テラーノベル
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「なにしてんの?」
「おーいもときー」
ビクッ♡
最近若井の声で感じてしまう
今だって体が反応してしまった
「なっ、なに、?」
「いや、ひまだから話そーぜ」
呑気に言いやがって
「僕トイレ行ってくるよ、///」
だめだ勃ってきた我慢できない
急いで個室に入り自分のものを愛撫する
「んんっ…///あっ、でるっ///」
ドピュドピュルルル
「はぁっ、/// 」
くそっ、たりないっ///
「若井に触ってほしい…///」
って何考えてんだ俺、
精液ぐちょぐちょのものを拭き個室を出る
「…え、」
誰もトイレに来る足音はしなかったはずなのに個室を出ると若井がニヤニヤしながら立っていた
「あ、いや、これは…///」
言葉がつまり顔を赤くして顔を背けることしか出来なかった
「へー、学校でこんなことするんだ?
変態だね笑笑」
っ、何ニヤニヤしてんだよ、お前のせいだろ
「いいだよ別に…お前こそなんでいるんだよ、///」
「いや、元貴トイレ行くって言うからついて行こっかなって」
さいあくだ
「そしたら行けない声聞こえるんだもん笑しかもやり終わったあと俺に触って欲しいとか聞こえたし、?笑」
おわった、聞かれてたのかよ
「それは違っ、ぅわっ」
気づいたら個室に押し戻されていた
「何が違うわけ?」
若井は個室の鍵を閉め俺の両腕を固定している
「だからっ、あ゛っ!♡」
若井は再び硬くなった俺のものを思い切り握った
めんどくさくなったからここまでーー
続きみたい💬あったら続き出すよー
コメント
2件
続き楽しみです!

見たい!