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Jack「シグキン……愛してる…///」

「…は?」

俺はシグマ。突然だが、俺は今こいつ(Jack)に求愛…?いや、告白…?まぁどっちでもいいが、とにかく愛してる…とか言う普段のこいつなら絶っっっ対言わない意味不明なクソキモワードを言われている。そして、何故こうなっているのか…原因は遡る事1時間前。


オツキン「おーい、シグキン!」

「どうした?オツキン」

オツキン「急で悪いんだけど、どうしてもこの薬を試してくれる人がだーーーっれもいないわけ!」

「…というと?」

オツキン「この薬を誰かに飲ませるか自分の身を削って飲むかして欲しいんだ!」

「前者で。」

オツキン「だと思った。」

オツキン「じゃあまずこの薬の説明を…あ、氷虎との約束忘れてた!行ってくる!」

「は!?ちょ、説明は!?……って、もう行ってるじゃねぇか…」

そこで説明もせず立ち去ったオツキンを俺は遠目に、誰かにその薬を飲ませる旅に出た。(誰もアグハウスの外に出るとは言ってない)

…だが

エクレア「んほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ!!!!!!!!」←ヤクがキマりすぎてそれどころじゃない人

マリキン「……………」←ガチャで爆死して魂が抜けてる人

「…全然飲ませれそうな奴いねー……」

そのまま諦めそうになった時、俺の前をとある人物が通り過ぎる…

Jack「(通り過ぎて行く)」

「…」

「お前に決めたああああ!!!!!」

Jack「うぉっ、何だ急n…!?」

Jack「ッはぁっ…シグキン!…我に何を飲ませた…!」

「はぁ?知らねぇよ!」

Jack「はぁッ…はぁッ…なんだよ…これ…ッ///」

「…どうした…?息荒いし…顔赤いぞ?もしかして結構やばめの薬だったんじゃ…」←飲ませた本人が言う事か?

Jack「……」

(ドンッ!)

「っ!?」

説明しよう!今、これは急にJackがシグキンを壁ドンしているのであーる!

……そして冒頭のセリフに戻る

Jack「シグキン……愛してる…///」

「…は?」

「…待て待て待て、Jack…お前どうしたんだ…?」

Jack「…ずっとお前のことが好きだった…」

「…!?///」

「おま、それどういう…///」

Jack「…もう…我慢できないんだ…////」

「っは!?ちょっ、!!降ろせよ!!」

「話聞いてんのかよ!?おい!!話聞けよおおo」

(部屋のドアが閉まる)

〜寝室〜

「…お前…まさか…!///」

Jack「…」

Jack「さっさと始めよう…//」


Jack「…慣らしていくぞ」

(ぬぷっ♡)

「ッぁ…///!?」

Jack「…指を入れただけなのに、もうこんなに濡れてるじゃないか…♡」

「うるッ…せぇ゛///」

Jack「じゃ、早速…♡」

(ずぷっ♡ずぷっ♡)

「ッ〜ぁ゙///んぅ゛♡///」

Jack「…シグキンも…案外可愛いとこあるんだな…///」

Jack「それじゃあ…もう挿れるぞ…♡」

(ずぷぷぷッ…♡)

「ッんぉ゙!?〜〜〜ッ///♡」

Jack「…おいおい、挿れただけでもうイってるじゃないか…♡」

Jack「本番はまだまだこれからだぞ…?♡」

その後はご想像に…(力尽きました。)

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