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どうもこんちは!!
前の話の続きです。
言った通り、最近ウィンブレにハマったので書くだけです。
attention!
地雷、脱字誤字有り、キャラ崩壊、言葉遣いがおかしくなるです!
もし嫌な方は回れ右!
それでは、行ってらっしゃぁーい!
【これは、桜くんのいつも通りの学校生活だったけど、いろんなことが起こる話】
俺の名は、桜遥。風鈴高校の1年だ。
最近3年にいる梅宮というやつに好意的なものを持った。だがこんなこと知られたら俺のメンタルは、、、!考えるだけでやばいな、、
(桜君の顔は、只今赤くなってます)
って思ってたら、蘇芳と楡井に声をかけられた
蘇芳「桜君、おはよう」
楡井「桜さん、おはようございます!」
蘇芳「なんか、桜君顔赤くない??熱でもあるんじゃない?」
楡井「確かになんか赤いですね」
桜「そうか?」(やばい梅宮の事考えてたからか?)
蘇芳、楡井(はい、赤いです)
蘇芳「頭痛いとかないですか?」
桜「全然ないけど?」
蘇芳「まぁ様子見ようか、あとから痛くなるかも知らないからね。」
そして学校に着いた
ガラガラ
ドアを開けるとほとんどの生徒がいた
モブ達「おはよう!桜、蘇芳、楡井!」
桐生「おはよぉー(^^)」
柘浦「よぉっ!」
桜と蘇芳と楡井は、いつも通りのように椅子に座る。
ガヤガヤ ザワザワ
ピー!!
梅宮「あれ?もう入ってるぅー??まぁいいや、1年1組の級長屋上へ来なさーい!」
桜「俺⁈めんどくせー、、、」
蘇芳「いってらっしゃーい」
モブ達「桜何かやったんかな?」
ガラガラ
トコトコ
ガチャ
桜「梅宮ー??きたぞー?」
梅宮「よぉー桜、今日はお前に話したい事があるから来てもらった」
桜「なんだよ?」(正直言ってめっちゃ緊張してる、、)
梅宮「あんまり、驚かないで欲しいんだけどいいか?」
コクッ 頷いた
梅宮「おれは、お前の事が好きだ!だから付き合って欲しい!」
桜「えっ?」
梅宮「嫌だったらいいから」
桜「え、えーっと///」(やばい脈拍が高くなってる、、)
桜「お願いします///」
梅宮「マジで⁈ありがとう!」
桜(やばい、嬉しいと緊張が同時にきてるっ!//)
梅宮「じゃあ早速なんだけど、今日俺の家に来てくれないか?」
桜「い、行きますっ!//」
梅宮「おk、じゃあまた放課後な!」
桜「は、はい!//」
ガチャ トコトコ ドクドク
桜「心拍数がエグい!、マジで?ほんとに?夢が叶ったんだけど??」
ガラガラ
楡井「あ!桜さんおかえりなさい!何話してたんですか??」
桜「え、えっとー///、、が、学校のことだよ!」
蘇芳(なんか怪しいな?)「どんなこと?」
桜「えっとー、、模様替えでもしないか?って」(やべ、にやけちゃう)
楡井「そうなんですねぇー!いいですね模様替え!」
蘇芳(絶対違うと思う、、あっ!そうだ)
スリッ
桜「ん”っ!//」「きゅ、急になんだよ!//」
蘇芳「あらあら、そんな声だしちゃってぇー」
桜「や、やめろよ!」
そんなこんなで学校が終わった
続きは、明日!
ありがとうございました!
どうでしたか??
次の話は結構🔞になると思います。お気をつけてください。
それではバイバーイ
どんな話になるかな??