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鬼と人間

6 - 第6話 初イキ

♥

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2026年01月07日

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いやー私って虚言癖ですね


昨日投稿するって言ったのに、、、


最近物忘れが酷いんだ


許してクレメンスって感じですねはい


今回はめっちゃ🔞です


脳イキプレイ少し有


それではスタート












✄——————-‐


fw「、、、hr、もしかして怖い?」

hr「へ、、、ッ」

fw「さっきから震えとるけど、、、」

hr「、、、まぁ、そりゃぁね。初めてだし」

fw「、、、俺も正直怖い。hrを傷つけたら、、、とか、嫌な気分にさせたら、、、とか考えてた」

「けど、俺に任せとけば大丈夫やで(耳元」

hr「ッ、、、///」

fw「やべぇ、なんか唆るわ」

hr「いや、なんでだよ」

fw「hrとヤれるって考えると興奮してきた」

hr「、、、変態///」

fw「hrも考えてみ?俺とヤるところ」

hr「そんなこと言われても、、、///どういうことを考えればいいのか、、、///」

fw「んぁ〜そうやなぁ、、、!!にゃは♡俺イイ事考えた!!」

hr「イイ事?」

fw「俺が今からhrの事を『想像』で気持ちよくさせたる」

hr「?、、、ぅん」

ギシッ(近付

fw「hr(耳元」

hr「ひッ、、、///」

fw「hrのココ、今から俺のち×こでぐちゃぐちゃになるんやで?想像してみ?(耳元」

トントン(hrの穴をつつく

hr「ッあ♡へッ、、、ぅ、、、///」

fw「俺のでっけぇち×こ挿れられて、hrの最奥まで挿入って、ち×びも弄られて、、、多分hrがトんじゃうくらい気持ちよくなれんで?(耳元」

hr「ぁ、、、♡ぅ、、、♡m、mnt、、、ッ///」

fw「ん?どした?」

hr「みみッ、、、///やめて、、、ッ///」

fw「ふーん、耳弱いんやなぁ?」

hr「ちッ、ちが、、、ッ!!」

fw「フーーッ」

hr「ひゃぁッッ♡!?」

fw「にゃは、可愛ええなhr」

hr「ッぅ、、、♡なんかッ♡でちゃいそうッ♡」

fw「出してええよ」

hr「でッ、でも、、、ッ♡」

fw「我慢すんなや。力抜け(耳元」

hr「ッぅ〜ーー〜ー♡♡」

ビュルルルルルル

fw「ん、上手やな」

hr「はぁッッ♡はぁッッ♡」

fw「これが脳イキってやつ」

hr「脳、、、イキ、、、?」

fw「そ。想像でイくやつ」

hr「想像、、、」

fw「hr、今俺とヤるところ想像したやろ?」

hr「うん」

fw「そゆこと」

hr「僕が今出したのは、、、?」

fw「精子ってやつやな。気持ちよくなったら出るやつ。それが出そうな時は『イく』って言うんやでhr」

hr「ぅ、うん、、、///」

fw「で、どうやった初イキ。気持ちよかったやろ?」

hr「うん///なんか、頭ポワポワしたの///」

fw「そっかぁ、でもな?hr」

hr「ん?」

fw「今から俺とhrがヤることは、さっきよりも、もっともぉっと気持ちいで♡?(耳元」

hr「ひッ♡んッ」

fw「ヤりたい?」

hr「ッ、、、♡ヤ、りたい、、、」

fw「そうよな?気持ちくなりたいよな?」

hr「ッ、、、♡」

fw「hrは、気持ちいいの好きやもんな?」

hr「ぅ、うんッ♡好き、、、ッ♡」

fw「そうよな♡」

(hrは押しに弱い。やから、こういう風に質問で攻めるとすぐに受け入れる。あぁ〜かわえぇなぁ♡その笑顔、今すぐにでもぐちゃぐちゃにしたい♡)

fw「んじゃ、服脱いで待っといてくれん?俺、ちょっと必要な物があってなぁ、取りに行ってくるわ」

hr「ぁ、うん」


✄——————-‐


はい!!ここで一旦区切ります!!


冬休み中バンバン投稿するって言ったのに、、、申し訳ないですねはい


私の記憶力悪くなっちゃったかも、、、😭


次からは前戯に入ります


冬休み中に投稿したいけど、宿題まだなんもやってないんですよねぇ、、、はは


冬休み明けすぐテストあるのに


まぁ、勉強も投稿も両立しつつ頑張ります!!


それではまた次回で会いましょう〜


さよなら〜








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