テラーノベル
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⚠️注意喚起⚠️
・ご本人様には関係ありません
・キャラ崩壊
・BL
橙「はぁッ はぁっ…ぁ」
息が切れる…あいつからにげまわってもう
15分も経ってる…!!
しかも股間は自分とあいつのせーしで
グズグズで、歩く度にヌチュヌチュして
気持ち悪い!!!
しかもそれに少し感じてしまう…/////!!
くそっ、なんで俺がこんな目に会わなあかんの!?
紫「あっ、みーつけたっ!こんどは離さない よ?」
もぉおお!!!!またみつかった!!!
まぁでもさっきみたいに逃げたら
ええだけの話…
何で俺がこんな目に!!
そうだ…15分前に
(15分前)
放課後の教室…俺以外は誰もいない。
廊下からも誰も来る気配はない
そして、完勃ちの俺の ..ソレ。
橙「っ /////」
もうここでヌいてしまおうか…
欲望のままに手が動いて。
ゆっくりしたから上に指を当てて…
橙「はっ、ぁ ♡♡」
興奮してきたッ ♡
勝手に手が激しくなる…///♡♡
ぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡
荒い息と、耳を塞ぎたくなるぬるぬると
した音 がただ教室の沈黙に響く。
だが突然、その沈黙はドアが
開く音に破られて..
紫「はぁ〜疲れ、…えっ 誰 ぇっと まっ」
橙「ぁ ..」
…俺の目の前で紫髪のクラスメイトが
呆然として固まる
、、
きまずっ
紫「ぇと、..ジェルくん だっけ。」
橙「ぁっ、はいッ。」
紫「それ…//」
彼の顔が少し紅くなる。
紫「手伝って…あげようか」
橙「は?」
それからはあっという間で、
手足をどこからか取り出したロープで縛られ
服も脱がされ、
先程まで自分の手が触れていた肉棒に彼の青白く細い手が触れる。
橙「 ん ッ ..♡♡////」
紫「俺、おなにー得意なんだ。自分のを触る
のだけじゃなくて..きっと他人の触るのも」
低く囁かれ、自分の体が大きく跳ねて
紫「へぇ、耳弱いんだ?♡♡」
悔しい事に、彼が俺に施した拘束が
更に興奮の材料となり、
気ずけば自分の服に俺と彼の精液が付き
腰は大きく反れ へこへこと動いて
ビクビクとして顔が赤くなって…//////
俺の肉棒はだらしなくへたり、なさけなく
ちょろちょろと 精子が垂れるだけ。
それからまたしばらく沈黙が続き、
次第に頭が冷えて冷静さを取り戻してくる。
そして今更やばいことをして(されて)
しまった実感が湧いてくる
紫「ね、きm…」
橙「いや」
紫「え?」
橙「よく考えたらお前誰やねん!!!?!?そんでなんでお前は俺のちんこ平気で触っとんねん!!!!!!?」」
そっから俺は普通にパニックになって紫色のクラスメイトから逃げたんだ…
俺もふつーに触らしといてなんだけど
あんな頭おかしい奴に捕まったら
何されるか分からんし!!!
はよ逃げ…
ぎゅっ
橙「は?」
紫「ねぇ、ジェルくん。なんでそんな
逃げたりすんのさ」
橙「うぉっ!!?いつんまに!?」
紫「せっかくさっきはあんなに気持ちいことしてあげたのにさ〜、逃げられると
俺悲しい(´;ω;`)」
橙「いやだって!!全然話したことない
同級生の!!入学してすぐだし名前だって覚えとらん しかも同じクラスのやつに!!」
橙「俺が独りで抜いてたとこなんて見られて!!!…んでしかもその後満面の笑みで近づかれて色っぽく囁かれて!!!」
紫「うっ、うん …?笑」
橙「はぁっ………はぁっ..(息切れ)」
…
紫「声でかッ……あー、..“名前も知らないヤツ”、あそっかまだ自己紹介してないんだ。」
橙「いや別に名乗らんくてええって。
俺お前に興味ないからな!」
紫「もぅ酷いなー …俺はななもり。
テキトーになーくんとでも呼んどいて」
橙「あー..はい なーくんな。、んで
なーくんは」
橙「何で教室で抜いてる俺見て
平然と股間触ったん?」
紫「直球だねww」
橙「うざっ!!なんか悪いかよ!?」
紫「いいや?。…なんかさ、実は俺も
教室来る前に」
紫「友達に活精ドリンク飲まされてさ」
橙「なんやそれ」
紫「のんだらものすごくむらむらしてくる奴。罰ゲームで飲まされた」
橙「はぁ?」
紫「それでねぇ 、トイレで抜こうと思ったんだけど その時俺がいた場所から
トイレまでちょっと距離があって。 」
紫「それで ふと誰も居なさそうな教室が目に入ってさ、ここでもう抜いちゃおって思って入ったら…」
紫「君がいたんだよ。」
橙「(災厄や)」
紫「いやぁ〜、俺もむらむらしてたからね〜」
橙「知らねぇよ」
紫「てゆーか君さぁ…笑 俺に拘束された時すごく興奮してなかった? 」
あ
橙「っっ!!!///!~ !!はぁ” !!?/////(図星)」
紫「あーやっぱりそう!?ジェルくんてドMなの!!?」
橙「ッ ////!! うっせぇ” !!!」
紫「へ〜かわぃい !拘束で興奮とか最高じゃん!」
橙「最高ではないだろ!!」
紫「ううん、最高♡♡」
そうってじりじりとななも…なーくんが
近ずいてくる。
橙「最高って…なんで」
紫「えー そりゃあ さぁ …」
彼が俺を押し倒す
紫「…俺、拘束とか ..聞こえ悪いけどレイプ的なのとか…..そういうのでしか勃たないんだよ」
橙「(^o^)」
あ、俺 思ってたよりもヤバい奴に目ぇ付けられかけてる…
紫「でもジェルくんはそういうの好きなんだもんね っ!」
橙「ぃぃ やぁ~ そんなことないでぇ ?(汗」
紫「いやいやあるある!」
ドンッ
なーくんに床に押し倒される。
橙「なぁくッ!!!💢」
思わず彼の体を蹴って抵抗する
紫「そんな抵抗しないでよ 、////興奮するじゃん」
彼が俺のズボンのベルトに手をかける。
…まさか //
橙「おいここどこだと思ってんの!!!!」
紫「…体育館裏?」
橙「そう外!!野外で変態な男に無理やり押し倒される俺可哀想!!!」
紫「でもジェルくんむりやりされるの好きでしょ」
橙「、…てか(無視)」
橙「そもそもレイプすんのが好きなんやったらさぁ..同意のえっちじゃあかんのやろ? 」
橙「俺が無理やりヤられんのが好きだとしたらなんかその…同意になるんじゃ?」
、、ちゃんと伝わってるかな
紫「あぁ、そこは安心してっ♡」
いつの間にかズボンが脱がされていた。
下着越しに俺のモノを触られる
紫「(クニクニ」
さっき精射したばかりのソレが再燃し始める
体が暑い…なんかドキドキする ////// ..♡
橙「ピクッ ♡ ♡! っ // ぅ ~ !!////」
紫「そんな心配しなくても大丈夫♡」
紫「 ドMなジェルくんでも嫌がっちゃうような激しいプレイ…いっぱいしてあげるからさ♡♡」
紫「ねっ ♡ ニコッ」
橙「ヒッ」
あぁ
俺この後死ぬわ
初投稿っすね照れる//((
うわ〜ちゃんと書けてるかな不安すげぇ!
あと!
ただ投稿頻度はクソなので気長にお待ちを〜…
ではさいなら
そうる(リムり✘)
コメント
2件
これまじ好きかも、語彙力パワーアップしすぎててしぬ、さすがにハゲる