テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
2件
めっちゃサボってたけど続き書きます
テツ「」リト『』マナ[]
まじで地雷の人見ないでお願い
キャラ崩壊注意
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
リトside
あれから数週間たったが、やっぱりテツが配信をすることはなかった。リスナーも心配している。
テツが俺のことだけみてくれるようになったことは嬉しさが、テツの精神や体調が日に日に悪くなっていく苦しさがそれを上回ってしまう。
俺といると、もっと衰弱してしまうかも。
『、、、』
ほんの少しの間、距離を置くことにしよ、
俺とテツは俺の家に住んでいた。最初はほとんど監禁状態だったが、今ではもう拘束をしていない。でもテツが自分で家をでることはなかった。これは好都合。
テツが寝ている間に同期の家に行って、家にいる時間を減らそうというわけだ。仕事や任務で外出することがあっても必ずテツに報告していたが、今回は黙って行こう。
『もしもしマナー?今からお前の家行ってい?』
[おおー急やな!別にいいけど]
『サンキューな』
よし、家はゲットした。
マナたちはテツのことを心配して何度も連絡したり家に行ったりしているそうだけど、今の状態のテツはそれを知らなかった。
俺と一緒に住んでることは言ってないから、なんとかして隠さないと。
そして俺は寝ているテツを置いて家を出た。
ーマナ宅ー
『よーマナ』
[来たか!リト!とりあえず中入りー ]
『おじゃましまーす』
[今日はなんで来たん?]
『いやただの気まぐれーかな?』
[そっかー….そーえばさテツのことなんだけど。]
冷や汗が走った。いやまだバレてはいない。こう言う時こそ冷静にしないと。
[その、あれからテツのことでなんか分かったことあるか?マネージャーさんと一回だけ連絡がついたらしいけど….]
『っえ?、マネージャーと?』
[うん、長期間の休みをくれっていう連絡だって。本人は元気だって言ってたらしいけど。]
『…..へーそれは良かった!俺もあれからテツがどうしてるのかわかんないんだよね』
[やっぱそうかー、直接会ってちゃんと話したいなー、]
テツがマネージャーに連絡?しかもテツが元気って言ったのか?何のために長期間の休みを………
そのときだった。
「ッリトくん!!、いる、!?」
玄関で話していた俺とマナの前に現れたのは、疲れ果てたテツだった。
状況が掴めない。どうしてテツがここに?だまって家を出ていったからか?
[…..ッテツ!!お前今までどこにおってん!!みんな心配しとったで!!]
やばい、誤魔化さないと、どうしよ、
『ッ本当だよ!心配かけやがって!』
我ながら下手くそな演技だ。もう誤魔化しようがない。
「….ゃだ!!、ッやだやだやだリト君!」
「なんで何も言わずに家でてくの!しかも何でマナ君の家にいるの!俺のそばにずっといるって言ってたじゃん!俺にはリト君がいないとダメなの、リト君しかいないの..!任務とか仕事でリト君が居なくなるのだってすごく我慢してたのに、!俺がどんだけ寂しかったかわかる?!…俺のこともういらなくなっちゃった、?こんなに、こんなに俺はリト君のことが好きなのに..なんでよ、1人にしないでよぉ….!」
ゾクゾクッ
やばい
[…..っ、テツ?大丈夫、?リトどういうこと?テツと会ってたってこと?]
やばいやばい
[っねぇ!説明してよ!リト!]
やばい…..
あーーーーもーーーーーーーーー
俺のテツ可愛いすぎるだろ!これは反則だって。今すぐ犯したい。こんなに愛してくれてるのに、何で俺はあんなこと気にしてたんだろう。テツはテツなんだからどんな姿になっても俺だけを見てればいいんだよ。しかも俺のためにボロボロの体でここまで走ってきたのかー。どんだけ俺のこと好きなんだよ。てかもう泣く寸前じゃん。あー可愛い。犯したい。
もういっか。誰にバレようが、テツは俺のものだから。
『マナごめん。俺たち付き合ってんの。』
[….っへ?今なんて ]
『だから付き合ってんの。見ての通りテツはこれだからお前に内緒にしてたの。』
[、っ!、でも….!!]
「っリト君帰ろ、!お願いだから、俺と一緒に…. また…….」
『そうだな。テツ』
[、っちょっとお前ら…..!]
混乱して動けなくなったマナの前でハグをし、家に向かった。マナから大量の連絡が来たがそんなこと気にしている場合じゃなかった。
ー帰り道ー
『….そうえば何でテツは俺の場所がわかったの?』
「、っ黙っててごめん、その、実はGPSつけてて…」
『… 』
『じゃあ何でマネージャーに元気だって連絡したの?俺何も知らないんだけど』
「それは…ずっと連絡とらないままだと大事になってリト君に迷惑かけるかもしれないって思って….ずっとそばに居たかったから、//」
んーーーーーーーーーーー
俺のこと好きすぎだろ笑
帰ったら絶対犯す
ーリト宅ー
『テツ大丈夫?』
「、うん。走ってつかれちゃったけど、、」
「…リト君の、それ……. 。」
『好きな相手にあんなこと言われたらこうなっても仕方ないだろー』
ドサっ
「….慣らしてからなら….いいよ…..」
『っお前、ほんっと誘いすぎ….』
ゆっくりと指を入れた。
「、っふ//ぁ、んっ、んぁ♡」
『テツーお前また1人でいじっただろー』
「だってっ、さびしかったからぁ///」
『、、、♡』
ーーーーーーー
『挿れるよ、』
「、まって、今日は俺がやりたい…..」
するとテツが俺の上にまたがり、自分で挿れようとした。下からだとよりエロく見える。
「ん”んぅ、//全部は、はいっ、た?///」
『あとちょっとだぞーー、ほらっ』
そして奥まで突いた
「い”ぃっ!ッあぁ”….!!奥にぃ”、」
そしてテツは徐々に腰をふり始めた。
「、っふ♡ぁ、んりとく… ん/// 」
「り”とくん、///好き、すきだからぁ♡♡」
ぎゅっ
『、っ…..!』
テツは突然俺の首を絞め、力を入れた。
『、っなん、で……..!』
「すきぃ///だから♡りとくんが、!」
「だれにも、んぁ//わたしたくない”///」
どこまで可愛いんだと思ったが、このままだと結構やばいかもしれない。意識が遠のいていく。でもテツになら…..
ばっ
「、っ、!や!ご、ごめん、リト君….!」
突然テツが正気を取り戻した
『かっ、はぁ、っひゅーっ、ふっ、』
「俺っ、リト君が好きだから、だからっ、」
『……..っ大丈夫。俺もお前のこと好き。大好きだから、もうテツのそばからはなれない。仕事もやめる。お前以外の人とは関わらない。ここから遠くに言って2人で過ごそ?ずっと一緒にいよーな』
「約束だよ、?もし破ったら…..」
その時は心中しよう
なんて言おうと思ったけど、俺にはそんなこと言う勇気がなかった。けど
「……..その時は僕がリト君を殺すね?」
「それで僕も死ぬよ。心中ってやつ?」
「、なんか漫画みたい笑」
まさかテツも同じことを考えていたのか、、
『約束だぞー?絶対だからな!』
「もちろん!リト君の方こそ破るなよー?」
ーendーーーーーーーーーー
何とかしてハッピーエンドにしたかったけど、何も考えてなかったから急な展開になってしまった。
この後、佐伯と宇佐美はヒーロー活動や配信をすることなく、消息不明らしい?
二人とも生きてるかはわかりませんが
あと佐伯の一人称が定まってないのは僕と俺の両方を佐伯が実際につかっているからなんですけど、佐伯が冷静なときは僕、余裕がないときや心の声?は俺にしてます多分
書いてるうちに矛盾が起きすぎて1〜4話を修正しました。内容がほんの少し変わってるのでほんとに暇な人だけ見てみてくださいね
見てくれてありがとうございました🫶🏻
書くネタないので、リクエストもまってまーーーーーーす👍🏻👍🏻👍🏻
400
53