テラーノベル
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大変遅くなり誠に申し訳ございません!!!!!!!いやー、最近たぼちょん見てまして…はは
テラーの自分の作品の事全然考えておりませんでした泣
ネタを考えてきてませんでした泣
取り敢えず私の妄想を書きますぅ泣
それではどぞ泣
⚠️下手
⚠️忘れた
ターボー目線
最近、ちょんまげが俺の事構ってくれない。塩対応だし…泣
俺、もしかして嫌われてる、?…まあ、嫉妬してるだけかも知れないしね。 笑
タ「ちょんまげ」
ちょ「…何?」
タ「最近塩対応で俺寂しいんだけど」
ちょ「…笑、そっか。嫌いなわけじゃないから。安心して。」
ちょ「あ、そうそう。今から、キング達と飲みに行ってくるから。」
タ 「えぇ…俺も行きたいよぉ…」
ちょ「だめ、」
タ「えー、ちょっとくらいイマクニに行かせてよ…泣」
ちょ「んなっ?!わ、分かった!分かったよ…泣かないでよぉ…」
タ心
ふっ…こう言うのに弱いんだろ!…わかりやす笑
イマクニにて
イ「いらっしゃ~い!」
萌「ささ、ご自由に座っちゃってください!」
タ「やっぱ、イマクニの彼女は優しいなぁ笑」
イ「彼女じゃねぇって!!笑」
タ「ははッ笑冗談冗談笑」
ちょ「んじゃ、メロンソーダくださぁい」
タ心
意外…笑
…ってか、可愛いな…♡
…イマクニに媚薬入れさせようかな笑
なんて思っちゃって、笑
ま、そんな事出来る訳ねえか。笑
イ「はいよ~!」
萌 「意外と可愛い注文するっすね!?笑」
ちょ「そうかな…笑」
タ 「じゃあ、俺は……ッこの店で一番アルコールが強いお酒下さい!!!」
イ「そんな笑大丈夫か?笑後でふらふらになっても知らねえぞ笑」
タ 「大丈夫だって笑」
ま、ちょんまげに飲ますけどな。笑
キ「ん、あ、もうこんな時間か、」
11時
キ 「俺もう帰るわ。娘と妻が待ってる。」
イ「は~い!」
タ 「…ちょんまげ」
ちょ「…何、」
グイッ(無理矢理アルコールの強いお酒を飲ませる)
ちょ「んぐッ」
ゴクッ
ちょ「ん…ぁ」
タ 「まんまと引っかかってやんの笑」
ちょんまげはターボーの話を聞かずにそのまま眠りについてしまった
タ「あ、あれ。」
ちょ「…」
タ「しょーがねーなぁ笑」
ちょ家
おっ、珍しく片付けられてんな。
偉い、笑
俺はちょんまげをベッドに下ろし、犯そうか迷っている所だ。こんな無防備な姿で居られたら、そりゃ、犯したくなるさ。
はー、明日抱くか…?ん、いや、でも今日抱きたい。
ちょ「ん…ぅ…」
丁度、ちょんまげが起きた。
タ「あ、おはよ」
ちょ「んぇ…?」
ちょ「たぁぼぉ、?」
タ「ん、そう。俺だよ」
ちょ「ん~…」
ちょんまげは目を擦り、首を傾げ何回も此方を見てきた。そんな所も可愛いちょんまげが俺は好きだ。
ちょんまげが上目遣いで此方を見てきた…
上目遣いで此方を見るな、可愛すぎて無理矢理襲ってしまう…
ちょ「ふぇ…」
俺の勃起している俺自身を見て驚いてるようだ。これは、襲っていいのか。?
ちょ「ぼくのことみてたってるんだぁ♡」
タ「んな…」
おい、えろ過ぎるからやめろ…もうそろそろお前の事抱いていいか…
ちょ「ほらほら♡ぼく、えろいでしょ。♡」
そう言って胸を見せてくる…
もう我慢出来ない…
俺はちょんまげを押し倒し、キスをしながら服に手を突っ込んで胸の勃起してる物を弄る。
ちょ「ん…ぁッ♡//やらッ♡」
タ「誘ったのはお前だろうが。」
ちょ「ごめんらさ…ぃ…♡ぁ♡♡」
只管弄り、下半身の物を上下に動かす。
ちょ「ひ、あぁ、//♡♡」
そうして中に指を挿れ、前立腺を虐める。
ちょんまげは汚い喘ぎ声を出しながら抵抗しているが、俺はそんなので大袈裟なことにはならない。まぁ、流石に大袈裟になる事は無いけど。
ちょ「お゙、♡」
ちょんまげはイき、俺自身をちょんまげの中に挿れる。
タ「挿れるから、準備いいか。?」
ちょ「んあぁ…♡」
返事をする間もないか。
俺は前立腺を強く突く。
ゴチュゴチュ♡
ちょ「お゙ッ、お゙ぉ、ッ///♡♡」
ちょんまげの汚い喘ぎ声は俺は大好きだ。
だからいつもヤる時に、前立腺を虐めたくなるんだ。
タ「んっ、もっと欲しいんだろ、♡」
ちょ「ほ、お゙ッ//ほひいれす♡♡あ゙ッ♡」
タ「じゃもっと奥に突いて下さいって言って。」
ちょ「お゙、ッ…らめ///♡ひぁ♡あ゙♡♡
たぁぼ、お゙ぉ?♡♡のッ//ち×ぽでッ//いぁ♡♡もっとぉッ♡//お゙ッ///♡お゙ぐッ♡♡
にッ///♡ぅ♡あっ…んぅ♡つぃ♡ふぁぁ♡♡♡逝)ほぁあ゙ぁ♡♡」
タ「喘いでばっかで分からないぁ笑♡」
ちょ「お゙ぐ♡お゙ぐぅ突いて…ッあぁぁ~~~~~~♡逝)」
タ 「イくのきもちーね笑♡」
ちょ「きもちッ///♡ん゙んッ///ひぁ♡ぁ♡♡ぁ゙♡///」
タ 「腰動かしすぎ笑もっと激しくするね。あ、拒否権無いからね。笑」
ゴチュンゴチュン♡♡♡
ちょ「あ゙ぁんッ///♡お゙ッぐ♡♡
しぬぅ///♡♡♡ひぎッ///♡きもちぃ♡///きもちぃれすぅ///♡お゙ぉぉぉッ///♡♡チカチカ」潮吹)
タ 「ん…ッ♡」
ちょ「温かい…ッあぁ♡」気絶)
タ 「ふー、気持ち良かったな。喘ぎも最高だったし。笑回復したらまた抱こ。笑」
終わりでえす
お疲れ様でしたー!
結構長くなったかもしれん笑
そんじゃまた次回会おうな!!
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コメント
2件
神作品だあああ!!!!👹👹👹👹