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変わらない毎日

2 - 変わらない毎日 ジスハン編

♥

17

2023年08月23日

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変わらない毎日<👼×🐰>


👼「ジスヤ〜」


🐰「お?どしたの」


👼「なんでもない^^」


🐰「ジョンハナ、その癖やめて、」

「なんか君が楽しい時にやってるけど」

「今日なんかあるの〜?」


👼「あにぃ〜可愛いから〜」


🐰「僕からしたら嫌だよ」


👼「ジスヤ〜」


🐰「、、、」


👼「ジス〜?」


🐰「、、、」


👼「ジスヤ〜」


🐰「知らん、」


👼「あぁ、怒っちゃったの?」

「可愛いやつめ」


🐰「あにゃー!君が悪いじゃん」


👼「ごめんねごめんね」

「今日は暇だね〜なんかしよっ、か」

「電話来てるよ」


ーーーチリチリチリーーーーーー


🐰「ごめ、出るね」


👼「おー出なー」


🐰「おーどしたのー?」


?「会いたい」


🐰「、急に?」

「今日は特に何も無いから会えるよ」


👼「、、、」


?「家行ってもいい?」


🐰「あー、」


ジョシュアがジョンハンを見る


🐰「いや、俺が行くよ」


?「そう、?わかった」


👼「やー、((」


🐰「もうちょっとまって、((」


?「ほんとに大丈夫?」


🐰「けんちゃなけんちゃな」

「家にいるよね?」


?「いるけど、」


🐰「わかった、今から行くね」


?「ありがと」


🐰「じゃあ、近くなったらまた連絡する」


?「おー、」


🐰「はーい」

ーーーピーッピーッーーーーーーー

🐰「はぁ、準備しないと」


👼「行ってらっしゃい」


🐰「ごめんねー行ってくるね」


👼「はいはい、、」


🐰「ジョンハナ〜」


👼「、、、」


静かにスマホをいじるジョンハン


🐰「鍵どこに置いたー?」


👼「んー、、」


🐰「車の鍵〜」


👼「んー、」


🐰「あーもういいや、鍵閉めといてね」


👼「ジスヤ〜!!誰なのかも教えてくれないの?」


🐰「なに、関係ないでしょ」


👼「ジスヤ〜!!!」


ーーーーガチャッーーーーーーー

👼「なんでそれくらい言ってくれないの〜、」


ーーーチリチリチリーーーーーーー

👼「おー、ディノヤ」

「どしたの〜?」


🦖「ヒョン〜また喧嘩したよ〜😭」


👼「おーどしたどした」

「泣いてるの〜??」


🦖「うぅ、、」


👼「けんちゃなけんちゃな」


🦖「ごめんね、ヒョン達ものんびりしてるのに」


👼「大丈夫だよ」

「こっち来なよ」


🦖「あに、」

「ジスヒョンと一緒なんですねよね?」


👼「あに〜」

「今1人だからこっち来て」

「俺が寂しいから」


🦖「あれ、ヒョン今日楽しみにしてましたよ、ね?」


👼「んーそうだっけ〜」


🦖「久々のオフだからって」

「一緒に出かけようかな〜とか言ってましたよね?」


👼「んーいいの、早く来て」


🦖「わ、かりました、、」

「僕も相談乗りますよ」


👼「あにあに、けんちゃな」


🦖「声で分かりますよ、震えてますもん」

「早くそっち行きますね、」

「僕の相談も乗って欲しいので、」


👼「わかった、」


ーーーーピーッピーッーーーーー


👼「ディノ分かるようになっちゃったか〜、」

「そうだよ、今日本当に楽しみにしてたのに」

「なんでだろ、」


ーーーー数十分後ーーーーーピンポーンーーーー


🦖「ヒョン!ぼくです!」


👼「はーい」


🦖「ヒョン〜!!大丈夫ですか!」


👼「大丈夫大丈夫」

「なんで喧嘩しちゃったの?」


🦖「あぁ、」

ーーーーーーこの内容は次回ーーーーーーー


👼「あぁーそうだったんだー」

「大丈夫ディノ悪くないから」

「泣かないで」


🦖「そうですかね🥲」


👼「大丈夫だよ」

「それに関してはあいつらが悪いから」


🦖「、、、で、ヒョンはどうしたんですか」


👼「あにぃ、」

「あ、やばい、、」


🦖「わ、わ、ヒョン、大丈夫ですか」

「わー、やめてください、泣かないで、」

「僕どうすればいいか分からないです〜!!」


👼「ごめんごめん、ㅋㅋ」

「大丈夫だから、、」


🦖「どうみても大丈夫じゃないですよ〜!」

「いつもみたいに愚痴が出るのかと思ったのに、」

「待ってください!ティッシュ持ってきます!」


ーーー立ち上がったディノを引っ張るジョンハンーー


🦖「わわわ、」


ーードスッーーーディノがまたソファーに座るーー


🦖「どうしました、」


ーーーギュッーーーーーーー


👼「ディノヤ〜」

「俺どうしよっかな〜、、」


🦖「あっっ!」


ーー僕が大好きな人によくすることをしよう!ーー


🦖「ヒョン!」


ーージョンハンの上に乗り、向かい合わせに座るーー

ーーーーギューーーーッ!!ーーーーーーーー


🦖「思う存分泣いちゃってください!」


👼「ディノヤ〜、、」


ーーーーーーーギューっーーーーーーーー


👼「こんなのどこで習ったの、」


🦖「へへ、ヒョン達がよく甘えたいって」

「そう言ってくれた時に戸惑ってたら」

「ヒョン達が教えてくれたんです!」

「こうすれば〜安心出来るって」


👼「そっかそっか、あいつらにも出来ることあったんだな」


🦖「へへ、舐めないであげてください、」


👼「このままちょっとハグしてていい、?」


🦖「いいですよ」


👼「ありがと、」


ーーーーードンっっーーーーーーー


🦖「あっヒョン〜!!」


ーーーバタバタっーーーーー


🦖「うわわわ、」


誰かがディノの腕を強く引っ張った


🦖「ヒョン!」


?「なんでハグしてるの?」


ジョンハンはずっとうずくまってる


🦖「ヒョン、違くて」


?「なんでハグしてたの?」

「きてジョンハン」


🦖「あ、だめ、」


?「触らないで」


👼「、、だ、、」


?「なんて?」


👼「いやだ!!」

「もう知らない」


🦖「ヒョン!引っ張んないであげて!」

「そっち右手だよ!」

「痛いよ!!!」


?「、、はやく」


🦖「あぁ!強引にしないでよ!!」


ーーディノが誰かの腕を掴むーーーー


🦖「ヒョン!悪いのはヒョンだよ!」


「ねぇ!!シュアヒョン!!!!!!!!」


🐰「なんでディノがここにいるの」

「聞いてないんだけど」


👼「ジスには関係ない」


🦖「(ヒョン、声、、震えてる、、)」

「シュアヒョン、本当にダメ」

「今はひとりにしてあげて」


🐰「はぁ、、ジョンハナ俺が悪かった」

「はやくディノは出てけ」


👼「ディノヤ、部屋連れてって」


🦖「ヒョンをですか、?」


👼「うん、」

「ジスは来ないで、」


ーージョシュアがジョンハンの手を引っ張るーー


ジョンハンとジョシュアが、目を合わせる


🐰「ジョンハナ、なんで泣いてるの?」

「や、ジョンハナ」


🦖「ヒョン、1回、1人にしてあげて」

「お願いだから、」


👼「ごめん、」

「ディノありがとね、」


🦖「部屋連れてくので、ちょっと待っててください」


ーーージョンハンを部屋に連れてくーーー


部屋の中では


👼「ディノ、ごめんね、喧嘩巻き込んじゃって」


🦖「いつも相談乗ってくれてるので」

「全然大丈夫ですよ」


👼「ありがとう。」

「部屋に誰もいれないで欲しい」


🦖「分かりました。」

「外で見張っときますよ」


👼「あに、ディノはここにいて、」


🦖「わ、かりました」

「鍵閉めちゃっていいんですか?」


👼「うん、」

「やー、、なんでこんな涙が止まらないんだ、」


🦖「ヒョン珍しいですね」

「僕がなんか、嬉しくなっちゃいます」


👼「なんでよㅋㅋ」


🦖「あ、笑ってくれましたね、」

「ヒョンはやっぱり笑ってる方が似合います」


👼「んーそうー??」

「ありがとね〜、、」


🦖「ヒョン、シュアヒョンが心配してると思います」


👼「あに、あいつはどうでもいい」


🦖「僕何があったか全く分からないんですけど」

「何があったんですか?」


👼「せっかくのoffだから、」

「イチャイチャしたかったんだけど」


🦖「はい、」


👼「急に、電話来ちゃって」

「誰なのかも教えてくれないで」

「勝手に行っちゃったんだ」


🦖「誰なのか聞きましたか?」


👼「まぁ、、その時聞いたけど」

「シュアが言ったのは」

「俺には関係ないって、」


🦖「わ、ヒョンが、」


👼「結局誰なのかも知らないし、」


🦖「あー、ヒョン、」

「それ多分、」

「ホシヒョンかもです」


👼「え、?なんで?」


🦖「ホシヒョンが俺に電話してきて」


👼「う、ん、?」


🦖「ディノヤ!大事件!!」

「早く来て!!!やばい!!」

「大変なことが起きてる!!!」

「って急に言ってきて」


👼「いや、でも電話内容聞こえてたけど、」

「相手は悲しそうな声してた気がするよ」


🦖「まぁまぁ、最後まで聞いてください」


👼「うん、」


🦖「そしたら」

「ディノヤ、今の演技どうだった?」

「って言ってきたんですよ」


👼「お、、」


🦖「僕は全然ダメだよって言ったら」

「クプスヒョンの声が聞こえて」

「やーそれじゃダメだよ」

「もっと悲しんでる風にしないと」

「って言ってたので、多分、嘘なんだと思います」


👼「わー、、ホシのやつめ」


🦖「シュアヒョンは一大事なんだと信じて」

「慌てながら行ったんじゃないですか?」


👼「どうだろうね、」

「だけど、シュアが、うー、、ん、、」


🦖「仲直り早くしちゃいましょ」


👼「そうだね、」


ーーーガチャッーーーーーー


🐰「ジョンハナ!!」


ーーーギュッーーーーーーー


🐰「ごめん。俺が悪かった」

「ちゃんと言えばよかったね」

「焦っててとにかく行くことしか頭になかった、」

「腕大丈夫?引っ張ってごめんね」


👼「大丈夫」


🐰「ジョンハナ、本当にごめん」

「許して、」


🦖「ヒョン。本当に頭使ってください」

「どうせ電話の相手ホシヒョンでしょ?」


🐰「そう、だけど」

「なんでわかったの?」


🦖「いたずら電話でしたか?」


🐰「おぉ、そう」

「向かってる最中に、クプスヒョンが倒れたって」


🦖「なんだ、、そうだったんか」


🐰「家に着いたら2人とも笑顔で帰っていいよ」

「って言ってきて、、、」

「本当に急いで戻ってきたら抱き合ってて、、」


🦖「ごめんなさい。僕も悪かったです」


👼「シュアヤ、ごめんね」


🦖「ヒョンは謝らなくても良い気が、((」


🐰「あに、ごめんね」


ーーーチュッーーーー


🦖「やぁぁ!!!ひょぉーーーん!!!」

「なんで目の前でするんですか!!!」

「もう帰りますよ!!!!」


👼「ㅋㅋㅋごめんねありがと」


🐰「さっき腕引っ張ってごめんねディノヤ」


🦖「あー痛いのでお金、」


🐰👼「ㅋㅋㅋㅋㅋ」


🦖「じゃあ行きますね」


👼「ありがとね」


🦖「はい!!」


ーーーーガチャッーーーーーーー


🐰「ジョンハナ本当にごめんね」


👼「ぽっぽしてくれたら考える」


🐰「ちゅっ、」


👼「、口って言ってない」


🐰「口にしたかったから、」


👼「へへ、許す」


🐰「ごめんね、大好き」


👼「おー、俺も」

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