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nknt
nk 「 ねぇにとちゃん 」
にとちゃんの耳元で俺はそう囁く 。
そうするとにとちゃんはびくんっと身体を
跳ねさせる 。
nk 「 これ 、 刺しながらやろうよ ❤ 」
nt 「 ふぇ … 」
そう言って差し出したのは 、
俺が事前に買って置いた尿道✘ラグ 。
ニトちゃんは驚いた顔をしながら
ぶつを見て怯えてる 。
nt 「 さ 、 っ き … 気持ちいい事するって !! 」
nk 「 するよ ? 今から 」
nt 「 んじゃあそれなしで 、いいんじゃ… 」
nk 「 わかってないなぁ 〜 … 」
そう言いながら俺はにとちゃんの腰周りを持つ 。
そして焦らすかのように にとちゃんの身体を
嫌らしい手つきで触る 。
nk 「 にとちゃんは 、 普段の✘っくすで 」
nk 「 満足できる ? ❤ 」
nt 「 … / / 」
nk 「 いつものもいいけど 、 」
nk 「 これやりながらなら もっと気持ぃよ ❤」
耳元でそう囁くと
にとちゃんの息子が大きくなる 。
nk 「 は 、 ❤ 大きくなってるよ ? 」
nt 「 んん ︎︎… 、ㅤㅤ / / 」
nt 「 やぁ … 、 りたい かも 、 / / 」
nk 「 ん 、 ❤ んじゃあ挿れるね ? 」
そう俺が言い終わり 、
にとちゃんの物を掴む
そしたら 、
にとちゃんが唾を飲み込む音がする 。
あぁ 、 ほんと可愛いな ❤
ずっと俺の物がいい …
そんな事を思いながら 、 尿道✘ラグを
片手に持ち ゆっくりにとちゃんに近ずける
にとちゃんは今どう思ってるのかな … ❤
ずぷ ” ッ ” 、 !!
nt 「 ぃ ~~~ ッ !? ” 」
にきくんが突然出した尿道✘ラグ 。
それを今俺の息子に差し込まれている
最初は断ろうと思った
だけど 、 快楽というものは恐ろしい
1度覚えたらそれ以上の事を求めてしまうから
そして 、 まんまと
にきくんへの誘惑にまんまと嵌められた
ぐり ッ ” ❤ ぐぐ ッ ” ”
nt 「 まぁ ッ ” ❤ てぇ ッ ” ぃ、 ッ たい ” ! 」
nk 「 大丈夫 、 ❤ 」
nk 「 後から気持ちよくなるんだから 」
nt 「 んん ッ ” / / 」
気持ちよさ よりも先に来たのは痛覚
こんなのは俺は求めていない
強烈な痛さが襲ってくる
ずぷ ッ ” ❤ ぐ っ ” ”
nt 「 んぅ 、 ッ ” ぁ 、 ” ( 泣 」
nk 「 ぁ 〜 泣いちゃった ? 」
nk 「 けど泣いてるところも可愛いよ ❤ 」
nt 「 んひぅ ッ ” ( 泣 」
泣いてる俺の涙を拭うにきくん 。
そこから 、 頭をぽんぽんと優しく叩かれ
大丈夫 と言わんばかりの顔をしている
こう言う事をしてくるから 、
にきくんにはまってしまう
ぐちゅ ッ ” ❤ ぐ っ ” 、 ❤
nt 「 んんぅ ” ❤ っ いきぃ 、 なり ” ❤ ♡ 」
nk 「 だってひくひくして求めてたじゃん 笑 」
nk 「 とろとろにもなっちゃって 、 ❤ 」
尿道✘ラグを挿れ終わったのか 、
俺の穴を指で解かし始めてきた 。
ぐりゅ 、 ” ぐちゅ 、 ” ッ ” ❤
nt 「 はぁ … ” ❤ んぅ ” ッ 、 ” ❤ 」
nk 「 どう ? にとちゃんきもちい ? 」
ぐ ッ ” ❤ ぐぅりゅ 、 ” っ ”
nt 「 ん ぅ ッ ” きも 、 ッ ” っ ❤ ち 、 ”」
nk 「 そっか … 、 ❤ 」
nt 「 は っ ” ❤ いき 、 っ そぅ ” 」
nk 「 … ふ 、 笑 」
nt 「 ふぇ っ ” ❤ ? 」
悪戯な笑顔を見せ 、
目を光らせてくる 。
いつもなら 、 いっていいよ っ …
と 、 優しく言ってくれるのに 。
今は何かを企んでいるみたいだ
nk 「 にとちゃん 、 これがあるの忘れた ? 」
ぐ 、 ッ ” とん っ ” ❤ 、
nt 「 んひぃ ッ っ ” ❤ ぁ … ” 」
そう言って尿道✘ラグをとんとんっ
と叩かれた 。
そうだ 、 これがあるからいけない 。
nt 「 ん っ ” ッ ❤ いけな ッ 、 ” ぃ っ 」
nk 「 そうだね 、 っ 」
nk 「 けどそれがきもちいでしょ ? 」
ぬちゅ っ 、 ” ❤ 、 ッ
nt 「 ぁ … 、 ん ” 」
nk 「 んじゃ俺の挿れるよ ? 」
nt 「 ぁ っ 、 ” ぅ 、 ッ 」
どちゅ ッ 、 ” ❤ !? ぱち ゅ 、 っ ッ ”
nt 「 ぁ ッ ” ぅ っ ❤ んぅ ッ ” 」
nk 「 どう ? 気持ちいい ? ❤ 」
nt 「 ぅ ッ ” ❤ 、 ん っ ” 」
ぱちゅ っ 、 ッ ” どちゅ ッ ” ” ❤
nt 「 ん 、 … ッ ” ぁ おぉ ッ ” ❤ 」
気持ちいい 。
奥を突かれ甘い言葉をかけられて
けど 、 いけなけてむずむずする
速くいきたくて仕方がない
nk 「 ねぇntちゃん 、 」
nt 「 んぁ 、 ッ ” ? 」
nk 「 今いきたくってむずむずしてるでしょ」
nt 「 ぁ え … っ ” / / そんな 、 こと … ない 、」
nk 「 へぇ 〜 … 」
ぱち ゅ ッ ” ❤ 、 どちゅぅ ッ 、 ”
nt 「 ぁ 、 ッ ” ” んひ ッ ❤ 」
nk 「 ほんとうの事言ったら
、 これ外してあげるよ ? 」
nt 「 ん っ … 、 ! 」
正直 、 外してくれた方がありがたい
だけど さっき言ったことが嘘だった
と言う事 になってしまう
そうなるとにきくんは何かしらの事をしてきそうで怖い
だが今はそんな事を考える暇はない
速く 、 いきたい それだけだ 。
どちゅ ッ ” ❤ どちゅ っ ” ッ
nt 「 あぅ ッ 、 ” ! ? ご ッ ごっ め ッ 、 ” 、」
nt 「 ほんとはいきたい っ … 」
nk 「 そっかぁ … 」
nk 「 なら外してあげるよ 」
nt 「 ほんと 、 !? 」
nk「 うん 、 俺がいく寸前にね 、 ❤ 」
nt 「 は っ ぇ … 」
どちゅ 、 ッっ ッ ” ❤ ごちゅ 、 ッ ”
nt 「 ぁ う ッ ” ❤ ま っ ” で ッ ” 」
nk 「 えぇ 〜 … 待てないかも 〜 」
ごちゅ ッ ” ❤ っ ”” ぱちゅ 、 ッ ”
nt 「 は ッ ぅ ” ❤、 ! ぁ ッ 、 ” やば ” ッ 」
nk 「 は 、 … そろそろ いきそ 〜 」
nt 「 ん ッ んぅ … ” ❤ と っ ッ ” て っ ” 」
nk 「 ん 、 ッ わかった っ ( 笑 」
ずり ッ ” ずり っ ” ❤ っ ”
ぱちゅ ッ ど 、 っ ちゅ ” ” っ ッ
nt 「 は ッ ” ひぉ ッ ” どぉ っ ” じ ッ 」
nk 「 気持ちい? ❤ 」
尿道✘ラグを少しずつ抜いてくるにきくん
焦らされてるようでまどろっこしい 。
だがそれが気持ちよく 、
興奮するスパイスにもなる
nk 「 ん ッ そろそろ いきそ ッ ❤ 」
nt 「 ぅ ッ ” ん 、 … ” きて ッ ❤ 」
nk 「 にとちゃんも 、 いこうね … 」
ずり ッ ” ”
nt 「 んひぃ ッ ” ❤ っ 」
nk 「 ん … 」
びゅる ッ ” びゅるる ッ っ 、 ” ”
部屋に同時に 、 同じ音が鳴り響いた 。
そこで 、 俺の記憶は無くなって行った
kl 「 にとくん上手く行ってんのかな〜 」
rc 「 あぁ にきにき嫉妬させるやつ ? 」
kl 「 そうそれそれ 」
rc 「 まぁ 行ってるでしょ 」
rc 「 あんだけ分かりやすくしたし 、 ( 笑」
kl 「 たしかにな 、 ( 笑 」
rc 「 にとくんも悪い男だよね 〜 」
kl 「 だなぁ 〜 」
お久しぶりです !! 🙇♂️
投稿遅くなりすいません 🥹
これからはもっと投稿します 🐸
コメント
7件
わぁぁぁぁぁ、、、ほんとに最高ですありがとうございます、、、
初コメ失礼します、、!🙏🏻主様の作品大好きでずっと拝見させていただいてました🥹✨続き楽しみにしてました〜😖🎀 入れてる途中痛くて泣いちゃうのも、いきたいのにいけなくて苦しいはずなのに気持ちいいって感じちゃってるのも 全部全部可愛すぎます、、😿🩷それに前回 他メンと距離が近かったのはわざとだったんですね、、!見事作戦成功しましたね、お仕置されちゃいましたけれども。。 最後ののびのびお話してるおそらく協力者であろう2人もとっても可愛いです😂🫶🏻 次も楽しみです、、!これからも応援してます🤲🏻無理ない程度に頑張ってください(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)*.゚🍵
あほえ✘い、... やばい、可愛い。 好きだ、...