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校庭に残っているのも

ミミとひめだけになった。

土曜の夕方。

書道好きのミミは

御筆桃花を握りしめて。

書き初め式に挑むのだった。

打ち合わせをガストで

入念に行い。

不二家のケーキ食べ放題で

しあわせになるのだった。

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