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どうも〜、ぬしのいつきで〜す。今は、2026/09/19 20:53ですけどね、だしてるときは〜、シルバーウィーク明けですかね。今見てくれてるみなさ〜ん。選んでくれたお2方~。ありがとうございま〜す。AI、一話目はまだ〇〇〇せん。2話目辺りで、—-
俺の名前は桃瀬らん。友達?というか、相談してくるクラスメートがいる。そいつが、雨乃こさめだ。雨乃こさめは、家でのことも、学校でのことも、すべて、包み隠さず相談してくれる。
「ねえねえらんくん、昨日さ、お母さんにまた殴られて、行動も全部はしたないんだって、」
「そうだったんだ。まだ痛む?大丈夫?」
「ちょっと痛いかなぐらい?行動とか、気をつけてるつもりだったのに、」
「こさめは全然はしたなくなんかないよ。そんな言葉に惑わされちゃだめだよ!」
「そう、?らんくんが言うならそうかな、!元気出てきた!ありがとう!」
「いえいえ〜。」
こんな会話してるけど、ほんとはちょっとうざったらしい。友達もいて、いじめられてなくて、帰ってもいいなんて思えてる。それは、幸せなんじゃないの?俺は、友達もいなければ、いじめられてる。その上、お母さんからは理由もなしに殴られる。理不尽で、容赦もない。ただ、理由をつけて殴られてる、だなんて、それだけでもまだマシだなんて思ってしまう。人の辛さも、自分で勝手に計ってはいけない。きっと、俺の何十倍も辛いはず。それでも、学校に来て、家に帰って、すごいと思う。
「なあこさめ〜」
「どうしたの?なつくん」
「屋上行こうぜ。昼飯食お。」
「わかった!行こ!」
「いるまたち先いったぜ〜?なにあんな陰キャと話してんだよ〜笑」
「ちょっとしたこと聞いてもらってたの!」
今こさめと話してるのが亜暇なつ。こさめの友達の一人だ。一緒に弁当を食べるのは、他の友達の、柴野いるま、翠川すち、黄木みこと。5人で食べるんだってさ。昼ご飯。屋上で。楽しそうだよね、俺もそういうことやってみたい。まあ、その前に友達作りからか。いいな。やっぱり、羨ましい。
はい!おかえりなさい!またね!
雛
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コメント
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読み終わりました。第1話、冒頭の挨拶から一転して主人公・らんくんの内面が描かれる構成に引き込まれました。「相談してくる相手」と「自分自身の境遇」の対比が印象的です。「人の辛さも自分で勝手に計ってはいけない」と自戒しながらも、ふとした瞬間に羨ましさが漏れてしまう心情の描き方がリアルで、これからどう展開していくのか気になります。こさめとその友人たちの関係性も、まだ表面しか見えていない感じがして、続きが楽しみです!