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#ご本人には関係ありません
海殊
2,020
29
mayu🍑
590
いのごんさんリクエストのジスモモです!!リクエストありがとうございます!✨
この話、1時間くらいかけて5000文字くらいまで書いてたのにさっき1分くらい調べ事して戻ってきたら全部消えてて最初からになってたんですよ。
前もなったから今回は途中で文を全部コピーしながら書こうと思ってたのに大丈夫やろ!って調子のったらこの様…
いっつも2択外す😭
そんなん言ってても意味ないんで書きます
もう短くても雑でも許してください
JISOO 26 右
MOMOKA 22←ふたなり
🔞有
~朝8時~
今日は久々の2人ともお休み!!
最近はありがたく忙しくさせていただいてて、私は個人での活動も増えてるからあんまり2人で過ごせる時間が少なかったんよね…
今日は久しぶりの休みだからできなかったこと沢山する!!
モモカより早くに起きて、今はご飯を作ってる!
喜んでくれるかな?♪
今日は話しながらご飯食べて、
見たかった映画を一緒に見て、
買い物行って、
ちょっと甘えちゃったりとかして…笑
最近は2人ともできてなくて溜まってるから、そうゆうことも、できたらな…、なんて//
そんな考え事をしてるとモモカがいつの間に起きたのか後ろから抱きついてきた
Mo「ジス~!おはよ~!!」ギュ!
Ji「わ、モモカ!笑いつの間に起きてたんだ!おはよ!」
Mo「ジスが上の空で全然気付かないからさ笑」
Ji「今日何しようか考えててさ笑」
Mo「…なにそれ可愛い~!!♡」
Ji「もう、笑ありがと笑」
Mo「ほんと可愛いなぁうちの嫁は♡」
Ji「もぅ分かったから、今料理中だから危ないよ笑」
Ji「もうできるからそこの机片付けて待ってて!」
Mo「okです!」
そう言ったモモカはすぐに机の方へと向かっていった。
急に後ろから抱きついてきたり、ほっぺムニムニされたり、嫁って言われたり//
正直めちゃくちゃ照れる/笑
~ご飯後~
Mo「あー!美味しかった!流石うちの嫁♡」
Ji「照れるなぁ、/笑ありがと笑」
Mo「あ!そうだ!前見たいって言ってた映画見ようよ!」
Ji「いいじゃん!見よ見よ!」
~映画鑑賞中~
海外の映画だから、ちょっとHなシーンがちょいちょい出てくる…//
画面の男女2人が熱いキスを交わしてるシーンを見て少しムズムズしてきてしまった。
Ji「…//」モジモジ
Mo「?ジス、そんなにモジモジしてどうしたの?笑」
モモカにニヤニヤした顔でそう言われる
Ji「いや、別に、てか言わなくても分かるでしょ!//いじわる!//」
Mo「ごめんごめん笑最近できてないから溜まってたんでしょ?」
Ji「うん、//」
Mo「久しぶりにする?笑」
Ji「し、たい…//」
Mo「ジス」
恥ずかしくて俯いているとモモカに名前を呼ばれ顔を上げると急に深い方のキスをされる
Ji「?!♡ッ//~♡」
Mo「…♡」
Ji「ぁ”、う”ッん”ッ♡」
いい感じな雰囲気で2人で熱いキスを交わしてるとモモカのスマホから電話がきた。
Mo「あ、ごめんジス、ちょっと待っててね」
Ji「ぁッ、うんっ…//」
~5分後~
Mo「ジス~!泣」
Ji「おぉ、どうしたの?」
Mo「今スタッフさんから電話きて、私のとこだけ録れてないとこあったから今から収録来てって泣」
Ji「あぁ、そうなの…」
Ji「じゃあ、パッと終わらせて早く続きしよ?//」
Mo「?!わかった!すぐ終わらせてくる!待っててマイハニ~!!」
そう言いモモカは家を出て行った。
さっきまでのディープキスの余韻が抜けなくて、ずっとムズムズしている。
今行ったばっかだし、ちょっとだけならバレないでしょ、
我慢できなくなり、1人でしようとすぐローションと玩具を取りに行く
Ji「えーっと、あれどこだっけな、」
実は以前、モモカが出張で数日家に居なかったときに1人でするように買った極太ディルドを使おうとしたら、解かしてるときにモモカが帰ってきて結局それを使えないまま置いてあった
Ji「お、あった」
ディルドを見つけ、すぐに寝室のベッドへと向かっていった。
自分の指と孔にローションを塗り、指を入れる
グチュッグチョ♡
Ji「~!、1本じゃッ足りないッ♡」
すぐに指を3本に増やす
グチュッグチョグチュッ♡
Ji「あ”ぁ、いいとこまで届かないッ♡」
いつもモモカにしてもらってた為、自分の指じゃいつも突いてくれるいいとこまで指が届かない
いいとこまで届かないことにあまりにムズムズしてしまい、我慢できなくなりすぐディルドをベッドに置き、その上にまたがる。
騎乗位のような形にする
Ji「ゆっくり、ッ♡」
グチュッ♡
Ji「は、”ぅッ♡もうちょっとッ♡」
グチョグチュッ♡
Ji「ん”ッ♡これ、”♡や”ばぁ、い♡」
Ji「全部、入った、ッ?♡」
十分お腹が満たされた感覚だったため、全部入ったかと思い下を見ると、半分も入ってないくらいだった。
もう十分満たされたように感じるのに、もっと奥までくると思うとゾクゾクが止まらなかった
もう少し入れようと腰を下げると
ドアがガチャっと開く音がした。それと一緒にただいまと聞こえた
モモカが帰ってきたのだろう
さっきまで完全に自分の世界に入り込んでしまっていたから、急に聞こえたその音にびっくりし、バランスを崩してしまった。
それと同時に全部一気に入った。
ゴッッチュンッ!!♡
Ji「あ”ぁ、!♡や”、ばぁッイ”“ッ♡」
ビクビク♡
Ji「もッ♡む”りッ!♡ん”ッ!!♡」ビクッ♡
Ji「は”うッ、♡お”“ッ、?!♡」ビクビク♡
はあはあと息を整えていると、顔を上げた先には壁にもたれ掛かるモモカがこちらをジーッと見ていた
Ji「あッ、」
Mo「はぁ~、ジスはこんな短時間も待てないの?」
Ji「うッ…♡ごめッ、なさッ、」
Mo「あ、まだ入ったまんまだから上手く話せないんだ」
Mo「でもね?ごめんなさいはちゃんとしなきゃだめなんだよ?」
そう言いながらモモカがジリジリと近づいてくる
さっきまでとはまるで目付きが違う
獲物を狙う獣のような目をしてる。
だがそんな目にも興奮してしまう自分がいる
Mo「1人でしちゃダメって前も言ったとこだよね?」
Ji「はッい、」
Mo「まぁいいや。とにかくお仕置きね?」
そう言うモモカに押し倒される
Mo「じゃあ、始めよっか♡」
一旦ここで切ります!
誤字脱字あったらすいません💦
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コメント
3件

天才すぎます…jsmm大感謝
うわっ、これは急展開すぎる…!笑 最初の平和なお休みデートの流れから、まさかジスの♡♡♡ーがモモカにバレてお仕置きモードに入るとは。あの「ごめんなさいはちゃんとしなきゃだめ」の台詞、トーンがガラッと変わって鳥肌立った。2人の関係性の甘さと危うさのバランスが絶妙で、続きが気になりすぎます!