1話参照
syp×rbr
付き合ってます
SM
syp⇒S
rbr⇒M
r🐜,暴力,暴言🐜,モブ🐜
地雷様さようなら,口調迷子
誤字,脱字等ありましたらすいません。
ワンクッション
rbr視点
r 「♪♪」
今日は待ちに待ったSMの店に行くんや。俺はちょーっとMでな…⇽いいえ,かなりのMです
叩かれるとか罵られるとかが好きなんや,。あのぞくぞく感が堪らへん…ෆ
まぁ彼氏には秘密なんやけどな,,引かれそうやし()
r 「お,ここかぁ…」
長々と話している間に着いてしまった。あー緊張しすぎて心臓がばくばくいっとる
(SMのお店の事全く知らないので想像です)
カランカラン
お店の人 「いらっしゃいませ。」
r 「あ,こんにちは…」
お店の人 「笑笑,初めてですか?安心してください笑」
お店の人 「ちゃんと楽しめますから」
r 「は、はい!宜しくお願いしますっ」
優しそうな人で良かったぁ…。人の指定とかできるんかな…
お店の人 「指定等できますがどうしますか?」
r 「!指定したい…です,!」
お店の人 「分かりました。ではこちらから選んで頂きたいです」
r 「….じゃあこの人で,!」
お店の人 「は~い」
お店の人 「𓏸𓏸ちゃん指名入りました~!」
𓏸𓏸 「はーい!」
お店の人 「ではこちらに」
r 「はい,!」
お店の人 「失礼しますね」
𓏸𓏸 「じゃあよろしくね」
r 「宜しくお願いしますっ,!」
うっわ服際どすぎんかぁ…?これは,浮気…にはならんよな,
𓏸𓏸 「初めてのコかぁ~やり甲斐があるじゃん」
𓏸𓏸 「ん~何でやって欲しい?」
r 「ぁ,えっ,なんでも…?」
𓏸𓏸 「じゃあまずは定番の鞭でいこっかෆ」
r 「は,ぃ…!」
飛ばします
ベシンッバシッ
r 「んぁ”ッෆ」
𓏸𓏸 「こんなんでへばってるならこの先持たないよ~ෆ」止
r 「なん,で止めて…ෆ」
ッバシンッッ
r 「,あ”ッ?!ෆ」
バシンッバシンッ
r 「ぐッが,ෆぁあ”ッෆ」
ピピピッピピピッ
𓏸𓏸 「は~い終わりねෆ」
r 「ふッ…はぁッ…ෆ」
𓏸𓏸「楽しかったよ~笑 又来てねෆ」
r 「は,いぃ…ෆ」
お店の人 「ありがとうございました~是非又来てくださいね~!」
r 「ありがとうございましたっ,!」
カランカラン
いやぁ…まじでさいこーだった…でもな,,なんか足りひんねん,
んん~…?
トントン
誰かに肩を叩かれた
r 「ん,なんですk」
s 「ろぼろ彡。」
r 「…なんで,しょっぴ裙が…!?」
syp視点
s 「ひまやなぁ.散歩でもするか」
そう思い歩いていくと偶然にも恋人がいた。やっぱちっさいな
s 「着いてったろ~笑」
暫くついて行くとSM,と書かれた看板の店に入っていった。正直驚いたがそんな趣味があったんやなぁと何故か嬉しい気持ちが何処かにあった
s 「ふーん。成程ね笑」
1時間後
s 「ぁ,出てきた」
此方にはまだ気づいていないようだ。イタズラしたろ~笑
トントン
r 「ん,なんですk」
其れを遮るように声をかけた
s 「ろぼろ彡。」
r 「…なんで,しょっぴ裙が…!?」
s 「なんででしょー。笑」
r 「ぃ,何時からいたん,,?」
s 「んー,最初からっすかね?
ろぼろ彡がSMの店に入るとこはぜーんぶ笑」
r 「ま,じかぁ…っ⸝⸝⸝」
s 「で,なんでこんなトコ入ったんですか?」
r 「ぁ,えっと~…」
s 「そういうご趣味が?」(耳元
r 「んっ,ぅ…⸝⸝ちが,,」
s 「へ~??」
r 「ほんと…やからな..?」
ちょっと煽ってみるか
s 「そっか~ろぼろ彡ってMだったんすね~笑」
s 「へ~?ふ~ん?笑」
r 「だからっ,!!ちがうってぇ…⸝⸝⸝」
s 「じゃあ試してもいいすか?」
r 「え,どういうこt…」
s 「来てください」
r 「え?え?え?」
r 「ここってしょっぴ裙の家じゃ…」
s 「そうですよ」
r 「なんでや,,?」
s 「まぁ入ったら分かりますよ。笑」
寝室
r 「なんで寝室,?」
s 「ろぼろ彡寝転がってください」
r 「ぅ,ん?」ボフッ
s 「一旦脱がしますね」
r 「は。!?え?!⸝⸝」
s 「ろぼろ彡やっぱ肌綺麗っすね」
r 「ぁ,あんま見んなよ…⸝⸝⸝⸝」
s 「その顔もっと見せてください」ペラ(ろぼろ彡の紙を取る
r 「や,ッ..⸝⸝⸝」
s 「かわぃ。ෆ」
r 「ぅ…な,なにするん…?」
s 「こういうコトෆ」
ベシンッ
r 「ぉア”ッ!?ෆ」
バチッバチッ
r 「く”ぁ,!?ෆ」ビュルルルル
s 「やっぱMじゃないですか笑 これでイくなんてෆ」
バチンッバチンッ
r 「ち,がぁッ!ෆ」
s 「ふふෆ」
スリスリ…
r 「んっ,ෆふ,ぅ…ෆ」ビクビク
クルクル…スリ
r 「ぁ,う…ෆんん…ッෆ」
r 「じらすのッ,,きらぃ…ෆ」
s 「そっかෆ」
スリスリ…
r 「んぅ,,ෆぁふ,…ෆ」
バチンッッ
r 「ォ,オ”ッ!?ෆ」ビュルル,ビュル
バチンッバチンッ
r 「ぁガッ!?ෆ」
スリスリ…
バッチンッッッ
r 「んァ”~~ッッෆ」ビュルルッビュルップシップシィ…
r 「も,むぃ…ッෆ」コテ
s 「おやすみなさい。ろぼろ彡ෆ」ちゅ
r 「んっ,…ෆ」ビクビク
r 「ふ…ෆんっ..ෆぁ,…ෆ」ビクビク
s 「寝ながら感じてんのえろすぎやろ…⸝」
おかえりなさい。
言い忘れてましたが最後叩いてるのお尻と太ももです
SMまじでスキ…。文字数短いかな…長くして欲しかったらコメント待ってます👍🏻がんばる
それでは,さようなら
コメント
2件
ちゃんと最後にどこか教えてくれるのありがたい(*>ᴗ<*) SM大好きになったわ(*´˘`*)ありがとうm(_ _)m!!