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むだしき後編
遅れてほんとすみません!!!!
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らぶホ到着》
ばたんッ》
「な、なぁむだせんど、した?」
「……」
ぐい》
「ぃ、!」
【脱衣所】
「ぁ、風呂?ならひとりで、」
「俺も行く」
「??!」
【風呂場】
ぐちゅ、ぐぱ、♡
「ん、ぅっ、?」
「むだせん、なにしてっ」
「そこ、きたなッ」
とんっ♡》
「ぁ゛?!」
「慣らしておくんだ」
ごりゅッ♡ぐりゅぅ~~~♡
「ぉ゛?!♡なんでぇッ゛ッぁ゛♡」
ぐぷ、♡ぐち、♡
「こんなものだろう。」
ぬぽッん♡
「ぁ゛♡」
「ぅ゛うぁ♡、」
「行くぞ」
ぐい》
「わッ!」
【寝室】
ぼふ》
「わっぁ、」
「…今まですまなかった。」
もう別れるって決めたんだから、そんな言葉言わないで欲しい。辛くなっちゃうじゃん、…
「、!?、なにむだせん、」
「今更だよ、!」
「嗚呼…不安にさせてしまったこと、」
「反省している」
「もういいよ、」
「俺のためにも、」
「ムダ先の為にも」
「わかれようよ、?」
別れようという提案に頷いてくれるだけ、
俺吹っ切れるのに、。
「嫌だと言ったら?」
「なんで、ッ……言わせない。」
「そうか、」
「最後にならないが。」
「俺の愛情受け取ってくれるよな?」
「ぇ、?」
、
、
、
、
、
、
、
ぱちゅッん♡
「ぁ゛?!もう、だ めぇ゛あっ♡」
どちゅ!どちゅ、!どちゅッッん!♡
「ぁ゛ッいぐ、いくッ ぉ゛ほッ」
びゅるるッ♡、びゅぐッ》
「はッ四季は後ろの才能あるな、♡」
ずろろろ~♡
「ぁ゛へ、?んぅ゛!♡」
「まっほんとにッ」
ばちゅんッ、♡
「ひぐぅ゛~?!!♡」
「四季ッ、俺のこと好きだよな、」
「もッむり゛ッ!♡」
「むだっせ、きらぁ゛」
「我儘な恋人だな。」
とんッ、♡
「ぁ゛?!」
「ほら、四季、言えるよな?」
ぐぐぐ~♡♡
「ぅぅ~、!♡♡ 」
「ッ、…♡、」
「むだせッん、!♡す、」
「すきッ…♡」
ぐぽッッッ♡
「ぁぁぁ゛?!♡♡」
「なんッ゛とまってぇっ゛?!♡♡ 」
「止まるとは言ってないじゃないか。」
ぢゅ、♡》
「ぃ゛ぁ゛」
ぺろ、じゅ~♡♡
がりッ゛~♡
「ぃ゛だいッ♡♡」
「四季、俺の愛伝わったよな?」
「ぅ゛ん、♡♡ 」
どちゅッッッん♡
「安心した。♡」
「ぁ゛へ、…」
どぢゅゆ゛ッ♡♡
「…?!ぉ゛、!♡♡ 」
ぷしッ》
「まだへばるな。」
「ぁッ、ぅ゛♡」
泣》
「もッ、謝るからぁ゛、?!♡」
「まだだ。」
・
・
・
[2時間後]
どちゅッ♡どちゅんッ♡
「ぉッぉ゛?!♡♡♡♡」
ぷしゃぁッ♡♡》
「へ゛?!ぐぅッ♡♡♡」
・
・
・
[さらに2時間後]
「~~~~~!?♡♡♡」
「ぁッ゛へ?、♡」
「チッ、飛んだか…」
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無陀野side
羅刹時代から四季のことがずっとずっと好きだった。しかし生徒と先生という壁があり、想いを伝えるのを必死に我慢していた。
皇后崎や真澄、京夜には迷惑をかけてしまったが…付き合えたのだから問題はない。
にしても四季はそんなこと思っていたとは。
四季を思っていた束縛も何もせずに自由にさせていたがもう今後はそれも辞めだ。
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横で眠る愛しい恋人を眺めながらそんなことを思う。
「……」
ぢゅ~
「ぅ゛…?」
「俺から離れるなよ…。」
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めっちゃ遅れて申し訳ない😭😭😭
期間に対していい作品作れなくて泣ける…
もう少し書いていきたいけど悩む〜〜
なんかできそうだったらリメイクして出します!!!
ますしきが世界一大好きだから書きたいけど案が無い🥲🥲🥲
リクエスト大募集中
▷四季右固定
コメント&❤︎歓迎
コメント
8件
ア"ーーー 大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き❤ サイコーでした!!
いやもうだいすきすぎる超最高。。
ゆうしきのいちごプレイって出来ますか?