テラーノベル
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ヒロは心の中で、今日が命日か…
と人生を諦めうりと登校していた。
ヒロはうりと話していて
なぜか、不安がなくなっていた。
それにヒロは気づかなかった。
「あ!ヒロくんこのゲーム知ってる?」
「人生RPG!」
『あっ!知ってます!』
共通の話が見つかり
話していると
【あ!うりじゃんっ!】
うりの友達と遭遇した。
ヒロは咄嗟にうりの後ろに隠れた。
「ちょっ…ヒロくんっ!?」
うりは驚きながらもなにも聞いてこなかった
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