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中国受け少ねぇ…
あ、どうもおはこんばんちは、(クソ)主です
おい勝手にクソってつけんな
んんっ
…さっき言った通り中国受けが少ないんですよ…私中国受け大好きなんですよ!!!
って事で書きますよ???
⚠Attention⚠
ソ中(ソ連×中国)&日中(日本×中国)
処女作品
下手
なんか中国を調教する的な(?)
途中で日本さんが中国のこと持っていきます
(↑今回は持っていきません)
地雷さん純粋さんソ連国歌聞いててください
sideの変化が激しい
中国=中
ソ連=蘇
日本=日
それではどうぞ!
中国side
我の名前は中国。
東の方にある最強で怖いものなんてない国家だ。
…え?最強ではないって?
軍事力3位なんだが??あ?
…まぁいい。そんなことは置いておいて。最近誰かに見られているような気がするんだ。
さっき怖いものなどないと言ったが、前言撤回、凄く怖い…
師匠と一緒に帰りたい…
いや、まあ帰ろうと思えば1人で帰れるし?
それに師匠とはもうあんま会ってないから今どこに住んでいるのかすら不明。
だから一緒に帰ろうとしてもそもそも会えない可能性のが高い。
中「あー、師匠に会いたい…」
ふいに口に出した言葉。
その言葉を口にした瞬間、どこからか聞き慣れた声が聞こえた。
蘇「…呼んだか?」
中「うわぁっ!?」
…声の方向にいたのは、我の師匠、ソ連だった。
聞き慣れた、でも久しぶりに聞いた、その声に我は驚いたが、同時に安堵した。
中「そ、ソ連!久しぶり!」
蘇「…なんだ、昔みたいに『師匠』とは呼ばないのか。」
少し悲しそうに、師匠は言った。
師匠と心の中では言うことが出来ても、流石に口に出すのは抵抗があるのだ。
蘇「…まあいい。今日の本題はこれじゃない。」
中「な、なに…?」
戸惑いながら我は言う。何か怖いことでもあるのか…、と我は身構える。
蘇「…一緒に酒飲まないか?」
その予想外の返答に、我は目を丸くした。
中「…そ、ソ連が飲みたいなら…まあ…考えてやらないことも…」
蘇「じゃあ行くぞ」
ソ連は我の腕をしっかり掴むと、我を引きずるように歩いていった。
相手が師匠だからだろうか。
不思議と我の心に抵抗感はなかった。
中(…師匠が来たら視線感じなくなったし…いいか…)
この時に拒否しなかった、我。
…そのせいであんな事になるとは、我はまだ、夢にも思っていなかった。
ソ連side
《家着いた》
蘇「ほら、着いたぞ。」
中国「わ、ソ連の家久しぶり!」
…こんなに簡単に連れていくことができるなんてな。
警戒心とかいうものがないのか?
…まあ師弟関係だしそんなのはなくてもいいのか。
…いや、でもほんとに…
蘇(よく今まで誰にも襲われなかったな…)
俺は内心、驚きを通り越して感動した。
蘇(こんなエロい身体しやがって。)
中国「…?ソ連?」
中国の戸惑った表情。ほら、唆られる。
ただ、これだけでは俺の欲は満たされない。
中国「…なんで黙る?」
蘇「…ごめんな?お前が悪いんだからな?」
中国「急に何言って…はッ?」
気づいた時にはもう遅い。手遅れだった。
…中国を…元弟子を押し倒していた。
中国side
中国「はッ?」
急に話し出して何を言うのか。
言葉の意味を理解できなかった。
…いや、脳が理解するのを拒んでいる。
蘇「ほんとは酒飲んでからにしたかったが…仕方ない。」
蘇「……お前がそんな身体つきしてるのが悪いんだぞ?なぁ?」
中国「ちょ、そ、ソ連…」
その必死の声も師匠には興奮の餌にしかならないようで。
蘇「ん?♡なんだ?」
…目にハートマークが浮かんでいる。
…相当重症みたいだ。
中国「ほ、ほんとやめ…」
蘇「むーり♡」
彼の手が服の下を通る。
冷たい手が触れた時、思わず体が跳ねる。
蘇「お?反応した」
中国「つ、冷たいだけ!」
…なんかツンデレっぽいな我。
そう思いながら身体をソ連に預ける。
…口では抵抗しつつも体は抵抗しない我を見て、師匠はにこりと愛想のいい、だが不敵な笑みを浮かべる。
ソ連side
…やっぱあんま抵抗しないな。
小さい頃に叩き込んでやったからなのか?
…いや、だとしても抵抗するだろ普通…
まあ俺にとっては好都合だからいいけど。
蘇「ほら、脱がしてやるよ」
中「じ、自分でできるから!」
そう言って脱ぎ始めた。必死になって脱いでんの、めっちゃ唆られる。早くぶち犯してやりたい…
中「ほ、ほら、脱いだ、けど…」
脱げたみたいだ。…まだ上裸だが…なんだろう、言葉にできないが…すごいえろい。
蘇「…下も脱ぐんだぞ?」
中「は、恥ずかしいッ…てぇ…っ」
脱がしてやった。…ほら、全裸になったらもっとえろい。顔真っ赤になってるのもいい。
蘇「…さ、始めるとするか」
中「…!!やだ…ッ」
蘇「…じゃ、一気に入れちゃうな♡」
中「な…っせ、せめて解してから!」
蘇「…♡」ずぷ…ッ
中「や゛ぁ゛ぁぁぁッ!?泣 い、痛い゛…ってぇ゛…泣」
中国の声なんてお構いなしに入れる。こんな声、ただの興奮材料にしかならない。否定の声なんて尚更…俺がそうさせてると思うともっと興奮する。
そこからはたくさん犯した。
蘇「俺で…もっと感じろよッ♡」パンッパンッ
中「だ、だから゛痛いッてば…ッ」
蘇「上の口もやってやらないとな♡」チュックチュクチュッレロぉ…ッ
中「〜ッ♡」
キスで口を塞いだ時の苦しそうで…でも蕩けた表情は格別だった♡
これからは毎日犯して…いつか堕としてやるからな、中国♡
見てくれてありがとうございました!如何だったでしょうか?
実はこの作品、去年の11月から書いてまして…つまり半年以上書いてたってことですね…
7月の何処かで更新できたらいいなと思ってます!
ちなみにこの作品は3〜4話で終わると思います!
感想のコメントとかハートとかしてくれたらその分投稿頻度上がるので…してくれると嬉しいです!
では皆さん、またいつかヾ(๑╹◡╹)ノ”
コメント
5件
うわあああああっ!?!?😭💦💦💦 第1話からいきなり重めの空気でソ連さんガチすぎる…!! 「お前が悪いんだからな?」って理屈がもう完全に師匠の支配ムーブで震えるんだけど…中国くん、口では抵抗してるのに体は拒否しないの、過去の関係性考えるとすごく切なくてエモいよ…💔 処女作とは思えない勢いと温度差! 続きが気になりすぎてソワソワしちゃうよ…次回は日本さんも出てくるのかな!? めろンぱん先生、完成まで本当におつかれさまです…✨ 続き楽しみにしてます!💕