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反応集
(kgt総受け)
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♛ 裸エプロン着てみた 。
・ inm
「ただいま~」
あー疲れた。マジ疲れた。
てかいつもの元気いっぱいな『おかえり!』が無かったんだけど。
無理〜〜〜~もう頑張れないよ俺。
「…カゲツ~?」
「っあ、い、なみ…っ おかえり…」
「……」
え〜〜〜??? 誰がその展開を予想出来た?
まあ夜遅いし寝てんのかな〜とか思ったけど。
えろいな…。
「なんか言えや…」
「ねえ、カゲツ」
「…なんや」
どかどか近づいたらちょっと脅えてんの可愛い〜。
キリって睨んでるつもりなのかな、全然怖くないよ。なんなら逆効果。
ちょっと高いカウンターのとこまで追いやってやったら「いなみ…」って、泣きそうな声で言うもんだからまじ襲ってやろうかと思った。
いつも任務でかっこいい目つきのカゲツは居ない。目の前にいるのは弱々しい子犬。
「それ、誘ってるんだよね」
「…っ!!…/////」
「…んふ、顔真っ赤。照れてんの?」
お決まりのように耳元で囁いてあげたらリンゴみたいに赤くなった。
「…部屋で待っとるから」
「……は〜い♡」
…どうやらカゲツの方が一枚上手だったみたい。泣くまで抱き潰してやるから♡
・ hsrb
「…っほしるべ! 僕この服で、るべいえに就きたいんやけどさ!」
「…」
え、え? ハロウィンジョークですよね。
俺には分かりますよ笑 全く、俺に嘘つくなんて140億年早い…。
いや許されるわけねえだろ。
「いや無理ですけど」
「おねがい! なんでもするから!」
「…待って待って、まずなんでその服?」
「……人気がないるべいえにお客増やしたろかなって」
「……は?」
おい、ガキ。
「とりあえず無理。仕方ないからこっち来てよ忍者」
「えぇ〜?無理なん?」
「え、当たり前でしょ。あでも捕まっていいならいいけど。」
「嘘やん…」
カゲツを奥の部屋に連れ込んだらずっと頭上にハテナが浮かんでる。
…かわい~。 はあ、こんな純粋無垢なやつを…いまから…………。
「カゲツ。さっきの言葉、そしてその服。全部後悔させるから。」
「へ……ッ」
まあ、とりあえず朝までコース。
・ kyng
長々と続いた耐久配信。
終わった〜と背を伸ばし、重い足取りでキッチンへ行く。
そしたらなんか…いわゆる裸エプロン的なものをしている俺の彼女がいた。
「ぇっと……何その服」
「…エプロンやけど」
「いや、おん。なんで中来てないんだよ」
普通にそれしか気にならず、驚いた表情だけで止まりながら質問していた。
するとカゲツはそれにいじけたのかムッとした顔で俺に近づいてきた。
「小柳クンはお疲れなんやろな~。ほら、だからキッチンに来たんやろ?」
「まあ、うん。そうだけど」
「…っなあ?僕の食わんの?♡」
「…は?」
そう言った瞬間、カゲツは自身のものが隠れてる裾を上に捲り上げ、それがあらわになった。
「叢雲様がお誘いをしとるんやで?断る筋合いとか、おーかみにはないやろ♡」
「おーけーおーけ。つまり煽ってるから抱き潰せと。」
「は、そこまで言っては「もういい逃げできねえからな。」
キッチンで行われたセックス、悪くなかった。
てか白い肌に白いエプロンはまじえろかった。
・ sik
「さいき~!」
「お、どうした……の、」
愛しのカゲツくんに呼ばれたから振り返っただけなのに、そこに居たのはエプロンを着たカゲツくん。
いや、普通のエプロンじゃないんだよ。
中何も着てないんだよ!!??
いやカゲツくん、普通に会話を続けてるけど何も入ってこないよ。君の体にしか目がいかない。
脳みそもそれを求めてるみたいだし……。
いやいやいや!!いけない。あくまでカゲツくんは同期でチームで友達で相棒でそれでそれで…………いや俺ら恋人じゃん。
ロウくん…ていうかDyticaに渋々良かろうと許可が降りたのを覚えてる。そしてOriensに睨まれ祝われたのも覚えてるわ。
「おいてつ。」
「あっ!!!ごめん……なに?カゲツくん」
「はー?何も聞いとらんかったん」
「いや当たり前だろ」
「え」
やべ、本性でちったぜ。
「カゲツくん、それ誘ってるんだよね」
「…………………………ぅん…/////」
「はああぁぁぁぁぁあああぁ……」
「な、なんや…っ」
もう、やばいって。かわいいなあ、ほんと。俺のカゲツくんは。
「テツ…ずっとぼくに手出してくれんし…」
「へ」
「もう僕から誘おうかなって…っ思っとったのにさっき全然反応薄かった、から……っ」
「!!??!??!?」
え、え!!??僕好きな子泣かせチャッタ!!?
やば、え、僕死んだ方がいい……?
「ごめん、ごめんねカゲツくん……。」
「ばか、ばかてつ。」
「うん……ごめんなさい…。」
「テツ…お願い、抱いて」
「喜んで」
いやにしても初夜で裸エプロンはエロいだろ。
・ akg
「あかぎ……」
「んー」
「…あかぎきゅん」
「はいはい、ちょっと待ってね」
今僕作業してるから待っててくれないかな…
でも珍しいかもなあ、こんなカゲツきゅんが僕の名前呼んでんの。
てかそろそろウェンって呼んでくれてもいいでしょ。
「…」
「……あかぎ」
「んもー、待ってよ」
なんだよもう〜、かまってちゃんか?
いつもツンツンしてる癖に。でも今僕忙しいから!!
「…………誘っとるのに」
「…はあ!!???!」
僕がパソコンから目を逸らし、カゲツきゅんに視線を送ったら……
「なっ゛、何そのカッコ!!!!!!」
「最近、ヤって、ない……やん…」
なんだよそれ
「……勃ったわ」
「へえっ゛!!?」
可愛すぎるだろ
「さっきはごめんね。」
「……っうん」
じゃあさ、カゲツきゅん。
「…仲直りセックス、しよっか♡」
・ usm
「……っふう……今日はこんくらいでいいか」
やっぱ筋トレってきついけど楽しいんだよなぁ。カゲツも最近一緒にやってくれてまじ嬉しい。
……でも筋肉ついたとしてもあのほっそいとこに俺のいれるときはちょっとビビるけど。
「…宇佐美~?」
「おー、カゲツ、どうした?」
扉越しにカゲツの声がする。足音しなかった……怖い。さすが忍者。
…なんか声震えてなかった?
「筋トレ終わったん?」
「うん、今終わったけど…どうしたのカゲツ。入ってきな」
「ぁ、おん、お邪魔するわ…」
そしてカゲツが部屋に入ってくる。
…………エプロン姿で。
「…」
「えっと、筋トレお疲れ様…ほら、水…」
「…っ宇佐美?」
「カゲツ」
「へぁっ!?」
かわい、太ももに触れただけなのに。
「カゲツがいい」
「は……」
「いいだろ?」
「あ…っ♡ おん、ええよぉ……♡」
あーしりちっせ。かわいい。まじで。
とりあえず鉄は熱いうちに打て!!ってことで!!!!
hbc
いやー、俺今日ええことしたと思うわ。
やってそうやないとこの状況をどう飲め込めばええん?
無理やない? え、お前らに問うけど好きぴが目の前で急に裸エプロンとかいう領域が見えちゃってるの着てたらどう思うん?興奮する以外ないやん。
いやお前らって誰やねん言うてな笑
何言うとん。
「まな…?」
「…カゲツ、俺もしかして今日誕生日?」
「いや、全くちゃうけど」
「…カゲツ、俺もしかして今日ええことした?」
「いや、それは分からんけど…誰かひとりは笑顔にしたんちゃう?」
「…カゲツ」
「なに」
「俺やっぱカゲツ好きだわ」
「…おー。」
いや無理、目合わせれへん。
待って待って、近づいてこんで欲しい。いや近づいて欲しい。いや、襲ってまうからダメやなそれは。
「マナ、今日も明日もオフやぞ」
「はぇ…………」
顎クイって……惚れてまうやろ。
いや実際惚れとるんやけどな。
「しかも彼女が誘っとるのに断るんか……?」
「あいや……」
「……どーするん」
「だかせてください」
「…んふ、ええよ」
やった、俺多分いちばん幸せな時間すごしたわ。
ほな笑
閲覧ありがとうございました🙏
短編で良ければリクエストまってます
コメント
2件
いやもうつ🅰️全員分の反応集なんていいんですか!?!? 切望していたくも様のmnkgを見ることが出来て本当に幸せすぎました…🤦🏻♀️今回も最高でした!これからも応援しています!🫶🏻