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インフルかかって独り身で暇なので書きます。
二次創作です。微🔞が含まれます。ご注意ください。
※通報はしないでください。
CP
intj×istj
設定
intj 22歳。一流会社の若き社長。
istj 25歳。↑の秘書。(男)
intj『 』
istj「」
mob[]
始まります。
[今回のプレゼンも無事成功しましたね。]
[本当に良かった!これも社長のおかげですね。]
『いえいえ、どれもこれも私一人の力ではなく、皆さんのおかげでここまで出来ているんですから。私は何も…』
「社長。プレゼンが終わったところで次の予定なんですが…」
[え、もう次の仕事に行くんですか?]
『はい、次は会食で…』
[大変だね〜istj、少し休ませてあげたら?]
「…スケジュール崩されて困るのはこちらなので。では、行きましょうか社長。車にお乗りください。」
『うん、ありがとうね。』
…
[…忙しそー。istjが来てから毎日予定がぎっしりになってるよね。]
[可哀想ー…]
[ほら、無駄口叩いてないで戻ろう]
…
istj side
さて、あとは運転手に任せて目的地に行って、あとは…
「ん⁈」
口の中を噛まれたような感覚が走る。な、な…
「しゃ、社長⁈」
『シーッ運転手さんに迷惑がかかるでしょ?』
あっ、すぐに小声で話す。
「何やってるんですか、こういうのは家で」
『だってもう我慢できないんだもん。我慢させてるistjが悪くない?』
なんなんだこの人はといおうとした途端、再びキスをされる。
「っ!」
ガリッ(istjがintjの舌を少し噛む)
『っ…』
(口を離す)
『痛いよ、何すんのさ。』
「いや!だから…」
『うるさい子には、お仕置きが必要だね♡…あ、もちろん家でだけど。』
「は?この…抱けよ\\\\」
『じゃあいただきまーす♡』
はい、なんか出したくなったので出しました。あ、あとお知らせです。非公開にしてた作品出します。皆大人の作品好きやね。次書こうかな。大人の作品。まぁお楽しみに。それでは