テラーノベル
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うぇーん泣シチュが思い浮かばないよー泣
リクエストほしいよー|ω・)チラッ
リクエストをよこしてくださいませ、くださいませ、お願いしますよぉ😭
とりあえず、第1話のアメ日帝?のを描かせてもらうからね文句言うなよ?
戦争賛美、政治的意図なし
微妙にセンシティブ
地雷さん逃げろー
(ここで言う暴力には性的暴力も含まれる)
途中で視点変わったりするけど、線でわかれてる
アメさん視点
日帝を監禁してから数週間がたった。彼は監禁された最初の方はずっとここから出せってうるさかった。でも、日帝を褒め続けて、暴力、暴言を一切振るわず、ただ日帝を甘やかす。そしたらどうよ、日帝が俺に甘えてくるんだ。それが可愛くて仕方ない。でもこれは作戦のうち。いい感じに甘えてくるようになったら、次は冷たい態度をとる。褒めるのをやめて、暴言を吐き、とにかく暴力だけは振るわず、いじめる。
そしたら日帝が泣きながら求めてくるんだ
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
日帝「アメリカァ…なんでそんな冷たいの?俺のこと嫌い?嫌いになったの?」
アメ「……」
俺は元からアメリカが好きだった。しかし、素直になれないし、こんないい人と俺が釣り合うわけないと思い、イギリスが好きという嘘をつき、話せるように話題をつくった。そしたら飲み会の時に俺が酔ってしまいアメリカの家に連れてかれ、監禁された。彼のことは好きだ。しかし監禁するのはおかしいと思った。だから強く当たってしまったし、睨みつけてしまった。
それでもアメリカは優しくしてくれて、褒めてくれて、これはもしかしたらアメリカなりの愛情表現なのかもしれないと思った。なのに最近アメリカが冷たい。前みたいに褒めてくれなくなった。寂しい。アメリカに構って欲しい。ヤリたい…アメリカとすごくヤリたい。ダメだ、あいつとヤりたくてしょうがない。
✦┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・✦
日帝「アメリカァ…なんでそんな冷たいの?俺のこと嫌い?嫌いになったの?」
アメ「……」
あぁ……とうとう俺に堕ちてくれたね?
じゃあ監禁しなくても大丈夫だよね?俺に堕ちてくれたならヤってもいいよね?
※ここからは2人の視点ではない
日帝「アッ…アメリカ?」
アメ「ん?」
日帝「…っそのっヤっ…ヤリたい…///」
日帝は赤面になりながらアメリカを誘った。
アメ「いいよ…でも今日は挿れないからな?」
日帝「ん…いいよ♡」
アメ「じゃあ上の服脱いで」
日帝「はい♡」
アメ「肌きれいだね」
すーっと日帝の体をなぞると日帝は気持ちよさそうに声を出した。
日帝「んっ…///あっ…///」
アメ「まだ体さわっただけだよ?」
日帝「ずっとアメリカに触って欲しかったから…///」
アメリカの中でなにかが切れた。
アメ「ふぅーん…じゃあ君だけ気持ちよくなってずるいから”これ”咥えてよ」
日帝「やった♡」
何故か喜ぶ日帝と悪い笑顔を浮かべるアメリカ。
日帝「じゅる…ちゅちゅ…れろっ…♡
ほへみゅじゅはひい(これ難しい)」
アメ「ちょっ…咥えながら喋んなっ」
日帝「ひゃんへ?(なんで)」
アメ「ちょっ…やめろっ…でるからっ…
ねぇ…出していい…?」
日帝「アメリカのちょーだい♡」
アメ「だすよ…(ビュルルルルルル」
日帝「じゅ…ゴクッ」
アメ「えっ…?飲んじゃったの?!体に悪いよ?!」
日帝「アメリカのが俺の体ん中にあるの嬉しいからいい…」
そう、日帝も依存体質なのだ。(依存体質ってなんだよ)アメリカはそれ以上のことをやろうとしなかった。
アメ「日帝…俺の事好き?」
日帝「…だーーーいすき♡♡」
アメ「俺も大好き♡ここから出してあげる。外出れるよ?一緒に仕事がんばってデートとかいっぱいしよ?」
アメリカは日帝を信用した。監禁しなくてもきっと自分のことを愛してくれると思った。
日帝「ありがと…アメリカ」
2人の愛は歪んでいるかもしれない。純愛なんて言葉で済むような愛ではない。でもお互いが苦しむことがなければ愛が歪んでてもいいだろう…少なくとも共依存にはなるだろう
後日談
日帝「アメリカ…撫でろ」
アメ「んー?今日の日帝chanは甘えん坊さんかな?」
日帝「仕事の前ぐらい甘えさせろ」
アメ「照れててかわいいね」
日帝「…///うるさいっ!ほら仕事行くぞ」
アメ「はいはい行きますよ」
アメ日帝「行ってきます」
すれ違いがあったからこその幸せを2人は手にしたのだ。
~𝐄𝐍𝐃~
いかがでしたか?共依存ってゾクゾクしちゃうね。多分みなさんが思うようなものではなかったと思う。ごめんね。楽しんでもらえれば幸いですわ。
ではばいちゃずけめんたいこ!
#カンヒュ小説
りた ~伝説のちくわ~
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コメント
1件
おふぃおさん、第3話読ませていただきました!今回はちょっとした息抜き回というか、おふぃおさんの素の感じが滲んでて微笑ましかったです(笑)。「泣シチュが思い浮かばない」というお悩み、創作あるあるですね……でもこうして読者にリクエストを募る姿勢、すごく頼りになるし愛おしいです。「ばいちゃずけめんたいこー」って挨拶、なんだか癖になりそう(笑)。おふぃおさんの人柄が伝わってきて、次のお話がますます楽しみになりました!無理せず、書けるときに書いてくださいね。