テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
R初めてかきました
下手ですごめんなさい😭
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
夜10時過ぎ。
ちょっとインスタライブしようかな。
🩷「今日はちょっとだけね〜」
ゆるっと始まった配信。
ソファに座って、ラフな部屋着姿。
コメントが流れる。
『誰かといる?』
『今日テンション高いね?』
🩷「ひとりだよ」
即答した。
その瞬間――
ガチャ。
ドアの開く音。
俺の表情が一瞬止まる。
タイミング最悪……
💛「勇斗、タオルどこ置いた?」
聞き慣れた声。
コメント欄、爆発。
『今の誰!?』
『仁人くん!?!?』
『同じ家!?!?』
俺は、慌ててカメラを持つ。
🩷「違う違う違う! たまたま来ただけだから!💦」
ひょこっと画面に映る仁人。
髪が少し濡れている。
そんな状態で来るなよ、仁人。
💛「こんばんは」
コメント欄、悲鳴。
俺は小声で言う。
🩷「なんで風呂上がりで来るんだよ…」
💛「勇斗いるって知らなかった」
🩷「配信って言っただろ」
💛「聞いてない」
そして、当然のように隣に座る。
距離、ゼロ。
肩と肩がぴったり触れる。
コメント:
『近い近い近い』
『物理的距離どうなってる?』
『イチャイチャやめて』
俺は、今耳が真っ赤になっているだろう。
🩷「ちょ、離れろって」
仁人、首を傾げる。
💛「なんで?」
🩷「見られてるから」
💛「見られてなかったらいいんだ?」
一瞬、空気が変わる。
コメント:
『今のやばい』
『なになに?』
🩷「え、まって」
勇斗がそう言った時には、もう遅かった。
仁人が、勇斗を押し倒した。
画面では何が起こっているのかは分からない。
配信を切るボタンを押せなく、ファンの方には聞こえない声でそのまま仁人にキスをせがまれる。
バレなかったら、良いかな……?
チュッ チュパッ
そんな音が、部屋に響く。
もうダメだ。
仁人の濡れ髪。甘え。
えろすぎなんだよ、
流石に配信を止めないと事務所から怒られてしまう。
そう思い、急いで手で配信終了ボタンを押した。
画面が暗くなるのを確認したあと、すぐに仁人とベッドに向かった。
今日はおもいっきりヤッてやる。
💛「ねぇ、勇斗、もっかいさっきの続きしよ…?」
🩷「はぁ…… 配信中にあんなことするなよ、」
💛「でも、乗った勇斗も悪くない?笑」
🩷「そ、そうだけど…」
💛「ねぇはやく、」
チュッ チュパッ レロッ
💛「ん……// ふ//」
この仁人のちょっと漏れる声が好き。
💛「勇斗の…でっかくなってるね♡」
🩷「誰のせいだと思ってんの、」
💛「舐めてい?」
そんなこと、仁人から言うなんてこれまでには無かったから、少し嬉しかった。
🩷「え…珍し」
💛「ハムッ ジュルル はやほの…れっはひ//」
🩷「っ…あんま喋んな//」
🩷「あ…でるっ//」
🩷「ごめ、仁人… !?」
口の中に溢れた俺の白い液体を、仁人は飲み込んでしまった。
🩷 「な、にしてんの、だめでしょ、」
💛「勇斗のは良ーの。」
上目遣いでそう言ってくる。
反則。そんなの。
可愛すぎて仕方がない。
🩷「ねぇ、今日は解さなくていい?」
💛「へっ?」
🩷「ごめん、我慢できない」
💛「えっ…んん”っぁ//や、で、かいっ♡」
可愛い……
止められないかもー笑
💛「あっ…あ”っ♡ ぅ” いぐっ// ね、イっちゃぅ//」
止められないーとか思ってたけど、ちょっといじわるしちゃお♡
ピタッ
💛「ハァ……ビクッ や、イかせて…?」
涙目で身体びくつかせてねだってくるの、ほんと耐えられない。
そのまま奥に突いちゃお。
🩷「はーい♡ ゴリュッ」
💛「あ” へ♡ ビュルルル いぎなりおく、つかないれ///」
🩷「めっちゃでたね笑 でも俺まだふぇらでしかイッてないから〜」
💛「ん”まってぇ♡ねぇ、イったばっかぁ♡」
ゴリュッ ゴリュッ
💛「あ” ぁ …ん//んっだ、だめぇ♡ もっ無理ぃ…///」
キューッ
🩷「っ、締めんなっ♡ 中出してい?」
💛「んっ…// コクッ一緒イこっ♡」
ビュルルル
💛「…ハァ…ハァ…」
🩷「風呂入ろっか。」
なんかまた配信中に来そうで怖い。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!