テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
サムネの画像が途切れてるので載せときます
こんなものが誕プレになるかどうかはわかりませんが、どうぞご覧ください!
ということで今回は、にとくんのコスプレを書いていこうと思います!
注意事項
①ご本人様関係なし
②下手です
③キャラ崩壊あり
④Rも入ります。地雷さんは逃げてください
⑤誤字や脱字があるかもしれません。
⑥通報✘
それでもいい方はどうぞ
nt「」
kl『』
いきなり始まります
弐十Side
最近、トルテさんが構ってくれない。もちろん、お互いに忙しく、あんまり時間が取れないというのもあるんだろうが、それにしてもだ。なので、メイド服でも着て構って貰おうと買ったはいいが、この服、スカートの丈が短く、全体的に露出も高い。脱ごうと思い、袖に手をかけたタイミングで、彼が帰ってきた。
『ただいまー!って弐十ちゃん!?』
「トルテさん!?」
「なんでも無いから部屋から出て!」
『嫌だって言ったら?』
「えっ、、///」
そんな事を言った彼がおれに迫ってきた、そしてドサッという音を立て、おれは押し倒された。
『こんな服着て、誘ってんの?』
「いや、違っ、」
『違わないでしょ』
『じゃあ、なんでこんな服着てたの?』
「それは、…」
言いづらそうにするおれに彼はゆっくりと顔を近づけてきて耳元で囁いた
『ちゃんと言ってくれなきゃわからないよ』
「ッ///」
「だって、構って欲しかったんだもん//」
『へぇー』
『じゃあ襲ってもいいよね。』
彼は嬉しそうな笑みを浮かべておれの服に手をかけた。だが、「服を着たままがいい」とおれが言うと
『変態だね、弐十ちゃん』
そう言って、おれのパンツだけを脱がして、おれの中を解かそうと、指を突っ込んだ。
『久々だからかたくなっちゃってるね。』
「ぁ”ッ///」
数分経って解かし終わると、おっきな彼のモノが、おれの中に入ってきた
「ぁ”~~~~ッ♡////(ビュルルルッビュルッ♡」
『そんなイって』
『それほど気持ちいい?』
「ァ”ッ♡///きもち、ぃ♡///」
「イくっ」
『はやくイけよ(ドチュン』
「ぉ”あ”ッ~~♡///(ビュルルルッビュルルルッビュルッ♡」
『ねぇ弐十ちゃん』
『久しぶりのS○Xどう?』
「きもち”ぃ♡///」
『そっか、嬉し、…!ッ(ゴリュッ♡ゴリュッゴリュッ♡』
「そこ、だめ”」
『だめじゃないでしょ(ゴリュッ♡ゴリュッゴリュッ♡』
「”あ”ッ~~♡///(ビュルルルッビュルルルッビュルッ♡」
『グポッ♡』
「ぁ”ア”あ”あ”ッ♡///
(ビュルルルッビュルルルップシャァァッ♡」
『潮吹いちゃった♡』
「ぁ”あ”ッ♡///」
『あれ?』
『もう飛んだの?』
『じゃあ後処理してそのまま寝るか』
後日、起きてここまでヤられるとは思っていなかったntから、klはお叱りを受け、一週間の接触禁止令が出された
コメント
2件
すえ。さんお誕生日おめでとうございます、そして、本当にごめんなさいm(_ _;)m1時間どころか2時間も遅れて、本当にすみませんでした。