テラーノベル
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たった4時間で10♡ありがとうございます。
ここからはセンシティブを含みます。
苦手な方はいつかまた会いましょう。🐑
では本編スタートです。🐑
⚠︎ご本人様とリブート本編には一切関係ございません
⚠︎地雷さん回れ右
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
え、?
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
どおしたの?
冬橋。
「なんでも。」
じゃあ失礼しますよーっと。
ガチャッガチャッ
「何してんだよッ、!」
冬橋はほーんとに。
僕がいないとなんも出来ないよね。
じゃあずっと僕といればいい。
は、?
俺の思考を置いて霧矢は話を進める。
何って見ればわかんじゃんw
冬橋だって今までいっぱいw見てきたのに
僕のやり方がわかるはず。
「そこまで見てなi、」
じゃあこれからは、
僕の事ちゃんと見てくださいね。
わかった?w
俺は首を横に激しく振って見せた。
だが。
彼はそっと頬を撫でて言った。
僕にはね、2種類のオトシ方がある。
1つは、自分にとってどうでも良い奴。
そういう奴はオソウジする。
俺には1つ目しか分からなかったので、
黙って頷くことにした。
もう1つはね、。
大切な人だよww
有数の大切な人には…
堕ちて貰わないと♡
困るよねwww
は、?
理解が出来なかった。
それと共に徐々に思考が追い付くと、
急激な吐き気に襲われ耐えるのも苦で、
その場で嘔吐した。
霧矢は近づき耳元で囁く。
今日から僕の猫だよ。
気が付けば身体は縛られ裸になっていた。
もはやこれでいいのではと思ってしまう。
抵抗するのも苦しいから。
でもひとつ確信したのは、
絶対に堕ちては行けない。
堕ちたら俺の負け。
「やめッ///あっ///おく゛ッ///」
指1本でこんなにへばるなんて♡、
処女の癖して変態なんだ♡
「んぁッ///ぐぽぐぽぉってやめてッ///」
気持ちいとこ一緒に探してあげるからね♡
「いッ゛///そこッ、らめぉ゛ぅ///」
2本でこんなに〜?w♡
3本入るかな〜?♡
「はいんらいッ゛///ッヌブあか゛ッ、やッ///」
入ったぁ♡
すごいねぇ♡あ、結腸届いちゃうねw
僕手が長いからさ〜♡
「イキッ゛たいッ゛///」
じゃあ前咥えてあげる♡ッ
「ッ?!///いいッ///やッ゛///」
ジュッポジュポジュビジュル///♡
「ッあ゛///イクッ゛///」
ひーよッ゛ジュビジュルジューッボ///
「そこれ゛しゃべんにゃッ///ッぁ゛?!」
ビュルルルルルルル、、
ッ///俺何やってんの、。
女みたいに穴でイッて。
みっともな、、
俺の固くなっちゃったじゃん。
じゃあ本番だね♡///
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ご視聴ありがとうございました。
今回は長めにかけて良かったです。
短時間で♡15もありがとうございました。
引き続き楽しみにしていただけたらなと思います。🐑
おやすみなさい。🐑zzz
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