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hnnm、MIU404よりibsmです。

⬆️知らない方は見ない方がいいです


本人様又は関係者様とは全くもって関係ありません。問題発生次第削除します。


ガッツリ🔞

キャラ崩壊しすぎですすんません‼️

♡喘ぎとか色々諸々注意です‼️

なんでもOKな方はどうぞ!

語彙力ゴミです🫵🏻私には文才がありません

誤字脱字は気にしないでください🥹🎀


苦手な人は🔙


それでは〜










「しーまちゃん」


「……なんだ」


「えっちしたくなっちゃった♡」



またか、と志摩はため息をつく。最近仕事が忙しくてセックスをする時間もないので、伊吹は溜まりに溜まっていた。



「AVでも観て抜いてろ」


「俺以外でイクなって言ったの、志摩だよ?」


「…は、なにそれ知らな」


「はぁいその時のハメ撮り♡観る?ねえ観ちゃう?!」


「みるな!!!!いつ撮った!」


「え〜志摩顔真っ赤かーわいいなぁ、ほんと。いつって…前回?」


「…っ……なにがいい」


「ひゅー志摩やる気?…んー俺は、どろどろ甘々えっちがいいな」


「…わかった、準備するから待ってろ」


「ウン」



正直言って志摩は伊吹が言うどろどろ甘々なえっちは嫌いだ。伊吹の甘ったるい声と、自分の口から出る喘ぎ声が頭の中をぐちゃぐちゃにするからだ。より快感を得やすくなり、それが志摩は怖い。自分ばかり気持ちよくなってる気がして、伊吹に申し訳ない…というより、自分が情けなく感じる。だから、



(今日は絶対中出しさせてやる)



伊吹は元々ゴム無い時でも中出しはしない。志摩に負担をかけたくないからだ。それと、あまり射精しない。それが志摩の癪に障る。


そして準備が終わった志摩は寝室へと足を運ぶ。




🍈🍞🍈🍞




「志摩ごめん、ゴム無い」


「…いいよ」



これは志摩の計画のひとつで、ゴムは隠した。中出しさせるためだ。

伊吹はさっそく志摩を押し倒し、じれったいキスをし始める。額、顬、目尻、頬、首と至る所にキスをする。



(さっさと弄ろっての)



そんな伊吹のモードを遮るかのように志摩は伊吹の唇にかぶりついて獣のようなキスをし始める



「!?!」



くちゅ、くちゅといやらしい水音をたてる。唾液で口周りがベタベタになる、それもいやらしいと思ってヘンな気分になる



「ぁ、ふ……ん、…んっ」



声をあげると伊吹は喜ぶ。ヤツの息子が次第により大きくなっているのが分かる。にしてもデカすぎんだろ



「…はは、しま、今日は一段と積極的だね」


「うれしい?」


「それ反則。かわいいしうれしい」



伊吹も志摩もキスをしながらお互いのズボンを下げる。お互いのモノが露わになり、より興奮を得る、そして伊吹が志摩のモノを弄り始めた。

程よい力加減、裏筋をつうと触ってやると志摩はまた声をあげる

そんな志摩が愛くるしくて上の方をくるくると触る



「あっ、ぃう…き…いく”っ♡」


「うん、イって?」


「んぅう”ぅ”っ♡♡」


「志摩って俺の声すきだよね〜」


「っ//」


「かわいいよ、志摩」


「…るせ」



志摩の性器から溢れ出た精子をローション替わりに志摩のアナルに指とともに突っ込む

するとまた、志摩は喜んで腰を上げて喜ぶ

だんだん指を追加し、長い間弄ってやると志摩の気持ちいいところもわかってくる



「あっあっ♡いぶきっ♡…ふ、♡んっ♡」


「しま腰上がってる♡ここすき?」


「あんっ♡そこっやらぁ…っ♡」


「志摩のやだはもっとして〜だもんね♡」


「んっ♡♡だめっ♡いぶきだめだめだめっ♡イっちゃっあっ”♡♡」


「上手にイけて偉いね〜しま♡だいぶ解れたし、俺の挿れてい?」


「いいっ♡はやくっ♡いぶきのいれて♡♡」


「ははっ、えっろ…じゃあお構いなく♡」



ゆっくりと志摩のアナルに挿入していく



「しまのナカ、もう俺の覚えてきたね〜♡これじゃあキツキツ処女アナルからだんだんおっきくなってきてビッチアナルになっちゃうね♡」


「んっ♡いぶきのはいってる♡おれのしきゅー犯されてるっ♡」


「あんま煽んないでよ、志摩。俺我慢できなくなっちゃう」


「我慢しなくていいから、ね、あい♡」


「っしま、」



うつ伏せだった志摩がくるんと仰向けになる



「今日はあい、我慢しないでいっぱいおれの中にだして、?♡甘々えっちもいいけど、種付けえっちしよ?♡♡」


「っ〜〜〜しま、煽んのじょーず♡じゃあドMの一未のお望み通り、種付け獣えっちしちゃおっか♡♡♡」



きゅうっ、と乳首をつまむと志摩は腰をあげる

そして伊吹はチンポをいったん抜いて、一気にドチュンと奥に詰める



「んぉ”っ!?!?♡♡」



志摩はその初めての刺激に耐久性がない

伊吹は何度も何度も速いピストンで奥を突く



「んおっ♡おっ♡や、んッ♡♡ぃや、ッ♡♡いうき♡♡あんっ♡へんっ、ばかになりゅっ♡♡あた”まおかしくなるぅ”っ♡♡♡」


「俺とのセックスでばかになる志摩かわいいね♡セックスになるとIQ下がっちゃうのちょーーかわいいよ♡♡♡もっとばかになろうね♡」


「もっとぉっ♡♡もっと♡お”く”っ♡♡あかちゃんのお部屋とんとんして♡♡♡ふたりのあかちゃんつくりゅ♡っあッ♡♡そこっ♡♡んっ♡あぁっ♡♡」


「はあっ…はっ……キッツ…ナカ畝ってきもちっ♡♡しま、これやばっ♡♡♡イきそ…っ♡」


「んっ♡いいよ…?♡おいで、あい♡♡」


「〜〜〜っっ!!!!♡♡♡♡」


「っは♡せーし注がれてる♡♡あかちゃんできちゃうっ♡」


「うん、志摩、ふたりのあかちゃん作ろうね♡」



そこからも伊吹は腰を動かし続け…



「あ”ッ♡♡あか”ッ♡♡イってる”ぅ”♡♡イって”るから”ぁ”っ!!!♡♡♡♡♡いぶ、ッとめ”ッ♡♡あん”ッ♡♡またイク”♡イっち”ゃ…あぁっ♡♡♡♡」


「ごめん俺もめっちゃ中出しちゃう…っく…ッ〜〜♡」


「はぁっ♡♡んっ♡きもちいッ♡♡あいもっともっとぱんぱんってして?♡たくさんだして?♡♡あいのせーし全部吸いと…あ”♡♡♡♡」


「だから煽んなって…ッくそ…っ♡♡…あ〜〜腰とまんね…っ♡♡」


「ん”ぁっ、っゃばッ♡♡へんなのくるっ♡♡♡♡へんなのでちゃ…ッ♡♡〜〜ッ”♡♡♡♡♡」


「でるッ……♡♡♡……かずみ、じょーずに潮ふきできたね♡」


「ん、かずみ、えらい?」


「えらいえらい♡次はメスイキがんばろっか♡♡」


「がんばる♡あいにほめてもらう♡♡」



「あぁあああ”っ♡♡♡♡あいっ♡ちゅってして♡♡きすっ♡きすして♡♡♡」


「ん、べろだして♡……そのかおさいこー♡♡」



くちゅぢゅるる、ちゅ、ちゅ、くちゅ



「ぁ、ん……ふ、…ぁっ♡♡」


「べろちゅーきもちーねかずみ♡」



「あ”っぁ”!?♡♡♡」



その瞬間、志摩の腰にとてつもない電撃が走り目の前が真っ白になった

今までに感じたことの無い快感で飛んでしまった



「え〜もしかして俺の声だけで飛んだ?俺まだまだ元気なんだけど…付き合ってもらわないと、困る…っ、な”ッ!♡」


「お”ッ!?♡♡♡♡あっ♡んっ♡♡あっあっ♡はあっ♡♡あっ♡はやっい、♡♡だめ♡やめてっ♡♡こわれちゃうからぁ”あ♡♡♡」


「ん?俺のためにこわれて?♡」


「んぅ♡みみだめっ♡♡またへんなのくるっ♡♡きちゃう♡♡♡♡きもちよくなっちゃうぅう♡♡♡♡♡♡」


「いいよ、一緒にきもちよくなっちゃお♡」



そして伊吹と志摩は同時にイった

ぐぽ、と志摩のアナルから伊吹のブツを抜くと精子が溢れ出る



「こら、だめだめ、でちゃだめだよ、伊吹のせーし」



その光景、志摩の言葉がえろすぎて伊吹はまた勃起しそうになった



「ねー、志摩えろすぎ。どうしちゃったの」


「?伊吹と繋がれて幸せだったの」


「……はーーー…反則ぅ、」


「それより、メスイキちゃんとできてた?」


「うん、できてた。志摩じょーず。潮吹きもメスイキも上手。えらいよしま」


「…♡」



頭を撫でると昼間の立場と逆でより興奮する

あと、志摩の喜んでる顔が可愛い



「ねえ、伊吹」


「なに?」


「…ここに、伊吹のがはいってたんだな」


「ぶふぅッ!!」



赤らんだ顔でお腹を撫でながらそう言う志摩がえろすぎて伊吹が水を吹き出してしまった。

そして、伊吹はもう我慢できない



「…ね、誘ってるでしょ」


「……そうだと言ったら?」


「容赦しないから」


「あっ♡」





今夜は志摩の方が1枚上手だった。





END

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