TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


○○)友達?

阿部)そ、友達!^^

○○)私、学校では友達はつくらないの

阿部)え、寂しくない?それ

○○)いえ、別に

阿部)そっか、、、まぁ、でも俺は友達だと思ってるからね♡

○○)、、、、では

阿部)ばいばーい(* ̄▽ ̄)ノ~~


何なの、あの人_____



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


○○)ただいまー

父 )遅かったな

○○)お父様、、、


両親は仕事が忙しく、帰ってくることがあまりない。(お母様はお父様の秘書)


父 )遅かったな、何かあったのか

○○)あ、いえ、少し話しかけられたので

父 )話しかけられた?誰に?

○○)隣の席の男の子に友達になろうって

父 )友達?どこかの御曹司か?

○○)い、いえ

父 )ちゃんと断ったのか

○○)はい、

父 )そうか、ならいいが

お前にはちゃんとした人と親しくなって貰いたいからな

○○)はい、、、


はぁ、まただ

いつもこうやって私を縛る

もう逃げたいよ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



宮舘)おはようございます、○○様


この人は私の執事の宮舘涼太

私が生まれた時からずっとそばに居てくれている

私の強い味方


○○)あー、涼太ぁー、おはよぉ

宮舘)○○様、涼太と呼ぶのはお止め下さい

私は執事ですよ

○○)えー、じゃあ何って呼べばいいの?

宮舘)宮舘ですよ!

○○)堅いじゃーん

宮舘)しかし、、、

○○)いいのー!これ、命令だからね

宮舘)○○様、、、

○○)行くよー

この作品はいかがでしたか?

144

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚