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♡喘ぎ,なんでもOKな方
「…めろはなせや、ぁ゛っ♡おぐやら、そこ゛♡やめろ、ッ♡//」
「あ゛♡!!やら゛ッ♡……お゛♡ひぎゅッ♡」
「っはぁ…も゛むり゛、さわんな”あ♡!」
「とうじく、ごめんなしゃ、
〜〜〜っあ”♡♡あ♡//そこすき”♡」
「…うるさい、近所迷惑」
「あ゛っ!?♡お゛、ちくびやめ゛れ、♡あ”っ…♡?、んあ、♡♡」
「なおや、顔見せろ」
「?お゛、ぉ゛♡♡」
黙れ、と言われても必死にキャンキャン吠える子犬。主人の言うことを聞かけない悪い子には当然お仕置がある 。
「かお。見せろ」
「ん、え♡?〜〜〜あ゛ッ♡♡イく゛、イぐ、お”きゅ、あ♡♡ひ♡あ”ぁあ゛ッ♡♡ 」
「はあ?許可してねえんだけど」
自分から腰をふり媚びていることに気づいていないナオヤ、を後ろから犯すトウジ。ナオヤはもう最初ほど呂律が回っていない。挿れられる瞬間はこんなふうになるとは思っていなかったんだろう。なんなら最近レス気味で1人ですることが多く、ナオヤは誘おうか迷っていたところだった。長らくしてなかったからか、明らかにお互いかなり感度が高い。
「はぁ…ぁ゛、♡ッあ…♡」
ナオヤは余韻イキを繰り返している。トウジは無理やり奥まで押し込んでいたものをズルズルと抜くと急にナオヤのお腹を触りだした。敏感になっているナオヤはそれだけで甘イキしそうだ。
「…ふ…♡ゃ、めろって言って゛♡りゅ゛、ぅ”♡//」
少し筋肉のついたお腹をぐっと押される。ただそれだけ。トウジは気絶するまでやめないつもりだろう。どれだけよがっても無駄、むしろタチを煽るだけだ。