テラーノベル
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マッサージ…♡
僕ちんの彼氏は自慢の彼氏!
顔もスタイルが良いのはもちろんのこと、性格まで最高なの…。
それに加えて、マッサージ師だよ?
僕も仕事してるんだけど、家に帰ったら、ヒョンも疲れてるはずなのに、マッサージしてくれるの。
神超えちゃってるよね。
L:スンミナ、今日もマッサージしてやろうか?
S:ぇ、いいよ、。僕今日仕事無かったし、リノヒョンも疲れてるでしょ、
L:俺がしたいの!新しいオイルが店ではいったから、スンミナにも試してほしくて、。
S:じゃあ、してもらおっかな、?ㅎ
L:決まり!じゃ、今日もお風呂から上がったらいつも通り心室で待っててね!
S:うん!
お風呂から上がり、裸のまま寝室に向かう。
傍から見たら、やましいことするんじゃないかって思うかもしれないけど、マッサージだからね??
リノヒョンが来るまで、ベットでうつ伏せになり、スマホを弄る。
L:おまたせしましたぁ〜、ㅎ
S:全然ㅎ
L:じゃあ、始めるね?
S:はーい
背中以外の部分にタオルケットをかけられ、背中にはオイルを垂らされる。
塗り広げられていると、ミルクのような甘い香りがした。
S:わ、いい匂い…♡僕この匂い大好き。。
L:でしょ、ㅎ俺も絶対スンミナ好きだろうなって思ってたㅎㅎ
背中の肩甲骨辺りをマッサージされているとき、いつもは思わないようなことをふと考えてしまった。
S:ズッ…ひぅッ、…(泣
L:す、スンミナ、!?どうした、?痛かった??
S:ううん、違うのッ、。ヒョン、女の人にも施術するでしょ、?
S:仕事上、避けられないことは分かってるけど、なんか嫉妬しちゃって、。他の人もリノヒョンに触られちゃって…。
S:ごめん、重いよね。
L:そっか…。でも、俺はスンミナのことしか考えてないから。施術中もずーっとスンミナのこと考えてるし。
L:それに、全然重いと思ってないから。嫉妬してくれてなんなら嬉しい。ㅎ
S:ほんと、?僕のこと好き、?
L:うん、だーいすき♡
S:よかった…。
L:じゃ、背中終わったから、次の場所に移るね。
S:はーい。
次は背中にタオルケットをかけられ、足にオイルを塗られる。
S:ぁ〜…きもちぃ…。
L:ここいいよね、ㅎここもめっちゃ浮腫みやすいから、やっとくね、
S:んー…。
ふくらはぎから、太ももへ…。
うちももっていうの?そこいつもやられるんだけど、凄くくすぐったくて、未だに慣れないㅎ
S:ぁぅッ……。んッ……、。
L:ここまだくすぐったいの、?ㅎ
S:ん、くすぐったいㅎㅎ
L:よし、前から肩のマッサージするから、仰向けになって下さーい。
S:はーい。
L:失礼しまーす、
首らへんとか、鎖骨の近くとかやってくれてすごく気持ちいいんだけど、胸…に当たりそうでドキドキする…。
L:なに、ㅎ期待してんの、?ㅎ
S:べ、べつにッ?
L:じゃあ…ここも、サービスでやっとくね?
むにゅっ…クリックリクリ…♡)
S:あぅッ、♡んやッ…びくびくしゅるッ、♡
L:スンミナの勃ってきたね、♡タオル越しでも分かっちゃうよ、?ㅎ
さわっ…♡)
S:や゛ッ♡だめッ、ヒョンの手ぬるぬるしてッきもちぃッッ♡
L:オイルでべったべただもんㅎ
タオル、めくってもいい?
S:はじゅかしッ、聞かないでッッ♡好きにしてよッ、
L:ㅎㅎ…。めくりまーす。
L:もうこんなにえっちな汁出しちゃってるの?♡気持ちよかった?
先っぽグリグリ…♡)
S:ヒョンのことッ好きだからぁ゛ッ♡濡れちゃうのッッ♡
L:なにそれ、可愛すぎんだけど、♡
L:ヒョンも、スンミナのことだーいすきだから、濡れてきちゃった♡挿れてもいい?♡
S:挿れてッ♡いっぱいぐちゅぐちゅしてぇ゛ッ♡
L:ッ、♡今日は絶対寝かせないから、♡
S:あん゛ッ♡ぁんでぇッッ♡や゛゛ッ♡
L:なにがあんでなの、?♡スンミナの中めっちゃヒョンの欲しがってるよ?ㅎ
S:ヒョンのッ♡きもちぃッッ♡あぐッしんじゃッッ♡
L:快感で死ねたら最高だよねー♡
ぐちゅぐちゅッ…♡)
S:ひょッ…♡もっとぉ゛゛ッ♡あいしてよぉ゛♡
L:ㅎㅎ♡あ、さっきの話だけど、こんなことできちゃうのもスンミナだけだから。他のやつとやってもなんも楽しくないし。
S:ぼくッ、特別ッッ?♡
L:うん、♡スンミナだけッ♡
S:んぐぅ゛ッ♡ぁぅ゛ッ♡(ビクビクッ、
L:んッ、締まったッ…♡嬉しいの、?♡
S:嬉しいッ、♡僕だけのひょんッッ♡
L:スンミナッ、♡一生離さないッ、♡
いいなー、マッサージ…。
まぁ入野さんがマッサージ師だったら、緊張して興奮で服も脱げないですけどね、(触られるなんてもってのほか)
もんもんちゃん可愛かった〜、💞
雪だるまひとひと
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