テラーノベル
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更新しなきゃ行けないのに新しい作品を書くるなですっ!(?)
前々からどろっどろな愛描きたかったんですよ✨(*´ω`*)
てことてことで、早速書いていきます!!
青(攻)×水(受)
監禁、可哀想あり
Rいり
濁点喘ぎ
地雷さん純粋さんまたね〜っ!!!✨
もう、いふくんに監禁されてどのくらい経ったのだろうか_
「ほとけ~、?♡おはよ、♡」
そういうと彼は、僕に甘いキスをしてくる。
甘い声を漏らすと、彼は嬉しそうに笑った。
「ほんッッと、かわいいよ、♡あいしてる、♡」
そう言われると、奥をきゅんっとしてしまう僕はもう彼に堕ちていたとの事だった。
「ねぇっ…りうちゃんたちはッ……?」
僕がメンバーの名前を言うと、彼は不機嫌そうに言った。
「えぇ~、?俺以外の男の名前出さんで、♡りうらはないことい~っぱい楽しんどるよ。」
「そっか……良かった」
夜まで割愛
夜になると、彼は突然言い出した。
「なぁ、放置プレイって興味ない、?♡」
「……やってみたい…///」
「かわええなぁ、♡ええよ、♡」
「んじゃ、脱がすで。」
くちゅっくちゅっ♡ぐちゅっ♡
「んッ♡あ”ぅッ♡」
「ん~、ちょっとしただけで濡れてるじゃん、♡
んじゃ、いれる前に……好きな数字3つ言って?」
「2と5と7かな……」
「ふーん、♡んじゃ電マ2個でレベル5で7時間な、♡」
「へっ?!やだっ、、!!」
「言うこと聞けへんなら叩くで。嫌なら聞け。」
「はい……、、」
「ん、ええ子♡いれるで~、♡」
ぬぷっ……ぐちゅっ……
「んッ…♡ふぅッ…♡」
「は~い、二個目~♡」
ぐちゅっっ……ぬぷぷぷっ……
「んぅ…♡ぁ……♡」
「はい、入ったよ、♡んじゃ~すいっちおん!」
「あ”~ッ?!♡な”にこッ♡あ”~ッ♡い”ぐッッッ♡」
「……♡
我慢してな、♡7時間、がんばれ~っ♡」
とは言ったものの。7時間何をしようか暇だ。
『りうら~、今会えへん?』
『ん~、今ないくん放置してるからいいよ~』
『奇遇やな、俺もやってるw』
『何時間~?』
『7時間~』
『なが……鬼畜だなぁ…俺は3時間だよ』
『とにかく〇〇で会おうな』
『おっけ~』
俺は、スマホを取りだしりうらに連絡した。
案外OKなことにびっくりした。(普段はないくん可愛がってるから無理とかそういうのばっかです←
そして、時間になったので鞄を持って外へ出た。
「おお、先に着いてたんか。」
「遅いよまろ~、何する?」
「飲んだら無理そうだし、なんか買い物せえへん?」
「いいよ~~」
あのね、ごめんですが買い物シーンは割愛させてもろて、、←
「いっぱい買えたし遊べて楽しかったな~!!」
「そうだね~!……って時間!!俺3時間なのに5時間放置しちゃった!!」
「まぁ、ええんのちゃう?俺あと2時間だし」
「う~ん、まろ暇そうだし俺も7時間放置しよ~」
「お前も鬼畜やな、w」
「お主こそ、w」
その後の2時間、なんかして暇を潰した。
「ならまたな、りうら」
「ん、またね~」
俺は、あいつの壊れてる顔を見るのが楽しみだった、♡
「ただいま~っ。」
そう言っても、返事はしなかった。聞こえるのは電マの微かな音だけだった。
言ってみると、そこには体をビクビクと震わせ、周りには白い液体だらけで倒れているあいつがいた。
ほんっと……超かわいいんだから♡
「……ほとけ、♡」
そう彼の名前を呼ぶと、体をビクッと大きく震わせた。
俺に名前を呼んでもらうのが嬉しかったんだろう♡
カチッとスイッチを止めた。
「い”ふ”ッ”♡く”ん”ッ♡」
声はガサガサになっていて、喋れるような気はなかった。
「よう頑張ったな~、♡偉い偉い。」
「ん”ッ”♡ぁ”ッ”…♡(ビクビクッ」
偉いと言うだけでメスイキをした……イキ癖を付けれたのが何よりも嬉しかった、♡
マジで締め方おかしいですよね……ごめんなさいっ!!
好評であれば、赤組の放置ぷれいも見せようかなと思います!!!
♡×30以上言ったら赤組の方も書こうかと思います、!
欲張ってごめんなさい、(´;ω;`)
コメント
1件
あらら、これはまた強烈な一話を読ませてもらいましたね…! 「どろっどろな愛」という言葉、まさにその通りの粘度と温度でした。 監禁されている側の「僕」が、呼ばれるだけでメスイキしてしまうまでに堕とされている過程が生々しくて、読んでるこっちの体温まで上がりそうです。特に「壊れてる顔を見るのが楽しみだった」っていう締めの一文、歪んでるのに妙に誠実というか…この関係にしかない濃度を感じました。 好評なら赤組編も、とのことですが、まずはこの青×水の行方を最後まで見届けたい気持ちです。
花(いさひ)💎、🩵💙
1,030
#nmnm注意
青月サン🎲🤪💙 @活休中
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