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キヨ受けです!!!
レトキヨだああああっっい!!!
誤字脱字すみません!!
初めてノベルで書きます、!!
付き合ってない設定だし
無理矢理感あります、、🥲
ky「ふあぁ、」
ky「徹夜し過ぎた、、寝なきゃかな、」
ヴーヴー kyの電話が鳴る
ky「んぁ、誰だよ、寝かせろよぉ、」
スマホの画面にはrtrtのアイコンが 映っていた。
ky「なーんだ、rtさんかよ、
無視していいかな??」
ヴーヴー
ky「まだ鳴ってるじゃんか、めんど! 」
ky「何コールまで鳴るか試そうかな!笑」
ブチッ ツーツー
ky「最後まで鳴ったよ、、こわぁ (谷)」
ピコンッ ピコンッピコンッピコンッピコンッピコンッピコンッ
ky「うわ!!連投してくるっ!!!」
ky「電話かけたら何コールで出るかな?」
ヴーヴー
ガチャッ
ky「うわ最初かよ」
rt「電話出るのおっそいねん!!」
rt「kyくんのことどつき回すぞ!!?」
ky「あーもー電話終わるぞ」
rt「あー!ごめんってばぁ!!!!」
ky「よろしい」
rt「何様だよ」
ky「俺様」
rt「なんか寒い、、」
ky「,,あー!もううるさい!!
要件はなんだよ?!?」
少しの静寂の後,,,
rt「そっちの家行っていい?」
ky「あー、まぁ別にいいけど
パジャマ持参な」
rt「そこは貸す流れやろが!」
ky「rtさんなら盗んでメルカリに出しそう
キヨのパジャマ、的な感じで」
rt「バレた?笑」(盗むのは合ってるけど )
ky「まぁ来いよ」
rt「もう居るよ?」
ky「は?え、???」
ガチャ
rt「やっほ!」
ky「怖いわボケ」
ky「えならドアの前でスタンバってたの? 」
rt「えそうだよ何言ってんの!」
ky「こわ(谷)」
ky「俺もう寝たいの!」
ky「客きて早速だけどおやすみ」
rt「え、あっちょ!!」
ガチャッ
rt「ああ、、行っちゃった」
rt「、、もう、、最悪!」
rt「色々(🔞)なもの用意したってのに、、」
rtrtはいい事を思いついた
rt「寝てる間でいいじゃん!!」
rt「寝込み襲えばいいね!!」
一方kyは,,,
ky「でも客いると寝れないなぁ、」
ガチャ
ky「エッ!!!!!!」
ky(寝たフリしなきゃ、!!)
ky「,,,」
rt「寝てるね 」
rt「鳴らす為だから、、、」
rt「付き合ってないのにこんなことしちゃう
のもごめんだけどね、、」
ky「,,,」(えっえっえっ!??何!!、、 )
グチュッ
ky「んッ、、、」
rt「寝てんのに感じてるのかな?」
(素質ありだねやってたのかな、、?)
ky「ふぅッ、」(声出るのなんだ、、、)
グチュグチュ
ky「ん”ッ////」(掻き回すなッ、!!)
rt「おぉ、もう慣れたかな、」
ky「あぅッ」(終わった、? )
rt「これ!!!」
(ロー🔞ー)
ky(エ🔞漫画でしか見ないやつ出てきた‐!)
rt「慣らしたし2個くらいは、、」
ヌプっ
ky(小さいし、そんなに違和感ないな、)
next→🔞