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こんにちはー
一松大好き特にカラ一Loveな主です
まあねー、小説書いて見たいなーって感じでー
自己満で書いていきまーふ
まっ、思いっきりカラ一です!!
ちょっとモブ要素あるかも?
今回は無いかもしれないけど
って事でタイトル
「この醜い愛を君に捧げる」
僕、松野家四男 松野一松
僕は兄 次男に恋をした
こんな醜い愛なんて、無い方が良いのに…
俺、松野家次男 松野カラ松
俺は弟 四男に恋をした
あぁ、弟なのに、他の奴には渡したくない
自分のモノにしたい
こんな醜い愛なんて、無い方が良いだろうか…
だから僕は次男に嫌われる様に仕向ける
だから俺は四男を俺のモノにするために好かれる
絶対に成功させる
今日は家にはカラ松だけ…
嫌われる最高のチャンス
カラ「𝐺𝑜𝑜𝑑 𝑚𝑜𝑟𝑛𝑖𝑛𝑔︎ 一松☆」
一「チッ んだよ、朝から…」
カラ「んー?兄弟に挨拶するのは普通だろ?」
一(兄弟、か…)
一「そうだね、カラ松兄さん…」
カラ「・・・」
一「え?何…」
カラ「いや、いつも見たいに殴らないんだなって…」
一「それが何?別にいいでしょ、殴らない日があったって」
カラ「あぁ..」
カラ(一松、怒らしたのか?)
カラ(ダメだ、ダメだ好かれるためには)
距離を詰める
一(ダメだ、ダメ…)
一(嫌われるためには)
距離を離す
カラ「一松!!釣り堀行かないか?」
カラ「運命のfishを一緒に釣り上げようじゃないか」
一(釣り?行きたい…でも)
一「は?普通に嫌なんだけど…」
カラ(ふーむ、ここまでは予想通りだ..)
カラ(そのため第2の作戦)
カラ「そういえば釣り堀の近くで猫が大量発生してると聞いたが…」
カラ「一松は行かないらしいから俺一人で愛しいcat達と戯れようではないか!!」(チラ
一「チッ、行く…」
カラ「よし!今から行くぞ!!」
一「猫…!可愛い..」
一「猫が居たら人類滅んでも地球滅んでもいい…」
カラ「一松…物騒だぞ…」
一(でも、この人には滅んで欲しくないな..)
こんな事を考える自分が馬鹿らしい
カラ(人類滅んでも、地球滅んでもいいか..)
そんな事を言う君が愛おしく早く自分のモノにしたいと思う俺が憎らしい
一「結局釣りしてないじゃん」
一「いいの」
カラ「良いんだ、お前と出かけられた事が嬉しいからな!」
一「あっそ..」
一(今日だけ、今日だけは許して神様…)
一「今日だけあんたに付き合ってあげてもいいよ…」
カラ「ほんとか!?」
カラ「だったら早速行くぞ!!」
一「は?どこに?!」
カラ「決まってるだろ?何でもない所を巡るのさ!!」
一「なんだよ、それ…(笑」
あぁ、本当に今日だけ今日だけだからお願いします
明日戒めでも、何でも受け入れるからどうか今日だけは…
あぁ、今日はなんていい日なんだ
神よ、もし居るならこの時間が末永く続きますよに…
続かなくても今日だけはこの幸せを…
カラ「見ろ!一松!!クレープ屋だ!!」
一「うん、それが何…」
カラ「食べていかないか?」
一「いや、晩御飯とかあるし…」
カラ「そんなの電話して要らないといえばいいさ!」
カラ「行くぞ!!」
一「ちょっ..」
カラ「美味しいか?」
一「うん…」
僕はイチゴホイップのクレープ
カラ松はバナナチョコのクレープ
どっちも甘いスイーツ
あぁ、甘い空間だ
どうにも幸せで終わって欲しくない甘い空間
カラ「美味しかったな!」
一「そうだね」
一(また、こいつと一緒に来たいな..)
一(なんて、夢のまた夢か..)
カラ「また、一緒に来ような!!」
一(・・・)
一「ヒヒッ、そうだね、また二人でここに… 」
一「それで、この後どうするの?」
一「帰る?」
カラ「まさか」
カラ「言ったろ?何でもない所を巡ると!」
カラ「公園だ!!」
一「いや、まぁ、何でもない所ではあるけど…」
一「ここでどうするの…」
カラ「なあ、一松賭けをしないか?」
一「..なんの」
カラ「人生の賭けさ」
一「どんな内容」
カラ「簡単さ!!」
カラ「ただ、一松の人生を賭ける」
カラ「お前が言ったことが当たりなら俺が1万円払う」
カラ「お前が言ったことが外れたらお前に千円払ってもらう」
一「それ、基本お前が損するくない?」
カラ「賭けるか?」
一「いいよ、その賭け乗ったよ」
カラ「流石だな」
一「それじゃ、俺はこの先の人生も何も無くずっとニートであの家で暮らすね」
一「簡単に言うと何も無い人生に賭けるよ」
一(叶うはずがないんだから..)
カラ「そうか、ならそれが外れたら千円貰うかな!!」
カラ(この時点でお前の賭けは負けだな)
一「そんで、これいつなったら賭けが成立するの?」
カラ「数年後かもしれないし1年で終わるかもしれない」
一「は?」
カラ「それも賭けの1つさ」
一「ふーん…」
カラ「よし、晩御飯を食べに行くぞ!!」
一「いつもの居酒屋でしょ…」
カラ「ふっ…俺の考えていることはお見通しか…」
一「誰だって分かるよ馬鹿」
カラ「美味しかったな!!」
一「そうだね…」
カラ「それじゃ、帰るか!!」
一「そうだね..帰ろうか..」
この時間が止まれば良かったのに…
カラ「帰ったぞbrother!」
おそ「お前ら帰ってくんの遅いんだけどー」
カラ「連絡しただろ」
一「チョロ松たちは?」
おそ「もう2階に居るよー?寝てるかは知らないけど」
おそ「じゃ、俺もそろそろ2階行くから色々終わらしてから来なよー」
カラ「ああ!!」
一「・・・」
おそ「…いちまっちゃんもね?」
一「うん…」
一「おやすみ」
おそ「おやすみー」
カラ「一松、今日は楽しかったな!!」
一「そうだね楽しかったよ」
一「おやすみ…」
カラ「ああ、おやすみ」
カラ(Have a nice dream 一松…)
to be continued
読んでいただきありがとうございます!!
短いかもしれないけど💦
はぁー思いつかねー
次回思いついたら書きます多分
基本は書いてる途中で色々思いつくんでまぁ、頑張ります!
いつかこの小説を漫画見たいにしたいよね
#一松受け
y
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