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桃源暗鬼の小説になります!
いや〜書いてみたかっただよね〜
て事でいってみよ
注意⚠️
BLです
無京 です
モブ
とある朝
京「あれ?今何時?」
8時35分
京「やばいじゃん!ダノッチおこs」
横を見てらダノッチの姿は見えなかった
京「学園とかに行ったら会えるよね、、準備しよ」
数分後
京「着いた〜」
ほっと息を着いた瞬間
モブ「花魁坂先生!無陀野さんが!」
京「え、、」
モブ「持ってあと2分ぐらいかと、、」
京「ッ、、分かった今行くね」
笑顔だけは保っとかないと
治療室にて
京「ダノッチごめんね、、」
できるだけ多くの血を流したダノッチが生きていけるように
でも、、、 「無理だった」
2分が足りなかった、、、いつもなら助けれてた
動揺しすぎた、、
京「ダノッチを火葬場まで連れていくね」
モブ「わかりました、、」
火葬場にて
響き渡る涙が落ちる音
京「ダノッチ、、グッスン置いて行かないでよ、、、」
どう足掻いても過去も未来も変えられない、、、そう分かっていても
京「嫌だよ、、無人くん!」
数時間後
火葬が終わり仕事に戻ったでもみんなからは
「大丈夫ですか?」
「顔色悪いですよ!」
「休んでください」
と言われ結局家に帰った
1話過去も未来も変えられない
1話完結にしたかったですけど無理でしたね
て事でおつむぎ〜
コメント
4件
え、ガチうるっと来たんだけど!! 続き楽しみすぎる!!
泣いた。まじで床濡れてる。 続き楽しみ!