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第3話𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭
⚠️注意⚠️
この物語は、
卒業生が出てきます、そして、暴力的表現、
能力パロ、などたくさん出てきます、では、本編どぞ
私は、フカフカのベッドで目覚めた、ここはどこだろうか、しかも、包帯が巻かれていて、体を上げる、そこには、1人の人が居た、そして、その人はどこか、
そして、その人は、
???「大丈夫ですか?」
と優しい口調で声をかけてきた、
???「俺はiemnです」と、名前を名乗った、iemn…どこか聞いたことのある声に名前、そういえば、
mm「ふつつかものですが、貴方って、
」
そう尋ねた、栞奈とは、私の親友であり、ペンダントをくれた人だ、事故で亡くなったらしいが、それはホントなのかは分からない
iemn「そうですが…何故それを…?」
やっぱりか、でも、覚えてないのか、
mm「私mmntmrと申します、貴方の姉の昔の親友でs」と言いかけた時
iemn「mmさん!?」と思い出したように驚いた、驚くとこんなに可愛いのかと笑ってしまった、
mm「ふふっ(*´∇`*)」そう笑ってしまった、
俺は
ある人に
買い物を頼まれ、人が目の前で倒れていたから、医務室に運び、ベッドに乗せて、包帯を巻いた、そして、起きた人に、俺の名前を伝えた、すると、
mm「私mmntmrと申します貴方の姉の親友で s」と言われ、思い出した、そして、
iemn「mmさん!?」と驚いてしまった、するとmmさんは
mm「ふふっ(*´∇`*)」と優しく笑った、さすが俺の
俺は、昔mmさんが好きだったけど、姉の栞奈が亡くなってから疎遠になってしまった、でも、ついに会えた、何年ほど前だろうか、もう5年ぐらいはたったと思う、久しぶりすぎて驚いてしまった…
短くてすいません。゚( ゚இωஇ゚)゚。
iemnさんの初恋相手、mmさんなんですねー
これからも応援よろです!これから下手ですが頑張ります!
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