前回のお話
美味しかったね!ん?みき!?
うぅ、、、
どうしたの?みき!
みき顔色悪いよ!大丈夫?
みほら原因わかる?
嘘、これって
なにか分かったの?
これは、、、、、 絶対に治らない病気、
!?
!?
、、、
みほら、なんで分かったの?私は何もわからないのに、、、
もも、みほらはね、昔からみんなと違う魔法を持っているの、、
え、、、
そうなんだよね、私は生まれてから、みんなが病気になったら
その病気がわかる魔法とか病気を治す魔法とかあるんだけど
直そうとしたら少し私に(病気が)移ってしまうの、、、
み、ほ、、、ら、、、、、、、、私は、、、だい、、じょうぶ、、だから、、、
大丈夫じゃないから!みき!
みきは目をつぶって起きなくなってしまった、、、
一ヶ月後、、、三つ子の(姉妹)の誕生日の日、、、
、、、
うぅ、、ん、
みき! もも!みほら!起きたよ!
ほんと!?
良かったぁ〜!
みき、大丈夫?
うんなんとか、、、ってなんで私は元気なの?
みほらが色々調べて薬を作ってくれたんだ、
あとい週間ぐらい飲めば元気になると思うよ!(みほらって天才!)
私が頑張って作ったの!だからあと一週間だけ飲んでほしいな!
ありがとう!みほら!
そうして一週間がたった、、、






