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#wt
バース系が書きたーい!!正しくは、
ネタがなくて書けなかったオメガバースが書きたーい!!!!書きます。
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kn視点
今日は休みだから、家の掃除をする予定だったんだけど、、
kn「はぇッ、なんでっ//」
ヒートが来てしまった。
いつもヒートが来るのは月末なのに、、
kn「どーしよ、、//」
薬は効きにくい体質だから、意味ないし
しかも、今日に限ってぶるーくは仕事で居ない
とりあえず、ベッドに行こう。
ふらふらになりながらベッドに横たわった。
kn「ふ〜ッ♡あれ、//」
ここ俺の部屋じゃない。
どうやら俺は、無意識に彼の匂いを求めていたらしい。
朝脱ぎ捨てて行ったであろう服を、着て
彼の愛用している抱き枕を抱きしめる。
それでも足りなくて、彼の服で 巣作りまでしてしまった。
彼がいつも弄ってる所を俺が触っても、イけなくて
仕事中は迷惑だと頭ではわかってたのに、連絡をしてしまった。
br 視点
あー!仕事めんどくさーい!!
早く家に帰ってきんさんに抱きつきたい、、
br 「あっ、きんさんから連絡来てる」
噂をすれば彼から連絡が来た。
br 「え、!?」
僕は上司に事情を説明して急いで帰った。
br「きんさんっ、」
匂いを辿ると僕の部屋だった。
ベッドの上には身体を小さく丸めている彼の姿があった。
早く楽にしてあげたいと思ってゴムを探したけど、、
br 「無いんですけどぉ、、」
買いに行きたい所だが、こんな状態のきんときを置いていくわけにもいかない。
中に出さなければいいか?
僕の理性が保たれる事を願って、押し倒した
kn「ぶるーくっ♡俺ッ、巣作りじょーず?♡」
br 「上手だよ、偉いね」
そう言いながら頭を撫でると、彼は 擦り寄って僕の手を頬擦りする。
もちろんツンツンしたのも好きだけど、甘えん坊なのも好きだ。
kn「はやくシよッ?♡//」
br 「いいよ♡」
br 「下ぐちゃぐちゃじゃん」
慣らさなくても挿りそうだな、、
そう思い彼の後ろに挿れた。
kn「あ”っ♡ん〜ッ♡」
生で挿れたたからか、中がきゅうっと絞り取る様に締め付けてくる。
結構ヤバいかも、、//
一旦イかせて楽させないと
腰と彼のを同じに動かした。
kn「同じだめっ♡イくぅ”♡//」
一回イっただけでは治らないみたいで、まだ反り勃ったままだった。
締め付けてくる中を無理矢理動かす。
kn「ぶるーくッ♡すきっ♡ん”ッ♡」
br 「僕も好きだよ♡」
彼の口の端から出た涎を舐めとる様にキスをすると、頑張って舌を絡めてくる
口を離すと、蕩けそうな顔をしながら
kn「ねぇもっと、奥ほしいっ♡」
と、腰をへこへこと振り誘ってくる
br 「本当に誘うの上手だね♡」
kn「あ”ッまってッ♡、そこきもちぃ♡」
奥をこじ開けると中がうねった。
動かすたびに、ぱちゅ♡っという水音に変わっていく。
そろそろイくかも、、
中から自分のモノを抜こうとすると、彼の足が僕の腰をホールドしてきた。
br 「ちょっ、きんさん妊娠しちゃうよ?」
kn「、、いーよ♡//」
br 「へ?!そんな簡単に、ダメだって//」
kn「ぶるーくは、 俺とのあかちゃんいらない?♡//」
上目遣いでそう聞いてくる彼
彼は、どれだけ僕のことを誘惑すれば気が済むんだろう
br 「、、、後悔しても知らないからね?♡」
kn「はへっ♡あう”ッ♡、っ”〜♡♡」
腰を思いっきり掴んで最奥へ挿れて彼の中に欲を出した。
感じたことのない快楽によって、彼の足と腰は痙攣していた
しばらくして、余韻が治まったみたいで
kn「ふへ、あかちゃんできちゃうね?♡」
と、お腹を摩りながら幸せそうな顔をしていた
br 「、、それ無自覚?//」
kn「?」
無自覚かよぉ、、、//
kn視点
kn「ん”ッ、、あさ?」
隣を見るとすやすや眠っている彼が居た
子供っぽい寝顔に思わずクスッと笑ってしまう
br 「んッ〜きんさんおはよぉ、、」
kn「wおはよ」
起きるなり俺の胸に頭を擦り付けてきた
今日は甘えたい日なのだろうか、、
しばらくすると、彼は急に顔を上に向けた
br 「きんさん」
kn「何?」
br 「子育て頑張ろーね♡」
kn「へ?//」
あれ、俺確か昨日ぶるーくとえっちしてそこから、、、あッ//
kn「、、うん//」
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