テラーノベル
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2話の続きからで〜す!
感想はコメントに書いてね!マッテルヨ✌
急だけど、一人追加します!
クラスメイト的な人を追加しようと思って!
八月一日 麗奈(ほずみ れいな)
好きな事・物⇨絵を書く・動物
嫌いな事・物⇨本を読む・快斗と仲の良い女子
好きな人⇨霧島 快斗(きりしま かいと)
ーここからは2話の続きですー
渚「なんで急に走るの?」
蓮「なぁ渚、内緒なんだけど、俺の事、嫌いって言ってるの本当?
渚「えっ?どういう事?私そんな事してないよ?」
蓮「えっ?俺、葵から聞いたんだけど?(渚はそんな事言わないよな…)」
蓮「一回、快斗にも聞きに言ってみるか!」
渚「そうだね!誤解は解いておかないと行けないもんね!」
蓮と渚は、教室に戻って行った。
渚「ねぇ快斗?ちょっとだけいい?」
快斗「どうしたの、渚?」
蓮「ちょっと言いたいことがあるんだけど…」
葵「待って、みんなどこ行くの?」
麗奈「葵〜ちょっとこっち来て〜!(私の快斗なのに💢)」
葵「うん!分かった!(せっかく蓮と喋れたのになぁ〜)」
快斗「どうしたの?なにかあったの?」
渚「あのね、葵から私が蓮の事が嫌いみたいな感じでなんか言われてない?」
快斗「あぁ〜、なんかそんな感じの事を葵にさっき聞いたけど…」
蓮「どんな内容だった快斗?」
快斗「僕が、葵から聞いたのは蓮が渚の事が嫌いって言われたんだけど…」
蓮・渚「えっ!?そうなの!」
渚「教えてくれて、ありがとね!」
蓮「葵に聞きに行くか〜」
快斗・渚「そうだね!」
ー教室にてー
蓮「葵〜!ちょっと来てくれる?」
葵「どうしたの〜?(あっ蓮じゃん!)」
渚「あのさ、私は蓮の事を嫌いなんて言って無いよね?」
快斗「どういうつもりなの葵?」
葵「え〜っとねぇ〜」
蓮「早く言ってくれない?気になるんだけど?」
葵「だって、渚と蓮が一緒にいすぎなんだよ💢?自覚ある?」
渚「そんな事無いって!蓮もそう思うよね?」
蓮「俺は自覚あるよ。だって好きだもん。」
快斗「えっ?それってどういう事?」
蓮「だ〜か〜ら、渚が好きって言ってんじゃん!」
渚「待ってそれって告白?(両思いって事!?)」
蓮「そうだよ。」
葵「違うじゃんかもう💢意味わかんないし」
蓮・快斗・渚「(意味はわかるだろ?)」
葵「だから私は、◯◯◯◯◯◯◯◯◯!」
3話終わり〜!
急に新しいキャラ増やしたのに全然いないけど多分4話で、
出てくると思うからまた見てね〜!(_ _)✌
コメント
3件
お〜面白い! 告白した!?葵はなんて言ったんだろう? 多分「私は、連のことが好き」かな?