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⚠︎︎実在の人物とは関係ありません
星導ショウ(攻め) × 小柳ロウ(受け)です!
苦手な方はご注意ください
「」こや
『』るべ
<>いなみそ、むらくも
でぃてぃかで付き合ってる描写があります。
前回のみそ+カゲ×こやの世界線です
前作を読まなくても大体は分かりますが読んだ方が読みやすいかもしれません
あ、センシティブですよー
前振りも含めてすべてが長くなりました、、
朝の日差しが眩しくて目覚める
好き勝手して寝やがった年下たちは俺を挟んでまだ夢の中
まぁ、たまには激しくされんのも悪くねえか。
<んん …こや? ぁ、朝か、朝食作ってくるからカゲツ起こして待ってて>
ライは寝起きが良い、俺はというと寝起きがまぁまぁ悪いがそれよりヤバいのがコイツ。
「カゲツ起きろー、朝な?」
…..
「お〜き〜ろ、カゲツー、」
…..。
「はぁ ….笑 置いてくぞー?」
起きないなら起きないで置いていくだけだ。
好き勝手しやがったコイツに選択肢は置いていくしかないのだ。しらねー。
ライの手伝い行こっと。
そう思い腰をあげた瞬間激痛が、
「ッいった。 …やりすぎだろ、」
<んんぅ、ごめんおおかみ …>
「ハハッ笑 可愛いやつ、」
今日も末っ子は可愛い、、
朝食も食べ終わり3人でだらだらと過ごしてたら急に連絡が
<ん?あ、るべもうすぐ着くってさ。>
<意外と早かったな、狼よかったやん。>
「ん、まぁな。風呂洗ってくるわ。」
<珍しっ笑>
星導と会うのは4日ぶり…だっけか。アイツが帰ってきてすぐにぶっ倒れる姿は安易に想像できる。リラックスしてもらう為に俺は風呂を沸かしてやろうというわけだ。
そこから30分後 …..
『ただいまぁー、』
「おかえり。」
鍵を開ける音がしたら真っ先に駆け寄ったのは気のせい、、別に待ってねえし。
『….!! 小柳くん、待っててくれたの?』
「さあな。風呂いってこい。
……おまえの部屋、待ってるから。///」
『…..は? それって、』
俺の質問には何にも言わずに俺の部屋へ直行した小柳くん。
やっぱりお誘い….だよね??
さっきの小柳くん可愛かったとか、今日は2人っきりがいいなとか色々考えていたらあっという間にお風呂に入ってドライヤーまでしていた。めっちゃ浮かれてない?まぁそうだけど
よし、小柳くんに会いに ….
<なぁタコ。>
『….!?』
と思えば隣に急に人影が、
足音たてろ馬鹿。
<優しくしたれよ。僕らだって今日くらいは我慢するけど、狼の負担は考えや。>
『誰かが抱いたって訳じゃないし大丈夫でしょ?笑 』
そう言うと気まずそうな顔をする忍者。
こいつヤったな、バレバレなんだよ馬鹿
謎
<伊波も共犯やからな!?僕もやけど伊波もな!!!!>
『はぁ、その分俺は小柳くんと”ふたりっきり”で楽しもうかな?♡』
<っな!!ずる!!!>
『えー?ズルはそっちね?』
負け犬がなんか言ってる。これ強者のセリフね、犬じゃないし負け忍者か。
まぁ俺ハブでシたのは許せないなぁ、仲間というかるべち大好きな小柳くんが俺を省いて??
ふ〜ん、ちょっとだけならいじめちゃっていいよね ….♡
ガチャ …
「….おそい。」
むくれた顔をする彼は珍しい、普段からすました顔をしているから余計に。
愛おしい気持ちと同時に待ってくれていたという事実が嬉しい。
だけど”ふたりじめ”されたのはズルいなぁ。
『気持ちよかったですか?笑 ライとカゲツに遊んでもらったんでしょ、』
「ッなんで知って、!// 」
『カゲツが隠しきれると思った?笑
はぁ …俺だけ1人寂しく任務したのに褒めてくれないの? あ、いい事思いついた♡』
星導のいい事とか嫌な予感しかしねぇ、
『俺に任務頑張ったごほ〜びください♡』
そう言うと俺の許可もとらずに服を脱がしていく星導
そういえば怪我のこと話してねぇな….
話さないとまた心配させてしまう。
そうは思ったが時すでに遅し。
『….なにこれ。』
「ッ!!!」
『なんで隠すの。怪我したら言えってこの前も言ったよね?』
明らかに機嫌が悪くなる星導
そして星導の雰囲気がかわって恐怖と焦りで声がでない俺
『んー…ぁ、!』
なにか考える素振りをして、ベッドの下の引き出しをあさりだして….
『これにしよっと。 …これ分かりますか?』
そう言って星導の手のなかにあったのは俺がコソッと買って、ひとりで遊んだことがあるディルドだった。
更に終わったわ ….
「ほしる …」
『ね、浮気えっち楽しかった?笑 』
「うわっ…、ッちが /// 」
『え〜?ケツの穴に別のモノくわえたのに?』
「ッ….ぁ、ぅ/// 変な言い方すんな…///」
『んふ 笑 恥ずかしいか。 まぁこれからもっと恥ずかしい想いさせますけどね?♡』
『いーい? これはお仕置。 お前が怪我の報告しなかったのと、浮気えっちしたの、おっけー?』
「….ん。」
『…よし。じゃあ脚開いてください』
「っは..? /// やだ。」
『小柳くん?”お仕置き”だっつったよね?』
「ぅ … 、//」
『まぁ、どうせ準備してただろうし挿れるね?』
「っは♡ん…/// ぁえ …?///」
期待していた感覚と違う、ほしるべのじゃないのか …?
『なぁに。不満ですか?笑 お仕置きですから、そんなお望み叶いませんよ。』
「…ッ、ゃっ やぁ。/// ほしるべぇ …」
『ふっ笑 口ではいやいやしてても気持ちよさそうじゃないですか?♡ ほら、もっとでしょ? 』
「あ”ぁっ♡ ふっぁ ..やめッ// ろ …///」
『気持ちいいくせに ♡ 浮気たのし〜?』
「っん”ん …// 」
『必死に首振っちゃってかわいっ笑 でもねぇ、まだお仕置き中だから …♡』
数分後 ….
あれから数分、玩具の刺激だけでは物足りなく全くイけない。
「っ /// …るべぇ、 これいけな …ッ//」
『えぇー? その状況でも楽しそうじゃん?俺のじゃなくてもいいんだー?♡』
「ッ..!/// るべのがいい。…んだけど ///」
『ッ へぇー? ///そんなこと言ってくれるんだ♡』
「…っるせ /// 別に言うだろこんくらい」
『いつもそのくらい素直になればいいのにね?』
「出来たら苦労してねえよ。 ///」
『んふっ笑 仲直りえっちしましょっか♡』
「ぃや、つかれた …からやめる。 ///」
『小柳くん勃ってるのに? まぁいいか、』
「はっ? /// 引き下がんなよ … 」
『んはっ笑 ごめんって、』
まぁ…愛されるのは悪くないし
今日くらいは付き合ってやらんこともない
end __
なーんか下手じゃないですか?
入れたいものを入れたらよく分からんくなりまして、ごめんなさい
やーっと夏休み入ったので目標は週1でなにか投稿したいなと思っております