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アマ
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色葉
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皆さんやっほー色葉です♪
ァァァァァアア!
シルバーウィークが終わりを迎え始めてるのに
宿題をしておりません。(現小4)
あはは、上等ですよ。
深夜の深夜テンションを見せつけてやりますよ。
それでは本編へ、
いってらっしゃい
…もう朝か。
職探しの旅にでも出るか。
朝飯は…なくて良い。
もう此処に戻る事はなさそうだな。
さらばだ。
🇯🇵「はぁ、」
どうしたものか。職探しの旅と言っても街を適当に歩いて居るだけでは無いか。
何か良いものでもn
ドンッ
🇯🇵「ッ!?」
🇯🇵「あ、申し訳有りません」
??「いってぇアルな」
🇯🇵「すみません、って中国さん!?」
🇨🇳「!小日本アルか」
🇨🇳「どうしたアルか?いつももこの時間はA社に居るはずアルが」
🇯🇵「え」
どうしよう、多分疑問に思われた!
…でも未だ朝3時半だぞ?
此奴は余程仕事熱心なんだな。
えっと、何か言い訳…
あ!
🇯🇵「あー、その、実はA社を辞めたんです。
少々仕事の量が多すぎて、」
よし!上手く誤魔化せ
🇨🇳「は!?あの小日本が会社を辞めるヨロシ!?」
なかった。
🇨🇳「まぁ、良いアル。それで、今仕事を探しているアルね。
なら、我が行っているカンヒュ株式会社に入らないアルか?そこなら小日本の知っている国も多いアルし。」
🇯🇵「良いんですか!」
🇨🇳「ああアル」
🇯🇵「有難う御座います!」
🇯🇵「で、かんひゅ株式会社と言うのはどこですかね?」
🇨🇳「!?」
🇨🇳(え、かんひゅ社を知らないアルか!?
いや、小日本は社畜だからあまり他社の事を知らないだけかもヨロシ!)
🇨🇳「、案内するアル。」
🇯🇵「!、有難う御座います!!!」
🇨🇳「着いたアルよ。我は6時半くらいにまた来るアル」
此処か。
驚いたな
想像の数倍程大きい。
…中国は此奴の知り合いらしいがそれ以外にこの國の知り合いは誰が居るのか?。
もし、知り合いに先輩達が居たら幸運だな。
米帝は…居ない方が平和だ。
早速 中に入るか。
ガチャ
シーン
🇯🇵「?、」
…静寂だな。
まぁそれもそうか。(午前4時10分)
先に仕事部屋へ行って置こう。
えっと…、
!、あった!
コンコンコンコン
ガチャ
🇯🇵「失礼します」
…どうしよう、
鞄の中に黒く触れると光る長方形の箱と手帳型の何かがあるが、どうすれば良いのか分からん
まぁ、仕事なんぞどうでも良いがな。
コンコンコンコン
ガチャ
🇩🇪「失礼する」
🇯🇵「!」
せ…先輩の弟だ!っと言うことはもしかしたらこの会社に先輩が居るかもしれない!。
🇩🇪「あ、日本じゃないか。おはよう、今日も早いな。……あれ?、日本ってA社担当じゃなかったか?」
あ、皆知っているんだな。
🇯🇵「嗚呼、その事ですか。実は私辞めたんです。A社。」
🇩🇪「!、日本がか…どれくらい仕事が辛かったのか想像が付かないな。」
やっぱりこの國は仕事熱心なんだな!
🇯🇵「そうですかね」
🇩🇪「ああ。ビックリしたぞ。」
そこまでか!?
…そういえば、先輩の弟方が今来たと言う事は先輩も来ているのか?
一度聞いてみよう。
🇯🇵「あの、せんpじゃなくて、nん”ん“、
ドイツさんのお兄様はもう出社しているんですか?」
🇩🇪「嗚呼。確か屋上に。」
!!!!!!!!
やっぱり_!
よし!こうしちゃいられん!
兎に角行くぞ!
🇯🇵「私も屋上で朝風を浴びたいので少し御暇致します。」
🇩🇪「承知した」
おかえりなさい。
切り悪くてすみません。
それじゃあ さよなら〜
コメント
14件
ちょっと待ってください…!?小4!?僕小6ですよ!?年下が……こんな神作を………
わあ、第6話読みました!深夜に宿題を投げ出して書いたって冒頭のテンションからしてすでに面白い(笑)。日本が街角で中国にバッタリ会って、まさかのカンヒュ株式会社へのスカウト展開!「かんひゅ社を知らないアルか!?」って中国のリアクション、ツボりました。ドイツが出てきて「先輩の弟」って伏線がじわじわ効いてますね。屋上に先輩がいるって分かったときの日本の「!!!!!!!」に思わずにっこり。この流れ、これからどうなるんだろう…続きが気になりすぎます!