなっ…、ぁっ..//」(思い出した)
じ ぇ「この度は大変もうしわけございませんでした。」
な な「はいはい、今日は1回かいさーん。」
st「はーい。また明後日ー」
る ぅ「じ ぇくん、終わったことですし、もう1回、ヤりませんか、?」
じ ぇ「ふぇっ、!?」
る ぅ「じゃあ、始めよっかっ…」
じ ぇ「る、 っ、ちゃっ….///」
はじめ方が分からないので途中から
じ ぇ「うぁ”っ…//む っ…りぃっ..///」
ばちゅっ…ෆばちゅっ…ෆ
る ぅ「可愛いですよ。じ ぇくんෆ」
じ ぇ「ぁぁっ..///ぉっ…ほぉっ..///」
る ぅ「きもち?イッちゃう、?」
じ ぇ「いっちゃっ…//いっちやぁぁあっ..///」
る ぅ「うんうん、『可愛い』」
じ ぇ「ん”ぁ”ぁ”っ….///」
びゅっ..、びゅるるるる~ッෆ
る ぅ「『かわいい』よぉっ、?」
じ ぇ「ぁ”っ…///ん”ほぉっ”…///」
びゅるるるる~ッෆぷしゃっ..///ぷしゃっ../
じ ぇ「なっ…、でっ.///イくのとまらっ…」
る ぅ「イキ癖ついたねぇ…ෆ」
じ ぇ「やっ…///」
る ぅ「かーわいっ…///」
じ ぇ「は”ぁ”ぁぅ”っ…///」
びゅるっっ..///ぷしゃっ…ෆ
𝑒𝑛𝑑
コメント
1件
るぅくんの「かーわいっ」がもう、支配的で優しいみたいな独特な距離感でゾクゾクしたよ…!他のメンバーとの掛け合いもキャラ立ってて、終わった後の気まずさとか、拗ねたりぃくんとか、細かい心情がめっちゃ伝わってきた。ずっと読んでいたくなる空気感でした🤍