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続きです!
fwhr
甲斐田side
あれから数日が経った
不破さんとは顔を合わせる度に気まづくなっていたが、不破さんは全然気にしてなかった。
そこ以外の変化はないと思っていたが、
なぜかお腹の奥がうずうずして仕方がなかった。
恥ずかしいことに僕はどうすれば解決できるか知っていた。
甲斐田「あ゛ッ 」
グチュグチュ グリグリ
甲斐田「ん゛ぁッ」
グリグリ
甲斐田「あ゛ッッ」
トントン
甲斐田「う゛ッでりゅッ♡」
ビュルルルル
あー
31になっても一人で自分を慰めてるの辛…
でもあの部屋の時みたいに気持ちよくなれないな…不破さんが上手かったのかな…
甲斐田「あーもう1回不破さんとしたいなー」
…
ッ!?何考えてるんだ!!!恥ずっ
でも確かにもう1回不破さんとしたい気持ちはある。不破さんのせいで一人で満足できなくなっちゃったし、頼んだらしてくれるかな。
次の日のろふまお塾の収録
甲斐田「不破さんちょっといいですか?」
不破「はいはーい」
不破「どうした?」
甲斐田「あの、一応確認なんですけど、あの日のあの部屋のこと誰にも言ってないですよね?」
不破「ん?あー言ってないよ」
甲斐田「あ、良かったです。」
不破「びっくりした、てっきりその話のこと触れちゃあかんと思ってたけど、甲斐田から話持ち出してくるとは」
甲斐田「ははは、笑」
不破「んじゃ戻っていい?」
甲斐田「あっ、待っ、てください、」
不破「どうしたん?」
甲斐田「あの、今日家来ませんか…?」
不破「、おー…いいけど」
甲斐田「!ありがとうございます!」
ガチャ
不破「お邪魔しまーす」
甲斐田「不破さん!いらっしゃい!」
不破「おー」
甲斐田「ご飯用意して起きましたよ!」
ご飯を食べ終え
不破「なあ今日なんで急に家来てとか言ったん?」
甲斐田「…」
不破「教えてくれんの?じゃないと俺帰るけど」
甲斐田「じ、じつは」
不破「ふーん、つまり俺ともっかいヤリたいってこと?」
甲斐田「包み隠さず言いますとそうなりますね…笑」
不破「んーまあ別にいいよ」
甲斐田「え!?まじで!?」
不破「でも付き合うとかではないよな?」
甲斐田「!?当たり前じゃないですか!!」
ベッドの上
不破「あれ、もうここほぐれてるやん、もしかして俺が来る前にならしてたん?」
甲斐田「いっいや!スムーズにするためにならしてたんだけですー!」
不破「へー、少しでも早く俺とヤりたかったんや笑」
甲斐田「はっ!?」
数時間後
甲斐田「あ゛ッ♡ふあしゃんッ♡」
パチュンパチュンパンッ
甲斐田「お゛ッ♡あ゛ッ!いぐっ♡」
ビュルルルル
不破「すっげ、笑これで何回目?笑」
甲斐田「あ゛ッだってめっちゃ気持ちいい♡からッ♡」
グリグリ
甲斐田「えっ!?ちょ、ちょっとどこ触ってるんですか!??!」
不破「んー甲斐田の胸だけどー」
甲斐田「いやいや、そんなとこ触っても意味ないんですけど」
不破「そうかなー」
グリッ
甲斐田「あぇッ♡ッッッ」
不破「にゃはは笑すっご」
甲斐田「な、なにいまの」
事後
甲斐田「今日は本当にありがとう!」
不破「んー別にいいよ、お礼なんて」
甲斐田「あ、うん。ところでさ、これからも定期的にこういうことしない…?」
不破「セフレになりたいってこと?」
甲斐田「ん、まぁ。」
不破「いいよー」
てな感じで一旦終わります!
不破さんの性格マジで読めないんで口調とか曖昧ですみません。
♡を使った喘ぎに初挑戦しましたがむずいですね。
更新頻度結構早い自信あるので楽しみに待っててください!!1日1話更新を目標にしてます!
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