テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
攻…pp|受…ky|プレイ…普通
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
ky k「」
pp p『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
───
ky視点
‥最近 愛が足りない。
…そんな俺をあやしてくれるのは 近年P-Pだけなんだけど…
k「‥P-P~…。‥」
p『 )‥ん…?‥どした?…』
子供のように腕をつついて
いつもみたいにだる絡みをする
p『…ちょっと‥ごめん、僕 今…あれしてるから(?)…』
k「‥‥俺とそれどっちが大事なんだよ。‥」
p『‥そりゃkyくんだよ?…けどもうちょい待ってて、…』
k「…~~‥‥、…/ 」
…普段なら すぐ遊んでくれるのになぁ‥、…
P-Pの肩にもたれて 遠い目をしながら考える
‥こんな真剣そうに PCと向き合ってる姿は久々。
…飢えてる俺を差し置いて‥そんなに大事なことなのかよ‥。
k「…ッも~いいもんね。…俺あっち行く。…」
p『‥‥ッえっ‥!?…あ‥‥、‥ちょっ…!‥』
…どうすれば構ってくれるんだろう。‥
‥それについて 少し作戦を立てることにした。
ーーー
‥))
‥いきなりバックハグしてみたり‥。
p『…ッわ‥っ…びっくりした、‥…』
‥身長差で 俺の身体にすっぽり埋まった姿が愛らしい。
p『‥‥kyくん‥?、‥ッふふ…笑‥、何かあったの?‥/ 』
…どう見ても誘ってるような行動にすら あいつは至って普通。
k「……何もねぇけど‥。…~‥」
p『…あ、‥そ~なの?‥』
‥‥こいつ理性っていう概念消えた?
‥どれだけアピールしても鈍感なあいつに 色々と我慢ならなくて
‥もう言ってしまうことにした。
ーーー
日を跨いで 窓から差し込む昼間の空は 目を離せないほど。
‥でも今の俺の気持ちは この綺麗な景色でどうにかなる問題じゃない。
普段通り 平然と前を横切ろうとするP-Pに手を伸ばして
k「…なぁ‥っ、!……」
驚いたように肩を震わせたP-Pが振り向く
k「‥‥何で‥っ…何で気付いてくれないの‥、…」
‥更に感情が込み上げて来たせいで
力無い声になってる自分にも嫌気が差す
‥P-Pは そんな俺をなだめるみたいに口を開く
p『…その‥kyくんが 僕にしてたこと‥もちろん嬉しかったけどさ、』
p『‥何か…kyくんらしく‥なくて』
p『…僕は‥やっぱり いつものkyくんが良いかな。‥/‥』
k「‥‥‥んだよ…ッそれ‥‥。‥/…」
赤く染まった耳は隠せなかった
───
イラストに力注ぎ込みすぎて 小説全然投稿できてませんでした~~‥すみません!!😣
今さっきできた短編集だけでも上げさせてください…
いつもの長編はあと少しだけお待ち頂ければ‥!🙇🙇
見て頂きありがとうございました!!🙌
コメント
2件
お、久しぶりのほのぼの系じゃないですか?やっぱり激しい系もいいですけどほのぼのとした物語もいいですよな、笑