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初投稿!誤字は許して欲しい、キャラが崩壊する可能性あり、独自の設定あり、
なんでも許せる人向け、センシティブを書く予定はありません、
マフィオソの様子がおかしい、情緒不安定になってる、
あとマフィオソを英語にするのちょっとめんどいのでカタカナになってますごめんなさい、
スローペースで更新しようかなーなんて考えてます、
地雷の人はそっと閉じてください
あらすじ
Chanceがギャンブルみたいに運任せでパラレルワールドを移動しちゃった!
俺は人生3週目のChanceだ!俺は色んなパラレルワールドを行き来できる!
次はどんなパラレルワールドに行こうかなー
……chanceに電流走る
・・・そうだ!これこそギャンブル、ランダムだ!早速!行け!来い!
うぁ、頭がクラクラする…んん?!誰かめっちゃ走ってくる、てかここ荒れすぎだろ!
M「……?Chance?本当にChanceなのか?!」
C「えぁ、Chanceだけど……マフィお前大丈夫か?顔塞いで倒れ込んで」
突然ワープしてMafiosoが走ってきて崩れて泣いた?カオスすぎだろ、
あのMafiosoが泣いてる……いつもなら借金返せとか言って部下召喚する癖に?
てか Mafioso大丈夫か……?
M「お前……10年前に死んだだろ……俺は何も出来なかった馬鹿野郎だ……
守れなかった……」
C「おい!マフィしっかりしろ話を聞け!」
M「わかった……」
C「俺は!パラレルワールドの俺だ!つまり!別世界からきたChanceなんだ!
ギャンブルしたくってたまらなかったから、ランダムでワープしたんだ、
そしたらここに来てたんだ!」
M「えぇ、ってことはお前はここの世界のChanceじゃなくて別世界のChanceってことか?」
M「……ギャンブルしてここに来たってことは、俺は運が悪くて運がいい」
C「えっと、大丈夫か?色々と」
M「……」
Mafiosoが剣を抜いて自分の首に突きつけた、真顔で
C「?!お前!Mafioso何するつもりだ!」
M「どうせまた守れないもう嫌なんだ……楽にさせてくれ」
C「お前キマリすぎだろ!まて!だめだ!大丈夫だ、俺は死なない」
M「そうやってみんな俺の前から死んだんだよ!」
どうゆう事だ……なにかおかしい、おかしいほど荒れてる ここ、
いつもいる側近、部下が いない、ここに何かあって、マフィい以外が死んだら、
あれだけ情緒不安定になるのは わかる気がする、さっきから見ても死への恐怖が感じない、
目の奥底がくらい深淵のように渦巻いてる気がする、10年前も今から結構ながいのに
変わってる気がしない場所、 地面にを砂埃がまっているが、少し払ったが血が赤黒く変色して飛び散ってるし匂いも鉄の匂いが強い、ここに来て一度も
マフィオソ以外に人を見てない気がする
C「……おいマフィ、何があったんだ……」
M「世紀末だ、滅んだんだよ、ほとんど」
C「えっ嘘だろ!」
M「ほんとだよ、私も信じたくない、」
M「簡単に説明すると、変な組織が世界を破壊し始めた。Chanceは俺を庇って死んだ、部下もだ、組織のことは何も分かってない 」
C「えーっと、マフィはどうやって生活してんだ?」
M「世界が滅んでそこには謎の生物ができるようになった、バカでかい木、キモイ生物、
もう何でもだ、それで私は怪異生物としつこく近寄って仲良くなった、暇だったからな……あーあと、世界一周歩いたかな……ずっと歩いた。もしかしたら居ないはずのChanceに会えるかもって、そんな訳ないのにな」
マフィは「はは……」と乾いた笑いをした、そっちの生活じゃなくて食いもんとかどうしてたって話なんだがこれは俺が悪い、もう1回聞か直そう
C「マフィ、すまないそっちじゃなくって、食生活はどうしてるんだ、
俺お腹すいたし喉も乾いた」
M「じゃあ水辺に行こう友人が食料も渡してくれるはずだ」
C「えと、まって、マフィってもしかして何も 食べなくていいの?」
M「Chanceはまだ何も知らなくていいんだよ、」
何も言えなかった、これ以上詰め寄ったら距離が離れてしまう気がした
M「Chanceー準備ができたぞ」
C「わかった、今行く」
マフィオソは準備と言っても軽い道具を入れたナップサックを背負って、俺の水入れ? と、
お弁当箱?のようなものを持ってきた。もうなんかマフィオソのことちょっと
怖いから聞かないでおこう
少し歩いたところにでっかい木とその周りに水があるのが見えた
C「マフィオソ!水だ!」
M「まて!今は少し黙れ」
マフィオソがめちゃくちゃ手で口塞いできた、そしたらマフィオソが木の前に行って
喋っ……???
M「0҈҉̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̿̿̿̿̿̿̿56騶ラ$ナ.go.jp‰✣Й¿/@‘/’,”0҈҉̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̿̿̿̿̿̿̿@{※}&¿「」」
木「_*☆*;*;:&;:(+__;-())(*^^*)」
今なにか喋ったか?マフィオソ、今話したの何語だったんだ?俺が今まで行ったパラレルワールドにはそんな言葉ひとつも出てこなかった、聞き取れない、結構な声量なのに、
この世の、いや他の世界でもない、宇宙にあるような、、
痛い!頭が割れるっ、!気持ち悪い……痛い痛い痛い痛い
俺はのたうち回った。本当にかち割れる、誰かが俺の頭を割ろうとしてるぐらい痛い、鈍器で殴られリンゴを割るようにされてる感じがする、
C「ー〜!!!」
マフィオソに声は出さないようにされてるから手で口を抑えて耐える
M「54:6騶ラ$ナ.go.jp‰✣ღЙ¿/」
木「👋」
もうダメだ……意識が
……?
あれ……俺死んだ?お花畑が見える……
「……ス!」
M「chance!おきろ!!」
誰か喋ってる、マフィオs(ボボボボボッボボ!!!!
C「ボボボボボッボッカッゴボッ」」
M「大丈夫か?!」
C「大丈夫じゃねぇよ!起きてないのにベットボトルを口に突っ込むなよ!!!」
起きようとしてるのにベットボトル突っ込んでくるとか💢
M「すまない……」
C「次は気をつけろよ」
M「わかった 」
話してたら気絶する前のことを思い出した、マフィオソが話したことばを思い出そうとしたら
頭が割れそうな程に頭痛がしそうになった、マフィオソに聞いてみるか
C「なぁ、マフィオソ、」
M「なんだ?」
C「お前、木と話してたか?」
M「あぁ、あいつには心がある、あれの名前は…… だ」
???聞き取れなかった
C「あのよく聞き取れない言葉は?」
M「……あれは、、、怪異生物の共通語みたいなのだ、chanceは気にしなくていい」
またはぐらかした気がする、あの言葉で俺の頭はかち割れると思ったんだが
C「あの言葉で俺の頭は粉々になりそうだったぞ」
M「そうなのか、次は気をつける」
C「てかなんだよその墨色の泥団子みたいなやつ」
M「?ご飯だぞ?」
C「はぁぁぁ?!!!え?は?ご飯?俺の世界のマフィオソが作った炭味のご飯ぐらい
不味そうだぞ?」
M「大丈夫だぞ?ほら」
マフィオソは1口それを口に入れて少し噛んだあと飲み込んだ、正直、マフィオソと俺の世界は舌が違うかもしれない
C「なぁ、それってどっから取ってきた?」
M「?もちろん私の友達(怪異生物)だが」
C「うわぁ、、、」
M「大丈夫だぞ?!意外と行ける!ほら!口開けろ!」
C「……やだ」
M「……」
いきなりマフィオソが俺の頭を鷲掴みして〆あがった
苦し……
俺は大人しく口を開いた、
マフィオソはすぐにご飯?を入れて口を手で吐き出さないよう塞いだ
・・・ゴクッ
しんどかった……でもまぁ行ける味だな、
M「このまま食べないと死にそうだったから食べさせるしか無かったんだ、すまない
お前フラフラしてたから」
マフィアのBOSSがそう言うなら間違いは無いんだろう、と思うだけにしとこう
てかもうちょっと食べてから行こう、
もぐもぐ、、まぁ食べたい!と思う味じゃないが、食べないよりマシだろう
C「行こう、マフィオソ」
つづく!
こんな風でいいのか謎