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こちらは、リクエスト作品です。
rumn嫉妬🔞です!!
リクエストくださり本当にありがとうございます!!楽しんで読んでいただければ幸いです!
また、内容が思ってたのと違うなぁ、などの点がありましたらコメントください!すぐ書き直しさせていただきます!🙇🏻♀️💦
こちらの作品はrumn(👻🔪×🐝🤣)🐝🤣さん右の作品になっております。
また、こちらの作品はnmmnというデリケートなコンテンツになっております。
rumn、nmmnこちらの単語が分からない方、地雷な方はブラウザバックを推奨します。
こちらの作品は**全くの無縁で、ご本人様とはなんの関係もありません。**あくまで、名前、性格などを借りて書いているだけの作品になっているので、nmmnのルールを守って読んでください。また、拡散、転載なども辞めて頂きたいです。よろしくお願いいたします🙇🏻♀️💦
誤字、脱字があるかもしれませんが暖かく見守っていただけたら嬉しいです!
配信、ボイス全て追えている訳ではないので口調があやふやな部分があるかも知れませんがそこら辺も把握よろしくお願いいたします!!
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今回いつもの作品よりも少し長い(10000字近くあります)のでお時間がある時にゆっくり見てください。
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🐝🤣さん→「」
👻🔪さん→『』
(💡さん→())
今回全て🐝🤣さん視点です。
最近ロウが冷たい。いや、最近っていうかずっとロウは冷たいんだけど、最近は特に俺の相手をしてくれなくなった。
前までは俺が甘えたりしたら優しく撫でてくれたり、ロウの気分がよかったらキスをしてくれたりしていたし、ちょっかいを出したら怒るけど優しくて、笑ってくれたが甘えてもチラッと見られるだけだし、ちょっかい出したら睨まれ、ため息を着くだけ。なんか、なんて言うんだろ…冷たいって言うより、怖い。
もしかして俺冷められた?俺なんかしたっけ……色々考えていたらいや、してるな…と過去に俺がやってきたことがじわじわと頭の隅から出てくる。やばい、ロウにしたら嫌がる事をやってきてるでは無いか。なんか思い当たる節が何個かあってどれかわからんかも…まずい…非常にまずいぞ…
と言う話をしに、急遽ライを適当なカフェに呼び出した。
「ラ、ライ〜…俺どうしよ〜…」
(うわぁ、急に呼び出されたと思ったら惚気話?)
「いやまじちゃうって。やばいんやって。」
ライは嫌そうな顔をしながらもゆっくり俺の話を聞いてくれた。ライ…なんてできた男なんや…感謝。
(んー、まぁロウに限って冷めるとかないと思うけどね)
「え、なんで」
(いや、気づいてないの?マナ)
「えぇ、なに…」
(はぁ…ならいいや、)
「ほんまになに!?」
結局ライは教えてくれなかったが気づいてないってなんだ?やっぱり俺なんかしたんか?ほんまにますます怖なってきた。でも冷めるとかないって聞いてちょっと安心したけど、なんでライはそう言い切れるんや?
(まー、そんなに心配ならロウのこと試せば?)
「は?試すって何…?」
(え?いやそのまんまの意味。)
「え~…彼氏のこと試すなんてなぁ…」
(じゃあやめる?)
え〜どうしよう。確かに試さないとわかんないし、てか試すって具体的に何するん?でもな~…後で怒られるとかは嫌や〜…んー、でも試す価値はありか?
(で?どうすんの?)
「…する」
俺のその返事を待ってましたと言わんばかりにライはウキウキしだし、試す内容を話してくる。でも俺が思ってたよりも簡単なことで、ロウの前でイチャイチャしてみたら嫉妬するかしないか。という内容らしい。結果は決まってるだろうけどねとライは根拠の無い発言をする。俺も嫉妬してくれるだろうと思うが、嫉妬してくれなかったらと考えるだけで悲しくなる…。色んな思いが混ざり合う中、ライは次MACHATU-Aで会った時に早速試してみようと言ってこの話は終わった。その後は適当にそこら辺をふらつき、ライと買い物をしたりして楽しんだ。
19時が来る頃には俺は家に着いていて、ドアをガチャと開けると鍵を閉めていたはずのドアは開かれた。あれ、俺鍵閉めたよな?とか思いながらリビングに足を進めるとそこにはソファに座り、スマホをいじってるロウがいた。そういえば俺たちは合鍵を交換しあっていたんだったということに気づく。いつもは俺がロウの家にお邪魔するばかりでロウが自分から俺の家に来ることはなかなか無い。何しに来たんだ。珍しいなぁと思いつつロウに話しかけるも、んーとかふーんとか適当に返事される。少しカチンときたがそれ以上に俺のことを見てくれてないということに悲しくなった。晩御飯はどうするのか聞くとまた適当に返事されたので俺もちょっと怒ってしまって、キツい言葉を発してしまう。
「な、なんなん…ちゃんとスマホ見ずに話せや…うざ…」
『は?』
低い声で返事をしてスマホの電源を落とし、隣に乱暴に置く。俺の事をギロっと睨んできたので、怖くて足がすくんで、言葉が詰まってしまう。でもこのまんまじゃ変わらないと思い負けじと言葉を続ける。
「なんでそっちがキレとんの?ロウさ、最近の態度マジでなに?」
『なんでお前にそんなこと言われなきゃいけねぇんだよ、あ?』
「っ……」
『気分悪…帰るわ』
ロウは立っている俺の横を通り、バタンとわざとでかい音を立てて家を出る。俺はどうすることも出来ず、ただ棒立ちで突っ立っていた。少しボーっとしていたところ、我に返る。あ、俺これまずいことをしたんじゃないかと今更思い急いでポッケに閉まっていたスマホと取りだし、ロウに電話をする。が、いつまで経ってもロウは電話に出ることは無かった。次第にポロポロと涙が出てくる。俺たちこのまま喧嘩別れするんじゃないかと不安になり、また大粒の涙が目から絶え間なく出てくる。怖い。どうしよう。嫌われたかも。
「うっ…ぅ”ぅっ……ロゥ……泣」
それから目が覚めるとソファの上で、カーテンの隙間から暖かい朝日が差し込んでいて、あぁ、俺あの後泣き疲れて寝ちゃったんだと思い出す。ソファの上で寝たからか、身体が筋肉痛やなんやらでガチガチだったし、沢山泣いたから目が腫れていた。この状態じゃ外にも行けないので暖かいタオルで目元を温める。腫れが引いてきたので、今日は任務もないのでゆっくり休んで昨日あったことをライに報告でもしようかな、そう思った時ちょうどライからdiscordに連絡が来た。画面を開き送られてきたメッセージを見ると、明後日MACHATU-Aのみんなで集まって呑もうとかそんな内容だった。その後に追加で珍しくロウも来るよと送られる。こちらとしてはだいぶ気まずいし、なんでこんな時に限ってと思ったが、みんなもいるし大丈夫だろう。てか、ライが言ってた試すってやつもロウが居ないと出来ないしな…正直この状況でしたくないけど。まぁロウと喧嘩したこともその日話せばいいかな…
分かったとだけ送ってスマホを閉じる。その日俺はどうやってロウと顔を合わせればいいんだろうか。ロウはみんなが気まずい空気にならないようにするためにいつものように接してくるかもしれない。でも逆に目も合わせてくれないかもしれないしな…
俺はため息をつき、ずっとモヤモヤしている頭をぐしゃぐしゃと掻き、そのモヤモヤを忘れるために適当に動画を見たりエゴサをしたりしていたらだんだん眠たくなってきたので1度横になり目を瞑ると5分も経たないうちに眠ってしまった。
そして約束の日、結局ロウとは解決してなければ話すらしていない。朝からどうしようと思ってる頭をグルグルさせているとあっという間に19時になっていたので準備をする。一応ライに今から出ると連絡をして玄関を出て集合場所に向かう。
集合場所に着くとロウと俺以外の全員がもう集まっていた。みんなもう飲み始めていて、俺はライにこっちと手招きされたのでライの方へ行って座る。今ロウは居ないし話すのだったら今がいいだろうと思いロウと揉めたことを話す。
「でさー、ロウが…」
(あー大変だったね…)
「これって俺が悪いんかな」
(いや、悪くないでしょ)
「この調子で嫉妬作戦(勝手に名前付けた)行けるか?」
(ん〜…やるよ。)
「…ま?」
ガラガラっと個室のドアが開けられロウが入ってくる。チラッと見ると目が会い、気まずさで目を逸らしてしまった。ロウは俺の目の前に座り、じっと俺を見てきた。怖…え、何…まだ怒ってるんかな…気づいてないふりをするためにライに話しかけ、得意では無い酒をグッとイッキする。ライは大丈夫かと心配してくれたが酒が入っていた方が今の俺に好都合だろう。ライやウェンと喋っているとライが腰に手を回してきたのでそろそろやるのかと、俺もライの肩を組む。
(マナ〜)
「ん〜…」
(マナ…好きっ!)
「ちょ、近いって笑…俺も好き〜!」
(ふふ笑)
それっぽい言葉を言い、いかにも幸せなカップルみたいな会話をする。ライがギューッと抱きついてきて好きと言ってきた。近くて一瞬だけマジでドキドキしちゃったけど、抱き返して相方としての好きを言う。別に恋愛としての好きじゃないし、好きって言うのに嘘は無いから俺は悪くない。絶対に。ロウの方を見ると俺の方を見ておらず、るべとリトと喋っていた。今のはたまたま見ていなかっただけかもしれないので挫けずライとなるべくイチャイチャしたがロウが嫉妬しているような様子はなく、ずっと誰かと楽しそうに話していた。
悲しくなり、ライの方を見るとライも気まずそうな顔をしている。だんだん目に水が溜まってきて、瞬きをすると溜まっていた水が一気に溢れ出した。ライは俺の様子を見て焦り、2人で一旦席を離れた。
(マナ、大丈夫?…いや、大丈夫じゃないか…ごめん)
「…大丈夫」
(大丈夫じゃないでしょ。)
(ごめんねマナ…まさかほんとに嫉妬しないなんて思わなくて…俺が試そうなんて言ったから…)
「ライは悪くないで…俺こそごめんな…」
(マナは何も悪くないよ)
ライは本当に悪くない。ライは俺を思ってこの作戦を提案してくれたのだから。期待すぎた俺が悪いのだ。
涙が治まってきた頃、ライは俺に気を使って今日はもう帰ろうと言ってくれた。俺もこんな状態で戻れるわけが無いと思っていたのでその言葉に大変助かった。ライは個室の外で待っててと言い、みんながいる個室に入る。中からごめん俺ら先帰るわ!というライの声が聞こえてきた。そうするとえーとかなんでーとかみんなの声が聞こえてくる、でもその中にロウの声だけが聞こえてこなかった。ライは俺のカバンと自分のカバンを持ってきて、俺の分の金まで払っておいてくれていた。
「ごめんなライ…あ、金…」
(いーよいーよ!奢らせて!)
「でも…」
(まーじでいいから!ね!)
「…うん、ありがとう…」
(あ、家まで送ろうか?)
ありがたいと思うが今は1人になりたくない。今ライと離れてしまったら俺の中のものが張り裂けてしまいそうだ。ライにまだ一緒に居たいと言ってしまったら、それこそ我儘と言って離れて行ってしまうだろうか。
(マナ、?大丈夫?)
「ぁ、ライ…ひ、1人にせんといて…」
(…俺ん家来る、?)
「…」
「行きたい…」
ロウに俺の知ってる人だとしても他の男の家に行くなら連絡しろと言われているがもういいだろうか。元はと言えばロウが冷たいことからはじまったんだ。そこで自覚していれば良かったんだろうが、現実を受け入れられない俺は気にしないフリをしていたんだ。俺はもう完全に冷められているということに。それに、冷められているのにまだロウのことが好きでたまらない俺に嫌になる。
何も話さないままライと横並びに歩き、気づけばライの家の前にいた。中に入るとライは適当に座っていいよと言ってくれたのでソファに座る。ライは暖かいココアとひざ掛けを用意してくれて、なんでも話してと言われたので今までの出来事、思っていたことを涙ぐみながら言うとライは俺の事を否定せず、うんうんと相槌を打ちながら聞いてくれた。その後は今日のことを忘れようとゲームしたり面白い映画を見たりして笑っていた。そうしているうちに眠たくなり、ライは寝室に案内してくれてベッドで寝させてくれた。朝起きて ライは朝食を振舞ってくれ、ライと別れ昼頃に家に帰り、ゲームやら作業やらをしていた。
そんなことがあった数日後、インターホンが鳴り外に出てみると宅配が来ていた。なんか頼んだっけ?と考え差出人を見ると小柳ロウという文字。あのことがあってからもロウとは話していないし、連絡もあまりとってない。いきなり送られてくるのは奇妙でしかないがロウが宛先を間違えるか?とも思った。考えるのがめんどくさくなり取り敢えず箱を開けてみる。絶対俺のじゃないだろと思ったらロウに間違ってると伝えればいい。ビリっと勢いよくガムテープを剥がして中を開ける。丁寧に包装されているのを1つ1つ剥がしていくとだんだん中に入っているものが露になっていく。
「…なんこれ、」
箱の中に入っていたのは青色のような、紺色のような色をした首輪と首輪を繋ぐ鎖のリード。意味が分からなくて頭がフリーズする。小さくないから小型犬のではなさそう。なんで首輪?俺が犬でも飼うと思ってるのか?それともやっぱり宛先を間違えたのか?頭の中が疑問でいっぱいになる中、まじまじと首輪をよく見ると首輪に小さくM.Hと刻印されている。
「ひ…ぇ、これ……」
『マナのだよ』
「!?」
背後から声がして反射的に後ろを振り返る。後ろにいたのはロウで、どこからか音もなく入ってきていた。気配が全くなく気づかなかった。そして、今のロウはなんか…怖い。
途端に腕を引っ張られて寝室の方れ連れていかれる。ロウの手にかなりの力が入っているし、爪がくい込んでいて腕が痛い。
ロウが怒ってる。それもかなり。やばい。怖い。謝らなきゃ、謝らなきゃ…怖い、ロウの顔が、目が、口調が。
「ロウ…なに、ごめんなさい…ごめんなさい……」
投げるようにベッドに倒されてさっきの首輪を付けられる。少し抵抗しようと思い手を伸ばすも、邪魔と言って退けられ、あっという間に首輪を付けられる。ロウは首輪を付けた俺の事をフッと鼻で嘲笑う。
『なぁ、なんで今俺が怒ってるか分かるか?』
「ぇ…ぁ…」
いつものロウとは全然違う。いつもより圧があって、怖い顔。
怒ってる理由は分からなくもないが理由がありすぎてどれだか分からない。ここで答えを外したらもっと怒るかも。
「…ぇっと、喧嘩したから?」
『…』
「?ロウ…」
『違ぇよ…お前はさ、いっつも誰かと距離近いよな。特にライ。前の飲み会の時、自覚あるよなぁ?』
「ぁ…」
そういえば嫉妬させようとか言ってたな…まさかこんなに怒るとは思ってなかった。ロウならちょっとだけ怒ってそれで済ましてくれるかと思ってた。いや、俺のそんな考えが甘かったのだ。だから今こんな状況になってる。ロウは俺が思ったよりも嫉妬深いのかもしれないし。
「ご、ごめん…飲み会のやつは…ライと悪ふざけで、ロウのことッ嫉妬させてみようって…」
息が詰まっていつもならスラスラと出てくる言葉がなかなか出てこない。ロウの圧に押しつぶされそうで、じっと俺の事を見てくる狼の目がひたすらに怖い。やっぱり提案された時にやらないって断っとけばよかった。ロウと目が合わせられない。
『ふーん、じゃあなんで俺に連絡よこさないでライの家に行った?』
急に予想外な言葉が出てくる。なんでロウがそんなことを知っているんだ?俺はあの時ライの家に行くと言ってないし、ライも連絡してないはず。あ、そういえば前も同じようなことでこっぴどく叱られた気がする。その時、次はないぞって言われたっけ、?え、ロウは連絡しなかったことに怒ってるのか?
「えっと…んーと……わ、忘れとって…」
『マナ、これ以上嘘つくな。』
「ぅ……えっと、そん時は喧嘩した後やったし、俺も意地張っちゃって…別に連絡せんでもええかって… 」
『へー?じゃあそうならない為にも躾が必要なんじゃないか?』
「ぇ…?うぁっ!」
俺が履いていたズボンはゴムが入っているので簡単に下着と一緒に脱がされてしまった。喧嘩してたしロウとやるのは2~3週間ぶりで恥ずかしいが、今はそんな事を考えてる場合ではなく、ロウはマジギレしてるし躾だなんて何されるか分からない。前叱られた時もだいぶ激しかったが今回はその倍って…
されるがままだった俺はあっという間に服を全部脱がされていて首輪だけしている状態になっている。傍から見たら変態みたいでなんか嫌だ。ロウも脱ぎ出してロウのモノを俺のアナに当てられる。ロウがグッと腰に力を入れて俺の中に入ってこようとしている。
「はっ…ぁ、ちょ…解して…」
『どうせ1人でヤってたんだから要らねぇだろ。』
「ぅ”♡……ぁっ」
どうせと、当たり前のように言ってくるがそれは当たっている。俺の言うことやること全部分かっているロウにゾクゾクする。ロウだって俺と喧嘩してる間ヌいてくれる人いなくて寂しかったんかな…いや、寂しがってくれたかな?
余計なことを考えてるうちにロウの硬くなったブツを俺の中にねじ込んでくる。いくら1人でアナニーしていたとはいえ時間が経つとアナも狭くなる。でもそのキツくて苦しい位が俺は気持ちよくてちょうど良い。
『く…ちょっとキツいか…』
「ふ”っ…んん♡♡」
「あっ♡…おく”、はいってるぅ”//♡」
『興奮すんなよ…ドMか…』
「ゃ”…どえむ、ちゃうしぃ”…♡」
こんなに奥に入っているのにまだ4cm位残っていて、全部入ったら奥やばいことなるな…とマゾみたいな考えをしてしまう。やっぱりどんなディルドよりもロウのが1番気持ちいい。て、こんなこと口に出してしまったらロウがまた色々怒るな…
「うっ、あっ♡…んん…//♡あ”っ♡」
『あ、当たったか?マナのイイ所』
ナカに入ってきたロウの亀頭が前立腺を押す。気持ちよくて咄嗟に高い声が出てしまい恥ずかしく口を抑えてなるべく声が出ないようにする。グリグリと前立腺を押し込むようにされたりガンガンと力いっぱい突かれる。やめてと、止まってと言っても今のロウは俺の言うことを聞いてくれなくてそれにもまた興奮するものがあった。
「ひゃぁあ”!♡ロウッ♡だめっ、らめっ!//ぁっ♡イク”ッ…いくいく♡♡~~~♡♡」
あまりの快楽に負けてイっていまった。ビクビクと体が痙攣するがロウはまだ突き続けている。
「まって”♡♡い、いまっイったばっかぁ、!//♡♡ぅあ”っ♡♡♡♡ん♡」
『こんくらいしないと分かんないだろっ!』
「ほお”ぉ”っ♡♡♡♡ぉ、あ”っ♡♡♡♡お”ぉ…ん”っ♡♡」
気持ちい、気持ちい。いつもと違う優しくないえっちで突かれる度、脳が揺れる。前立腺を嫌という程しつこく攻められて気持ちよすぎて頭がおかしくなりそう。生理的な涙が出てくる。
「ほ”ぉ”♡♡ぁひ”っ…//♡♡し”ぬっ♡しんでまう”//、ぉ”っ♡♡」
「いや”っ♡♡もぅッ//ぜんりつせん”ッ♡やめぇ”//♡♡♡♡お”っ♡♡いくいく”ぅ”ぅ”♡♡」
バチュンと粘っこい水のような音がして俺のアナから液体が垂れる。強い力で打ち付けられて身体中が快楽に溶けていく。いつものえっちは決して激しくない訳では無いがもっと優しい。久しぶりにこんなに酷くされて身体が耐えきれない。
「ぉ”、はぁ♡ん”っ♡♡お”ぉ”ぉ//♡♡まっぇ……まって♡♡あ”っ♡♡これっやばいぃ”♡♡やめぇっ…//♡♡」
『種付けプレス、奥入って気持ちいな?』
「う”ぅ♡♡ん”っ、んん♡♡いや”っ♡♡きもちぃっ♡お”ぉ”♡♡ほ”…んぉ”//♡♡」
腰を持ち上げられてロウが前屈みになる。種付けプレスと言うらしいがそんなこと頭に入れる余裕もない。そのくらい気持ちい。
「お”っ、ぉ”♡♡らめ、らめぇ”っ//♡♡いく”っ♡♡またいっちゃうか”ら”ぁ♡♡ぅぅ”//♡♡お”っへ♡♡」
『マナ、』
首輪に付いているリードを引っ張られて強制的にキスされる。激しく口の中を荒らされて俺も絡めに行くと舌を吸われて頭がふわふわしてくる。口の端に唾液が垂れてくる。気持ちい、気持ちい……
「お♡…ごっ♡♡♡♡う”ぉ♡♡お”ほっ♡♡ぁ”ぁぁぁ//♡♡♡♡いく”いく”//♡♡」
『マナ、もっと足上げろ』
「お”っ♡あ”ぎぐゅ//♡♡んゃぁ♡♡ぃゃ”♡♡お”お”ぉ”♡♡ひゅッ♡♡」
「ん”っ……ん”♡♡お”っ♡むり♡♡むりむり”ぃ”//♡♡ろう”っ…ろぉ”♡♡」
「ひぎぃッ//♡♡♡♡♡あ”ぁ♡♡お”っお”ぉ♡♡ん”ゃ、いやぁ”♡♡まってまって”♡♡な”んかく”るッ//♡♡」
プシッ、プシッと俺の竿から透明な水っぽい液体が出てくる。潮吹きだ。俺の潮がロウのお腹にかかる。
『ははっ、エロ…』
「ふ”っう”ぅ//♡♡♡♡な、いや”♡♡み、みんでぇ”///♡♡お”っ♡♡まって、♡まって”♡♡う”っ♡♡♡♡ほんまに”ぃ”♡♡」
『マナ、可愛い…可愛い……』
「う”ぇ”??♡♡お”へ♡♡ほ”ぉ//♡♡♡♡ん”っ♡ぇへ、♡おれかわいぃ”?//♡♡」
『可愛いよ…』
「う”ぅぅ♡♡♡♡お”ッほ♡♡♡ん”んん//♡♡ひぉ”…あ”~~~~~っ♡♡ロウッうごかんといて”ぇ//♡♡」
『笑…今動いてないけど?』
「ぇっ♡♡うそ”!♡うそつき”ッ//♡♡はぁー、♡はぁー//♡ぅ”♡」
『嘘じゃねぇよ…お前腰動きすぎ笑』
「へっ♡へっ♡あ”ぇ…?う”ぁ♡♡ちが、なんぇ”、!?ちゃう…これっ♡♡ぉ”♡♡ひぃ”♡♡」
気持ちよすぎて無意識に腰を振っていたらしい。こんなの変態みたいで自分の今も激しく振っている腰を見て恥ずかしくなり、顔を背けてしまう。でもそれを許してくれないロウは俺の頬を片手で掴み見せてくる。こんなの恥ずかしすぎて見ていられない。鬼かコイツは。
「ひややぁ♡♡あ”っ♡まっへ//♡♡いく”…い”っちゃぁ”ッ///♡♡ぉ”… 」
『ふっ、首輪付けてるし、必死に腰振ってんのまじの犬みたいで笑えるな。』
「うるさい”っ♡♡♡…いぬはお前やろ”ッ♡くッ♡♡う”ぅ♡♡ひぅ”♡♡」
『俺は狼だし、どの口が言ってんだよ。』
「お”ぁ//♡♡ごめんらさ”ぁ♡♡ぅ”っ♡♡お”ひッ♡♡ぁ…ぁ”♡ 」
『クソっ、この駄犬が…』
「ひ”ぎぃ”ぃあ”ぁっ♡♡う”っ♡♡ごめんらさぃッ♡♡ごめんなさッ♡♡お”ぉ”♡♡ほ”っ♡♡」
『お前は俺のモノだよなぁ?』
「はっ♡♡ぅ”…ロウのもの!♡♡おれはロウのものでしゅっう”…///♡♡♡♡ 」
駄犬だなんて初めて言われた。いや誰も駄犬と人生で言われたことないだろうが。
でも罵られてゾクゾクしてしまってそれだけでイってしまいそう。あれ、俺こんなドMだったっけ?そうゆうの目覚めちゃいそう。
『何興奮してんだよ…』
「あ”っ♡ちがッ♡♡ごめ、ごめんなさいッ♡♡お”ぉ”お♡♡まっぇ…まってぇ♡ひぃ”♡♡むり、むり♡♡あ”ぁっ//♡♡」
「ぅ”ー♡♡ぅ”っ♡♡お”ぅっ//♡♡あ”ぁ”~~~~~っ♡♡まって”ッ//♡♡んほぉ”…♡ 」
『…マナ?』
身体全体が震え上がる。頭が真っ白になって、チカチカと視界が点滅する。喉を無防備にロウに晒して意味の無い母音が漏れ出てくる。イってるはずなのに自分のモノからは何も出ていなくて、中々快楽の波から降りてくることが出来ない。気持ちよすぎて怖い。
「~~~~~~っ!?♡♡お”ぉ”ッ♡あっ//♡やばぁッ♡♡はへっ♡」
『マナのナカうねりすぎ…』
「う”っイ”ぁ♡♡まって”ぇ♡♡いってる”っ!いって”るから”//♡♡あ”っ…くっぅ♡♡いく、いく”いく”…//♡♡」
『ずっとイってんな…ぁっ!?締めすぎ…』
「ふ”う”っぅ♡♡ひぃ”ッ♡♡あぁあ”♡ごめんらさいッ♡…ごめんなさァッ//♡♡ひく”っ//♡♡んっ…♡」
ロウの欲が俺のナカに出される。1戦しかしてないが体力的にも限界が来ていたのでだんだん瞼が落ちてくる。
『おい、何寝ようとしてんだよ 』
「ほお”ぉっ!?!?♡♡ぉ”…う”?♡」
ゴチュンと奥を突かれ起こされる。どうやら寝させてくれないようだ。今はまだ1時。これから激しく溶かされると思うとゾッとする。俺の腰や喉はどうなってしまうんだ…
あれからトばされては起こされてを繰り返して6戦ぐらいヤりゴムを一晩で1箱使ってしまった。クタクタで終わった後は後処理をロウに任せてすぐ寝てしまったがロウはその後誰かと電話しているようだった。
朝っていうか、昼にスマホのバイブ音目が覚めて画面を見てみるとライからの着信だった。電話を取るとライは元気な声で前置きもなくマナ聞いたよ!と元気にいつもの男にしては少し高い声で言ってくる。寝起きそのテンションはキツい。てか何を聞いたんだ、と思いそのことを聞こうとするがライは続けて言う。
(マナ、ロウと仲直りイチャイチャセックスしたんだって〜〜〜???)
「…はっ?え?…ん?」
(ロウから全部聞いたよ〜笑笑仲直り出来て良かったな!! 言っただろ!ロウに限ってマナを嫌うはずがないって!!)
「…うん、?うん……」
(それだけ!じゃあな!)
「ぇえ〜……」
ライの話を聞くに昨日俺が寝落ちていた時ロウが電話していた人物はライだったようだ。俺もロウも喧嘩した時ライに相談していたからライは嫌ってないと証言できていたんだと思う。それにしても2人からこんな惚気けた相談を聞かされていたライは大変だったろうな…すまん。そしてありがとう。最高の相方や…
スマホから視線を外すと壁からひょこっと顔だけ出したロウがこちらを見つめていた。美味しそうな匂いがしてご飯ができたんだと確信する。
『飯出来たけど食う?』
「食べるー!」
ちゃんとご飯食べながらお互い謝った。
𝙚𝙣𝙙 .
ここまで見て下さりありがとうございます!
更新めっちゃ遅くなってすみません!!
みっともないですけど言い訳させてもらうとテラーがバグっちゃって作品書こうとしても画面真っ白になって書けなかったんですよ!!🥲後は普通にいつも通りちまちまゆっくり書いてたし、サボってたのもあります。ほんとにすみません。🙏🏻
あとクソ長くなったのもすみません。
えっちまでの話が長い長い。まじで。それだけでもう6,000字使ってるんですよいい加減にしろって話ですよね。だからこれからは浮上頻度もあげつつえっち部分に力を入れていきたいですね。
作品を書くのが初心者なため、誤字、脱字などもあったかもしれませんが、そこを含めて暖かく見守っていただけたら幸いです!
この作品が少しでも良いと思ってくれたら是非ハート、フォローしてくれると活動の励みになります!コメントもとても嬉しいです!
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現在(🐝🤣さん右)のリクエスト受け付けております!
例え↓
○○×🐝
シチュ▶︎嫉妬
Rあり
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などわかりやすいようにお願い致します!
🔞あり、なし、はなるべく入れてもらえると助かります!!!
また、リクエストする際コメント欄では伏せ文字(hbc、🐝🤣)など、ご本人様のお名前を出さないように、ご本人様になるべく目が届かぬようよろしくお願いいたします!
それでは、次の作品でお会いしましょう。
追記:フォロワー様100人↑ありがとうございます!!やって欲しいことありましたら全然やりますよ!!
コメント
2件
もーーーだいすきです!!!!!最高すぎる…!!!!全部が好きすぎる、…語彙力全部どっか行っちゃうほど最高ですありがとうございます!!!!