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うるさい人の作品物語の輝茜かき集めて合わせてみようの部屋〜ჱ̒˶ー̀֊ー́ )
今回お呼びした輝茜は
・ゴーストホテル輝茜 茜 <> 輝《》
・副会長の余命は卒業まで 茜()輝[] ( HappyENDの
・監禁生活100日日記 茜「」輝『』
色々ご都合点ありますがお見逃し頂きたいです( ◜ω◝ )
イメージとしては何も無い部屋に輝茜達が飛ばされたみたいな感じです(語彙力皆無
< っぃた 、 “ あれ… ここどこ ? >
《 あ、おはよ悪魔君 》
< うわ っ 何で祓魔師 もいるんだよ ! >
《 僕だって気付いたら居たから知らないよ 。 》
( … 会長あの人達(ゴーストホテル)僕達に似てません ? )
[ だよね 、 でも生気は感じ取れないし 。 ]
[ かと言って怪異では無さそうだよね 。 ]
( …あともうひとつ気になるんですけど 、 )
( 貴方達は何をしてるんですか ? )
『 ん ? 』
『 ただ逃げないように拘束してるだけだよ ? 』
「 だから逃げませんって 、… 」
( いやそれが異常だって言ってるんですよ 、 会長 …なのか ?? )
『 まぁでも不思議だよね 、 君は制服を着ている蒼井そのままに見えるけど 、 』
『 生気が感じ取れないって事は怪異の蒼井なのかな ? 』
『 後 、 そっちの僕は大人になってるし 。 』
[ んー本当に不思議だよね 、 僕達に似てる人がいっぱい 。 ]
( でも皆違う所がありますね 。 )
[ だねー 、 あっちの僕達は何かしてるけど 、 ]
( ん ? )
《 ねー逃げないでよ 〜 。 》( 尻尾掴
< ちょ 、 痛い って !! >
( あの 〜 、 )
《 あ 、 はい 。 》
( 貴方達は何者ですか ? )
《 … 僕はゴーストホテルの祓魔師です 。 》
《 で 、 この子が 》( 尻尾引張
< ちょっちょ ! 痛い って 辞めろ !! >
《 ゴーストホテルの悪魔君です 》
( そのゴーストホテルの人って事は人間じゃないのか 、 ? )
《 あ〜まぁ生きてないのでそんな感じですねそしたら貴方達は皆生者って事かな 。 》
《 生者と死者が会うって事は無いはずなんだけどな 、 》
( 一応僕も死者なんですけどね 、 … )
《 あれ 、 そうなの ? 》
< ねぇ 、 話してるんだったら僕の尻尾離してくれてもいいんじゃない ? >
《 ダメだって言ってるじゃんか〜 、 離したらすぐ逃げるんだから 。 》
心( ゴーストホテルの僕はペットか何かか ?? )
( あれ 、 そういえばこっちの会長は 、 )
『 僕の蒼井に何か用 ? 』
[ いや 、 久しぶりに生者の蒼井を見たな 〜 って 。 ]
「 … 、 」( 汗
心「 会長が2人居る 、 … 何で? でもあっちの会長は大人っぽい ? 」
心「 あ 、 今なら助け求めれるかも ! 」
「 あの助け っ… 」
グッ( 拘束引張
「 いっ “!? 」
『 それじゃ 、 僕達は用があるので 』( 微笑 ・ 引張
[ … ? ]
心[ あっちの僕は随分蒼井の扱いが雑だな 〜 。 ]
( … 話は済みましたか ? )
[ ん 、? あぁうん済んだよ ]
( 随分楽しそうでしたけど 、 生者の僕がそんなに嬉しかったですか ? )( 怒
[ まぁ久しぶりに見れて嬉しかったけど 、 ]
[ やっぱり自分の所の蒼井が1番かな 〜 ♩ ]
( … そーですか 。 )
オチのクソもない。
コメント
4件
こうやって見たら俺って無意識に結構性格を物語によって変えてますね。