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やっほ〜!
あのね、今回はつくしきを書くよ!
仲良くしてくれてる人が、つくしき好きって言ってたから、「そういえば月詠さんに猫四季触ってもらってない…」ってなって、書くことになった!
だから、まぁあの猫四季を鬼達みたいに触ってもらう!
r18までは行かないはず!
あと呼び方わかんないから間違ってたらごめん!
意味わかんない設定だから気をつけてね
※めっちゃ短い
スタート!!
四季
「…どうしよう、、」
今、俺はとてつもなく困っている…というか絶望している、、
どうしてって…いやね?
数時間前____
無陀野
「今は外に出るな…まだ体に異常がなくても、安静にしておけ」
四季
「は〜い…」
現在⭐︎____
俺は薄暗い裏路地にいる…
部屋にいてもつまらなくて、どうしようか悩んでいたら、隊員の人が「暇なら、一緒に散歩でもするか?」って言ってくれて、着いて行ったら、はぐれちまった…
隊員の人ごめん!!
大丈夫かな…
四季
「マジで、ここ狭い…でも、なんか落ち着くな、、」
??
「…エイッ(チョン」
四季
「にゃぁ?!!バッ(後ろ向く
は…“月詠”ッ」
月詠
「…占いに従って裏路地に入ったが、、まさか“いいものが見れる”とは四季の事だったのか!(それにしても…猫になっているとは、、可愛いなぁ♡)」
四季
「ゾクッ ダッ(逃げるッ)」
月詠
「行かせないよ、ガシッ(尻尾」
四季
「ンニャ゛//////」
月詠
「グイッ(引っ張る」
四季
「あ、、(やば、こけるッ)」
月詠
「よっと、ギュッ(バックハグ」
四季
「はぁ!?」
月詠
「捕まえた♡」
四季
「ちょッはなせッ」
月詠
「暴れないでよ〜ここ狭いんだから…」
四季
「知るかッはなしやがれッバタバタ」
月詠
「ゆうこと聞かなきゃダメじゃないか…いけない猫だねぇ君は♡ フー(耳」
四季
「ヒアァッ////♡ み、耳に息吹きかけんなッ///」
月詠
「へぇ耳…弱いんだね♡カプ(耳」
四季
「んッ♡///フアッ///」
月詠
「…サワサワ(尻尾」
四季
「やッ///し、っぽッ♡だメ//////」
月詠
「ゾクゾク♡ やはり占いは絶対だ!(ミョリンパ先生ありがとうございます…本当にいいものが見れた♡)」
四季
「は、はやく手とめろッ///ンアッ♡///」
月詠
「そんな声出されて…止めると思うかい?スー(尻尾※いやらしく」
四季
「ヒッ////ヤメッ////♡くすぐったッ//♡♡」
月詠
「ピトッ(首に頬くっつける」
四季
「へ?!//」
月詠
「ペロッ♡」
四季
「ヒア////」
月詠
「可愛い猫だね…持って帰ろうか♡」
四季
「誰がッ///お前らのところになんかッ」
月詠
「いつでもかまってあげるよ?」
四季
「ふざけんな!」
月詠
「え〜いいじゃないk、、いや…もう引いた方がいいかもしれない…」
四季
「あ?急になんだよ考え込んで…」
月詠
「はぁ、もったいないが、もう君のお迎えが来たみたいだ…」
四季
「は?お迎え?」
月詠
「ガブッ、ヂュッ♡ 」
四季
「ンアッ♡//////てめぇ急にッ//////」
月詠
「今日はこれで終わっておこうか…またね〜」
四季
「またわねぇよ!!」
スタスタ
四季
「なんなんだあいつは…くそッ//////」
すると遠くで…
コロコロ(ローラーの音だよ
四季
「え、これって…汗」
無陀野
「四季…?(低音」
四季
「ビクッ む、ムダ先ッ」
無陀野
「外に出るなと言っただろう…」
四季
「いや…その」
無陀野
「だからこうやって付けられるんだろう…」
噛み跡とキスマをなぞる
四季
「ヒアッ/// 」
無陀野
「帰るぞ」
四季
「はい…(耳ペタ」
無陀野
「帰ったら覚えておけよ」
四季
「嫌だぁぁぁ!!」
お終い…
うん、むっず⭐︎(((殴
ごめんなさい…
なんか難しいですね、、、
あと最後なんかむだしき入っていし、
どうだったかな?
感想などもらえると嬉しいです!
あ、アンチコメなどは受け付けていませんのでね…
それでは、またね!
コメント
30件
最高すぎて、、、:( ;´ཫ`;): もっとやったれ!!誘拐してれ!!(ダメだよ月詠さん!!猫のしっぽは性感帯だよ!!)
最っ高すぎる😍😍😍😍 月詠さんって占いでばっかり動くけどこういうとき自分の意思でグイグイ来そうだしもう最高!!! キスマつけたりするのほんっとに大好き🫶🫶🫶
神… 月詠さんのギリギリアウトになりそうな構い方が最高… 跡つけて噛むシーンすっごいえっちですわ… 天に昇れる。最高!