TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する



nknt


nk 「 ねぇにとちゃん 」


にとちゃんの耳元で俺はそう囁く 。

そうするとにとちゃんはびくんっと身体を

跳ねさせる 。


nk 「 これ 、 刺しながらやろうよ ❤ 」

nt 「 ふぇ … 」


そう言って差し出したのは 、

俺が事前に買って置いた尿道✘‎ラグ 。

ニトちゃんは驚いた顔をしながら

ぶつを見て怯えてる 。


nt 「 さ 、 っ き … 気持ちいい事するって !! 」

nk 「 するよ ? 今から 」

nt 「 んじゃあそれなしで 、いいんじゃ… 」

nk 「 わかってないなぁ 〜 … 」


そう言いながら俺はにとちゃんの腰周りを持つ 。

そして焦らすかのように にとちゃんの身体を

嫌らしい手つきで触る 。


nk 「 にとちゃんは 、 普段の✘‎っくすで 」

nk 「 満足できる ? ❤ 」

nt 「 … / / 」

nk 「 いつものもいいけど 、 」

nk 「 これやりながらなら もっと気持ぃよ ❤」


耳元でそう囁くと

にとちゃんの息子が大きくなる 。


nk 「 は 、 ❤ 大きくなってるよ ? 」

nt 「 んん ︎︎… 、ㅤㅤ / / 」

nt 「 やぁ … 、 りたい かも 、 / / 」

nk 「 ん 、 ❤ んじゃあ挿れるね ? 」


そう俺が言い終わり 、

にとちゃんの物を掴む

そしたら 、

にとちゃんが唾を飲み込む音がする 。

あぁ 、 ほんと可愛いな ❤

ずっと俺の物がいい …

そんな事を思いながら 、 尿道✘‎ラグを

片手に持ち ゆっくりにとちゃんに近ずける

にとちゃんは今どう思ってるのかな … ❤










ずぷ ‪”‬ ッ ‪”‬ 、 !!


nt 「 ぃ ~~~ ッ !? ‪”‬ 」


にきくんが突然出した尿道✘‎ラグ 。

それを今俺の息子に差し込まれている

最初は断ろうと思った

だけど 、 快楽というものは恐ろしい

1度覚えたらそれ以上の事を求めてしまうから

そして 、 まんまと

にきくんへの誘惑にまんまと嵌められた


ぐり ッ ‪”‬ ❤ ぐぐ ッ ‪”‬ ‪”‬


nt 「 まぁ ッ ‪”‬ ❤ てぇ ッ ‪”‬ ぃ、 ッ たい ‪”‬ ! 」

nk 「 大丈夫 、 ❤ 」

nk 「 後から気持ちよくなるんだから 」

nt 「 んん ッ ‪”‬ / / 」


気持ちよさ よりも先に来たのは痛覚

こんなのは俺は求めていない

強烈な痛さが襲ってくる


ずぷ ッ ‪”‬ ❤ ぐ っ ‪”‬ ‪”‬


nt 「 んぅ 、 ッ ‪”‬ ぁ 、 ‪”‬ ( 泣 」

nk 「 ぁ 〜 泣いちゃった ? 」

nk 「 けど泣いてるところも可愛いよ ❤ 」

nt 「 んひぅ ッ ‪”‬ ( 泣 」


泣いてる俺の涙を拭うにきくん 。

そこから 、 頭をぽんぽんと優しく叩かれ

大丈夫 と言わんばかりの顔をしている

こう言う事をしてくるから 、

にきくんにはまってしまう


ぐちゅ ッ ‪”‬ ❤ ぐ っ ‪”‬ 、 ❤


nt 「 んんぅ ‪”‬ ❤ っ いきぃ 、 なり ‪”‬ ❤ ♡ 」

nk 「 だってひくひくして求めてたじゃん 笑 」

nk 「 とろとろにもなっちゃって 、 ❤ 」


尿道✘‎ラグを挿れ終わったのか 、

俺の穴を指で解かし始めてきた 。


ぐりゅ 、 ‪”‬ ぐちゅ 、 ‪”‬ ッ ‪”‬ ❤


nt 「 はぁ … ‪”‬ ❤ んぅ ‪”‬ ッ 、 ‪”‬ ❤ 」

nk 「 どう ? にとちゃんきもちい ? 」


ぐ ッ ‪”‬ ❤ ぐぅりゅ 、 ‪”‬ っ ‪”‬


nt 「 ん ぅ ッ ‪”‬ きも 、 ッ ‪”‬ っ ❤ ち 、 ‪”‬」

nk 「 そっか … 、 ❤ 」

nt 「 は っ ‪”‬ ❤ いき 、 っ そぅ ‪”‬ 」

nk 「 … ふ 、 笑 」

nt 「 ふぇ っ ‪”‬ ❤ ? 」


悪戯な笑顔を見せ 、

目を光らせてくる 。

いつもなら 、 いっていいよ っ …

と 、 優しく言ってくれるのに 。

今は何かを企んでいるみたいだ


nk 「 にとちゃん 、 これがあるの忘れた ? 」


ぐ 、 ッ ‪”‬ とん っ ‪”‬ ❤ 、


nt 「 んひぃ ッ っ ‪”‬ ❤ ぁ … ‪”‬ 」


そう言って尿道✘‎ラグをとんとんっ

と叩かれた 。

そうだ 、 これがあるからいけない 。


nt 「 ん っ ‪”‬ ッ ❤ いけな ッ 、 ‪”‬ ぃ っ 」

nk 「 そうだね 、 っ 」

nk 「 けどそれがきもちいでしょ ? 」


ぬちゅ っ 、 ‪”‬ ❤ 、 ッ


nt 「 ぁ … 、 ん ‪”‬ 」

nk 「 んじゃ俺の挿れるよ ? 」

nt 「 ぁ っ 、 ‪”‬ ぅ 、 ッ 」


どちゅ ッ 、 ‪”‬ ❤ !? ぱち ゅ 、 っ ッ ‪”‬


nt 「 ぁ ッ ‪”‬ ぅ っ ❤ んぅ ッ ‪”‬ 」

nk 「 どう ? 気持ちいい ? ❤ 」

nt 「 ぅ ッ ‪”‬ ❤ 、 ん っ ‪”‬ 」


ぱちゅ っ 、 ッ ‪”‬ どちゅ ッ‪ ”‬ ‪” ❤


nt 「 ん 、 … ッ ‪”‬ ぁ おぉ ッ ‪”‬ ❤ 」


気持ちいい 。

奥を突かれ甘い言葉をかけられて

けど 、 いけなけてむずむずする

速くいきたくて仕方がない


nk 「 ねぇntちゃん 、 」

nt 「 んぁ 、 ッ ‪”‬ ? 」

nk 「 今いきたくってむずむずしてるでしょ」

nt 「 ぁ え … っ ‪”‬ / / そんな 、 こと … ない 、」

nk 「 へぇ 〜 … 」


ぱち ゅ ッ ‪”‬ ❤ 、 どちゅぅ ッ 、‬ ‪”‬


nt 「 ぁ 、 ッ ‪”‬ ‪”‬ んひ ッ ❤ 」

nk 「 ほんとうの事言ったら

、 これ外してあげるよ ? 」

nt 「 ん っ … 、 ! 」


正直 、 外してくれた方がありがたい

だけど さっき言ったことが嘘だった

と言う事 になってしまう

そうなるとにきくんは何かしらの事をしてきそうで怖い

だが今はそんな事を考える暇はない

速く 、 いきたい それだけだ 。


どちゅ ッ ‪”‬ ❤ どちゅ っ ‪”‬ ッ


nt 「 あぅ ッ 、 ‪”‬ ! ? ご ッ ごっ め ッ 、 ‪”‬ 、」

nt 「 ほんとはいきたい っ ‪ … 」

nk 「 そっかぁ … 」

nk 「 なら外してあげるよ 」

nt 「 ほんと 、 !? 」

nk「 うん 、 俺がいく寸前にね 、 ❤ 」

nt 「 は っ ぇ … 」


どちゅ 、 ッっ ッ ‪”‬ ❤ ごちゅ 、 ッ ‪”‬


nt 「 ぁ う ッ ‪”‬ ❤ ま っ ‪”‬ で ッ ‪”‬ 」

nk 「 えぇ 〜 … 待てないかも 〜 」


ごちゅ ッ ‪”‬ ❤ っ ‪”‬‪”‬ ぱちゅ 、 ッ ‪”‬


nt 「 は ッ ぅ ‪”‬ ❤、 ! ぁ ッ 、 ‪”‬ やば ‪” ッ‬ 」

nk 「 は 、 … そろそろ いきそ 〜 」

nt 「 ん ッ んぅ … ‪”‬ ❤ と っ ッ ‪”‬ て っ ‪”‬ 」

nk 「 ん 、 ッ わかった っ ( 笑 」


ずり ッ ‪”‬ ずり っ ‪”‬ ❤ っ ‪”

ぱちゅ ッ ど 、 っ ちゅ ‪”‬ ‪”‬ っ ッ


nt 「 は ッ ‪”‬ ひぉ ッ ‪”‬ どぉ っ ‪”‬ じ ッ 」

nk 「 気持ちい? ❤ 」


尿道✘‎ラグを少しずつ抜いてくるにきくん

焦らされてるようでまどろっこしい 。

だがそれが気持ちよく 、

興奮するスパイスにもなる


nk 「 ん ッ そろそろ いきそ ッ ❤ 」

nt 「 ぅ ッ ‪”‬ ん 、 … ‪”‬ きて ッ ❤ 」

nk 「 にとちゃんも 、 いこうね … 」


ずり ッ ‪”‬ ‪”‬


nt 「 んひぃ ッ ‪”‬ ❤ っ 」

nk 「 ん … 」


びゅる ッ ‪”‬ びゅるる ッ っ 、 ‪”‬ ‪”‬


部屋に同時に 、 同じ音が鳴り響いた 。

そこで 、 俺の記憶は無くなって行った

















kl 「 にとくん上手く行ってんのかな〜 」


rc 「 あぁ にきにき嫉妬させるやつ ? 」


kl 「 そうそれそれ 」


rc 「 まぁ 行ってるでしょ 」


rc 「 あんだけ分かりやすくしたし 、 ( 笑」


kl 「 たしかにな 、 ( 笑 」


rc 「 にとくんも悪い男だよね 〜 」


kl 「 だなぁ 〜 」




お久しぶりです !! 🙇‍♂️

投稿遅くなりすいません 🥹‎

これからはもっと投稿します 🐸






この作品はいかがでしたか?

257

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚