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桃side華の高校生生活ということで俺はいわゆる高校デビューをした自称陽キャである
だが、高校に上がってから俺はとあることに気づいたことがある
それは兄弟でせ〇くすなんてしないということ
なんでそんなことに気づいたのかと言うとなんてことのない会話だった
桃「そういえばこさめと、みことってお兄ちゃんいるんだよね?」
黄「おん!めっちゃ優しいで!!」
瑞「こさめもいるけどめっっっちゃいじわるしてくるで?」
桃「あはは、こさめのお兄ちゃんとかなんかめっちゃドSそうだなーみことはなんかめっちゃ甘やかしてくれるパパお兄ちゃんそうw」
瑞「ホンマによ!!殴り合いになったりするもん!!んで。いつもこさが負けるのッ」
え?殴り合い??
いるまにぃと殴り合いなんてしたことないというかほんとに兄弟って手が出るのまじなんだ
黄「うえ!?痛そうやな…俺は殴るはないけどあるとしたら口頭でのやり取りやなぁ〜これダメだよぉとかやめてねぇーみたいな感じやな」
え?口頭でのやり取りそんなんだけ!?
俺も最初注意されるけどその後お仕置とかされないの?
桃「ほぇーーそうなんかぁ…」
瑞「桃くんのお兄ちゃんとかどんな感じなのー?」
黄「たしかに!気になるッ!」
ずいっと2人に詰められる
えぇーこれ言ってもいいんかなぁ〜
でも…
紫「“桃、これは俺らだけの秘密…な?♡”」
桃「(って言われてるし、ここは…な)」
桃「んー瑞みたいに殴りあいの喧嘩にはなったことはないなぁ〜どっちかって言うと黄と同じ感じ?でもたまにデコピンとか?はされるかなw」
……もしかして俺らの関係っておかしいのかな…
桃「(今度いるにぃに聞いてみよ…)」
紫side
桃「んっ…///あっや、♡♡いりゅッ…///」
紫「ん、嫌じゃない癖に(ニヤッ)」
桃「んん……/////」
そう言って布団に顔を埋めるらん
なのに耳が赤いのは良く見えてそれがなんとも言えないくらい可愛い
高校生になったからといってこの時間はまだ続いている
俺とらんの大切な時間
俺とらんだけの秘密の時間
俺のらん…
紫「(ずっと俺の♡♡)」
紫「んじゃあらんの好きな奥もっと突いてやるからな♡グポォ」
桃「ッあ”♡♡チカチカ」
紫「(あ、今軽くイったな♡♡)」
ちょっと枕を掴む手に力が入ったのを俺は見逃さない
だって少しでも可愛い”俺”のらんを見るのはお兄ちゃんの特権…だろ?
桃「ね、ッんン!?いりゅ、に…♡♡パチュパチュ」
紫「ん?なぁーにらんどしたの?グポグポォ」
桃「ングッ…///はッ…///ッお、れらッてへ、ヘンッなっの?…///は♡♡グポォパチュパチュ」
紫「は?バチュン」
桃「やぁあ♡♡おきゅッッ!♡♡」
今、らん何つった?
変?ナニガ?変って?
紫「…らんもっかい言ってみろ。グポグポグポ」
桃「ん”ん”やぁあ♡♡は…///」
紫「だからいやじゃねーだろ?こーんなにお前のえろま〇こ俺の離さないって締め付けてるのに?パチュパチュパチュ」
桃「はぅ゛…///いわ、…な♡♡れぇ♡♡」
紫「ズボッズボッズボッバスッバスッバスッ」
桃「…♡♡♡♡いりゅ、ッ♡♡…♡♡ビクビク♡♡」
嗚呼どうしようらんが目覚めてしまう
紫「らん、俺らは変なんかじゃねーよ?こーんなに可愛い弟を守るため変な野郎に絡まれないようにしてるだけだよ」
”俺”という依存が薄くなってしまうのか?らん
紫「(そんなの許すわけねーだろがッ)」
紫「(だから…)」
紫「らんまた”あの時”みたくなりたくないだろ?グリグリ♡」
桃「やぁあッ、!い”やぁあ♡♡」
より1層らんの奥に奥に突いてやるとイクのが止まらないのか痙攣が収まらないらんのえろま〇こ
紫「だからいっちばん奥に出してやるからな?らんのだーいすきな奥…にな?チュヂュルグチュグリグリ♡」
桃「ングッ♡♡…♡♡んんぅき、きもち♡いりゅッにぃ♡パチュパチュパチュ♡」
…は?やっぱり俺のらん可愛すぎ
無理
紫「…それ以上煽んなッ…///バチュン!!」
桃「やぁ”あ♡♡ビュルルルビュルルルプシャア♡♡♡♡… ♡♡」
でも、もう高校生にもなると少しずつだけど警戒しといた方がいいかもな
紫「(お兄ちゃん離れとか絶対無理だしな♡♡)」
グリグリと奥に俺のをらんのナカに注ぎ込んでそんなことを考える
嗚呼。
洗脳って大変なんだな…
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